基本的に、2017年の4月の後半に行った投稿の再掲で(投稿文は、2017年の4月の後半の投稿を前提としています)、2017年の4月上旬に、彼女(私の今の彼女。以下、彼女と書きます)と、近場で、桜の花見(hanami)を楽しんだ時の事に関する投稿です。
桜の花は、おそらく、日本人に、最も親しまれている花であり、菊(皇室(天皇家)の紋章(emblem)となっている花)と共に、日本の実質的な国家となっている花です(日本には、法定上の国花はありませんが、桜の花は、(菊と共に)慣習上の国花として、昔から、国民達に親しまれて来ました)。日本には、所々に、桜の木が植えられており、春には、日本各地で、所々で、桜の花が咲きます。花見(hanami)は、野外で、桜の花を見ながら、酒を飲んだり、食事をしたりする事です。花見(hanami)は、伝統的に、桜の花の時期の、日本人の娯楽となっています。
この時の初日(以下、この日と書きます)は、上野(ueno)公園と浅草(asakusa)で、桜の花を楽しみました。その事に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
2017東京都心桜の花見散歩1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3943458?&sfl=membername&stx=nnemon2
2017東京都心桜の花見散歩2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3943455?&sfl=membername&stx=nnemon2
夕食を食べた後は(すぐ上でリンクを付けた投稿を参照)、浅草(asakusa)から、タクシー(taxi)で、錦糸町(kinshicho)に移動し(ちなみに、浅草(asakusa)と錦糸町(kinshicho)の間は、近いので(おそらく3km位)、タクシー(taxi)の料金は、安いです)、この日は、錦糸町(kinshicho)駅周辺の、ラブホテル(love
hotel)に宿泊しました。
錦糸町(kinshicho)駅周辺(東京中心部(東京23区)の東部に位置する)は、墨田(sumida)区(下の補足説明参照)で、最大の繁華街であると共に、下町(shitamachi)(旧市街)(東京中心部(東京23区)の東部)有数の、繁華街となっています。
墨田(sumida)区:東京中心部(東京23区)東部に位置する区。
ラブホテル(love
hotel)は、基本的に、男女(男と女)が、エッチをすると言う事に特化したホテルであり、日本の、現代の文化の一つとなっています。日本には、非常に、多くの、ラブホテル(love
hotel)があり、10代の後半から30代位の、若い層・比較的、若い層の、coupleを中心に、よく利用されています。
前述の通り、ラブホテル(love
hotel)は、基本的に、男女(男と女)が、エッチをすると言う事に特化したホテルである事から、家で、エッチするのとは、また、違った感じで(違った雰囲気の中で)、エッチを楽しむ事が出来ます。私は、ラブホテル(love
hotel)は、昔から(若い頃から)、たまに、から、よく利用しています(若い頃は、よく利用していました。現在は、時々、利用しています)。
この日、私達が、錦糸町(kinshicho)で宿泊した、ラブホテル(love hotel)に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
2017東京都心桜の花見散歩3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3943454?&sfl=membername&stx=nnemon2
2017東京都心桜の花見散歩4→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3943453?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、この翌日(この時の、2日目。以下、この日と書きます)についてです。
この前日は、一晩中、起きていて、この日の、朝に、ようやく寝たのですが、写真以下4枚は、この日、3時間位しか寝ないで、11時頃、(この時宿泊した)錦糸町(kinshicho)駅周辺のラブホテル(love
hotel)を、チェックアウト(checkout)した後、丸井(marui)(日本の、大規模、デパートのチェーン(chain)の一つ)の錦糸町(kinshicho)駅周辺の店舗の、レストラン街で、適当に目に付いて入った、大衆的な、イタリア料理レストランで食べた、この日の、遅い朝食兼昼食。ちなみに、この前日の夕食も、大衆的な、イタリア料理レストランで食べたのですが、私も彼女も、イタリア料理は好きなので、2日連続、イタリア料理でも、全く、問題ありませんw
付け合わせ(side dish)の、サラダ(salad)。一人、一皿ずつ。
彼女が食べた、海老の、バジル(basil))クリーム(cream)ソース(sauce)、パスタ(pasta)。
私が食べた、シラス(鰯の子供)と、海苔の、ピザ(pizza)。
デザート(dessert)。キャラメルプリン(caramel pudding)。一人、一皿ずつ。
ちなみに、桜の花の時期は、気候は、少なくとも、東京圏においては、空気中の水分が多く、天気が不安定な時期で、天気は、晴れの日が、少ないと言う程ではないのですが、晴れの日よりも、曇り、又は、雨の日の方が、相対的に、多いです(統計を取っている訳ではないので、間違っていたら、申し訳ありませんが、私の、体感的な印象として。。。)。
遅い朝食兼昼食を、のんびりと、食べた後は、地下鉄で、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)に移動し、桜の、花見(hanami)を楽しみました。なお、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)での、桜の、花見(hanami)は、桜の花を見ながら、酒を飲んだり、食事をしたりすると言う意味での花見(hanami)ではなく、桜の花を観賞しながら散歩をすると言う意味での、花見(hanami)です。
位置的に、正に東京中心部の中でも中心地に位置する桜と言った感じである、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)の桜は、東京を代表する桜の花の名所の一つとなっており、毎年、桜の花の時期には、とても、多くの人々が、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)に、桜の、花見(hanami)に訪れます。なお、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)での、桜の、花見(hanami)は、前述の通り、野外で、桜の花を見ながら、酒を飲んだり、食事をしたりする、花見(hanami)(花見(hanami)は、伝統的に、桜の花の時期の、日本人の娯楽となっています)ではなく、散歩しながら、桜の花を観賞して、楽しむ花見(hanami)です。
写真以下。千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)の桜。
江戸(edo)時代(17世紀から19世紀半ば)に、日本を実質的に統治していた徳川(tokugawa)家の、(東京中心部にある)東京での、城(castle)であった、江戸(edo)城(castle)は、徳川(tokugawa)家の中心的な城(castle)であり、広大な城(castle)でした。現在は、敷地の一部(かつての敷地の中心部であった部分)が、皇居(天皇の宮殿)と公園として整備されていますが、それだけでも、700,000坪(tsubo)近く(2,300,000平方m)あります(皇居(天皇の宮殿)の敷地面積が約350,000坪(tsubo)(1,150,000平方m)、公園・広場等の面積が約350,000坪(tsubo)(1,150,000平方m))。かつての江戸(edo)城(castle)の建物で、現在残っている物は、極僅かに過ぎませんが、かつての江戸(edo)城(castle)の中心部の堀(moat)(江戸(edo)城(castle)は、堀(moat)に囲まれていました)と石垣(stone
wall)については、よく残されています。その堀(moat)の一部に、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)と呼ばれる、桜が、とても美しい場所があり、東京を代表する桜の名所の一つとなっています。千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)の桜は、位置的に、正に、東京中心部の中でも中心地に位置する桜と言った感じです。
ちなみに、普段は、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)では、ボート(boat)を借りて、堀(moat)で、ボート(boat)遊びをすることが出来ますが、この日は、風が強くて、千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)では、ボート(boat)遊び(千鳥ヶ淵(chidorigafuchi)での、ボート(boat)の貸し出し)は、中止となっていました。
写真以下。向こうに見える建物は、日本武道館(budoukan)。1964年の東京夏季オリンピック(Olympics)の柔道(judo)(日本の、代表的な、伝統的な格闘技の一つ)の競技の会場として建てられました。現在も、日本の主要な、武道競技の会場の一つであると供に、昔から日本国内外の、pop/rock musicianの、東京での、公演会場として有名です(1966年にBeatlesが来日した時も、ここで公演を行いました)。
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続く。。。
2017東京都心桜の花見散歩6→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3943451?&sfl=membername&stx=nnemon2