参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
以下、基本的に、2017年の4月の後半に行った投稿の再掲で(投稿文は、2017年の4月の後半の投稿を前提としています)、2017年の4月上旬に、彼女(私の今の彼女。以下、彼女と書きます)と、近場で、桜の花見(hanami)を楽しんだ時の事に関する投稿です。
以下、以下の投稿(すぐ下でリンクをつけた投稿)の続きです。
2017東京都心桜の花見散歩1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3943458?&sfl=membername&stx=nnemon2
桜の花は、おそらく、日本人に、最も親しまれている花であり、菊(皇室(天皇家)の紋章(emblem)となっている花)と共に、日本の実質的な国家となっている花です(日本には、法定上の国花はありませんが、桜の花は、(菊と共に)慣習上の国花として、昔から、国民達に親しまれて来ました)。日本には、所々に、桜の木が植えられており、春には、日本各地で、所々で、桜の花が咲きます。花見(hanami)は、野外で、桜の花を見ながら、酒を飲んだり、食事をしたりする事です。花見(hanami)は、伝統的に、桜の花の時期の、日本人の娯楽となっています。
上野(ueno)公園で、桜の花見(hanami)を楽しんだ後は(すぐ上でリンクを付けた前回の投稿を参照)、地下鉄で、浅草(asakusa)に移動し、浅草(asakusa)で、墨田(sumida)川沿いの、桜の花を見ながら、散歩をしたりして、過ごしました。
以下、おまけで、少し、地下鉄、銀座(ginza)線について、説明します。
銀座(ginza)線(路線距離14.3km)は、渋谷(shibuya)(東京最大級の繁華街の一つ。東京都心部の西部に位置する)と、浅草(asakusa)(上野(ueno)と共に、東京の下町(shitamachi)(旧市街)(東京都心部の東部)最大級の繁華街)を、銀座(ginza)area(東京を代表する繁華街、且つ、東京最大級の繁華街の一つ。東京都心部の中でも、中心的な地域に位置する)を経由して結ぶ地下鉄路線です。銀座(ginza)線は、1927年に開業した、アジアで、最初の地下鉄路線(主に、地下を走る、鉄道路線)です。

前にアップ(upload)した写真の、再利用。銀座(ginza)線の、1927年の開業時の、ポスター(poster)。
ちなみに、第2次世界大戦前には、既に、(日本の2都市を含む)世界の15都市で、地下鉄(主に地下を走る鉄道)が走っていました。以下、第二次世界大戦前に、既に、地下鉄(主に地下を走る鉄道)が開業していた、世界の15の都市、開業順に(()内は、開業年)、イギリスのLondon(1863
年)、ハンガリーのBudapest(1896年)、イギリスのGlasgow(1896年)、アメリカのBoston(1898年)、フランスの
Paris(1900年)、ドイツのBerlin(1902年)、アメリカのNew
York(1904年)、アメリカのPhiladelphia(1907年)、ドイツのHamburg(1912年)、アルゼンチンのBuenos
Aires(1913年)、スペインのMadrid(1919年)、スペインのBarcelona(1924年)、日本の東京(1927年)、日本の大阪(1933年)、ロシア(当時は、ソビエト連邦)のMoscow(1935年)。第二次世界大戦前に、既に、国内の、複数の都市で、地下鉄(主に地下を走る鉄道)が走っていた国は、世界でも、アメリカ(3都市)、イギリス(2都市)、ドイツ(2都市)、スペイン(2都市)、日本(2都市)の、五カ国だけでした。スウェーデン(1950年に、Stockholmに、地下鉄が開業)、カナダ(1954年に、最初の地下鉄が、Torontoに開業)、イタリア(1955年に、最初の地下鉄が、Romeに開業)、オランダ(1968年に、最初の地下鉄が、Rotterdamに開業)等に、地下鉄(主に地下を走る鉄道)が開業したのは、第二次世界大戦後の事です。ちなみに、韓国の方は、ご存知の方もいると思いますが、韓国で、最初の地下鉄(主に地下を走る鉄道)は、香港(1979年に開業)とシンガポール(1987年に開業)に、先んじて、1974年に、ソウルに開業しました。
銀座(ginza)線は、2分から3分間隔の、高頻度で運行されています(したがって、1本、電車を逃したとしても、ほとんど待たずに、次の電車に乗る事が出来ます)。
写真以下2枚。前に、アップ(upload)した写真の再利用。現在の、地下鉄、銀座(ginza)線の車両です。現在の、地下鉄、銀座(ginza)線の車両は、2012年にデビュー(debut)した車両です。デザイン(design)
は、1927年に、地下鉄、銀座(ginza)線の開業と共にデビュー(debut)した、地下鉄、銀座(ginza)線で、最初の車両である、1000
系車両をイメージした物となっています。日本では、近年、近代のデザイン(design)を、再評価する流れにあります。
東京都心部の東部(北東部)に位置する、浅草(asakusa)は、現在は、東京の主要な繁華街の一つに過ぎませんが(それでも、東京の下町(shitamachi)(旧市街)(東京都心部の東部)の中心的な繁華街となっている)、第二次世界大戦前は、銀座(ginza。東京都心部の中でも、中心的な地域に位置する)と共に、東京の二大繁華街でした(第二次世界大戦前は、銀座(ginza)が、中流層及び上流層の為の中心的繁華街、浅草(asakusa)が、庶民の為の中心的繁華街と言った感じでした。ちなみに、銀座(ginza)は、今でも、東京を代表する繁華街の座を維持しています)。浅草(asakusa)は、第二次世界大戦末期の空襲で、壊滅的な被害を受けました。また、第二次世界大戦後、浅草(asakusa)が、衰退して行く一方で、東京都心部の西部(1920年代から1930年代に、本格的な開発が始まった)の、新宿(shinjyuku)や渋谷(shibuya)が、東京の新たな主要繁華街として、成長し、台頭して来ました。これにより、浅草(asakusa)は、東京最大級の繁華街の座は、新宿(shinjyuku)や渋谷(shibuya)等、他の繁華街に譲りました(ちなみに銀座(ginza)は、第二次世界大戦前と後を通じて、現在に至るまで、東京を代表する繁華街であると共に、東京最大級の繁華街の座を維持)。それでも、浅草(asakusa)は、今でも、東京の下町(shitamachi)(旧市街)(東京都心部の東部)最大級の繁華街であると共に、東京の下町(shitamachi)(旧市街)を代表する繁華街となっています。浅草(asakusa)は、昔の東京の雰囲気が、食文化、食堂、工芸品、土産物屋等、文化として、たくさん残っている為に、東京を代表する観光地の一つとして、栄えています。
写真以下4枚。前に、アップ(upload)した写真の再利用。浅草(asakusa)周辺の、隅田(sumida)川沿いの桜の風景例で、桜の花と、東京sky
tree。東京sky
tree(2012年完成)は、東京の下町(shitamachi)(旧市街。東京中心部(東京23区)の東部)にあるTV電波塔です(展望台を有すると共に、商業施設等を併設し、観光施設の側面も有しています)。東京tower(高さ約333m。1958年の完成当時は、世界一高い、(観光用の展望台の付いた)塔だった)は、来るべきTVの大衆化時代(日本では、TV放送は、1953年に始まり、当初は、TVは、庶民にとっては、中々手が届かない贅沢品で有ったが、1950年代末には、テレビ(TV)が、庶民の家庭にも普及する様になった)に備えて、東京areaにTV電波を大量に送信する為に建てられたTV電波塔ですが、東京ski
treeは、東京towerに代わる、東京areaにTV電波を送信する為の、(東京圏の)主力TV電波塔となった、TV電波塔で、東京tower同様、展望台を有し、観光施設の側面も有しています。東京ski
treeは、高さは、634mあり、日本で最も高い、また、世界でも、Burj Khalifa(Burj
Dubai)に次いで、二番目に高い建造物であり、世界一高い塔です。




写真以下2枚。この時、浅草(asakusa)を散歩途中、舟和(funawa)(下の補足説明参照)が運営する、(Starbucks の様な、coffee shopのchain店的な)簡易なカフェ(cafe)で、飲み物と共に、おやつを食べました。
舟和(funawa):1902年創業の、東京の浅草(asakusa)に本店がある和菓子(日本伝統菓子)店(和菓子(日本伝統菓子)会社)。芋(imo)羊羹(yokan)(サツマイモ(sweet
potato)の羊羹(yokan))が有名。羊羹(yokan)は、日本伝統菓子の一つです。
写真以下2枚。この時、私が、舟和(funawa)が運営する、簡易なカフェ(cafe)で、食べた、おやつ。抹茶(緑茶・green tea)餡蜜(anmitsu)。餡蜜(anmitsu)は、日本の伝統的な、大衆向けの甘いおやつです。
これは、この時、舟和(funawa)が運営する、簡易なカフェ(cafe)で、食べた訳ではありませんが、この日、上野(ueno)公園(上でリンクを付けた前回の投稿を参照)で買った、動物をイメージした、デザイン(design)の、饅頭(中に、甘い餡が入った、日本の、大衆的な、伝統菓子)。ちなみに、上野(ueno)公園には、上野(ueno)動物園があります。上野(ueno)動物園は、1882年に開園した、日本で最も長い歴史を持つ近代式動物園です。東京郊外にある、比較的新しい大規模動物園に比べると、規模、施設等の面で劣りますが、東京圏を代表する、動物園の一つとなっています。上野(ueno)動物園は、郊外にある、比較的新しい大規模動物園に比べると、規模、施設等の面で劣りますが、都心部にある動物園にしては、まあまあ規模が大きく、また、東京中心部の中で有数の広さを持つ公園の中にあると言う立地条件の良さから、長年の間、東京に暮らす人々に愛されて来ました。
上野(ueno)動物園は、500種類以上、3,000頭以上の動物を飼育しており、飼育されている、動物の種類の数は、日本では、東山(higashiyama)動物園(下の補足説明参照)に次いで、多く、日本の動物園の中で最高水準にあり、また、おそらく、世界的に見ても、かなり多い方です(ちなみに、アジアの動物園の中で、有名な、シンガポール動物園(Singapore
Zoo)は、315種類の動物を飼育しています)。
東山(higashiyama)動物園:名古屋(nagoya)市(日本で、東京、大阪に次ぐ、第三位の都市圏人口を有する都市)が、運営する、名古屋(nagoya)郊外にある、規模の大きな(敷地面積が広い)動物園。東山(higashiyama)動物園は、日本で、最も多くの種類の動物を飼育・展示している動物園であり、550種類、約16,000点の動物が飼育・展示されています。東山(higashiyama)動物園は、起源は、1890年に遡りますが、現在地において、開園したのは、1937年で、現在地において開園した1937年当時、東洋一(アジア一)の、動物園と呼ばれました(東山(higashiyama)動物園は、第二次世界大戦前には、現在よりも、多くの種類(700種類)の動物を飼育していました)。
ちなみに、日本全国には、水族館(public
aquarium)は、100以上有り、日本は、人口当りの水族館(public
aquarium)の数は、世界一であると言われています(理由としては、日本は、海に囲まれた国であると言う事と、単純に、日本人は、水族館(public
aquarium)が好きであると言う事が挙げられると思います)。また、日本は、水族館(public
aquarium)だけでなく、動物園も多く、日本全国には、およそ130の、動物園(サファリパーク(safari
park)等を含む。日本全国には、10のサファリパーク(safari
park)があります)があります。おそらく、日本は、国土面積当たりの、動物園の数だけでなく、人口当たりの動物園の数においても、世界有数であると思います。
写真以下12枚は、前に、アップ(upload)した写真の再利用。夜の、浅草(asakusa)周辺の、隅田(sumida)川沿いの桜の風景例で、桜の花と、東京sky tree。












この、変なデザイン(design)の高層ビルは、浅草(asakusa)にある、アサヒ(asahi)ビール(日本の大規模ビール会社(日本の、四大ビール会社)の一つ。大阪発祥の会社。1889年創業)のビルで、ビールをイメージしたデザイン(design)のビルです。
東京sky tree。
浅草(asakusa)にある、松屋(matsuya)デパート、浅草(asakusa)店(1931年開店)の建物の夜景。建物は、1931年に建てられた物です(1931年の開店以来の物です)。松屋(matsuya)デパート、浅草(asakusa)店は、1931年の開店以来、長らく、庶民の為のデパートとして賑わって来ましたが、時代の流れにより(デパートと言う営業形態自体が、時代遅れとなって来た)、現在は、デパートの建物の内、地下から3階までが、松屋(matsuya)デパート、浅草(asakusa)店、4階以上の階(4階から7階まで)は、「EKIMISE」と言う、ショピングモール(shopping mall)となっています。
写真以下3枚。この日の夕食は、「EKIMISE」の食堂街で、適当に目に付いた、大衆的な、イタリア料理レストランで食べました。このイタリア料理レストランは、この時、初めて利用しましたが、味は、まあまあ、美味しかったです。
写真以下3枚。このイタリア料理レストランで食べた、この日の夕食。全て、二人で分けて食べました。この他、サラダ(salad)を食べました。なお、この夕食時は、私は、飲み物は、ワイン(wine)を飲みました。
生ハム(ham)と半熟玉子とほうれん草(spinach)の、ピザ(pizza)。
アサリ(浅蜊・貝)の、パスタ(pasta)。
海老の、アメリケーヌソース(sauce americaine)、パスタ(pasta)。
以下、おまけ。
この時、浅草(asakusa)で買った、亀十(kamejyu)(浅草(asakusa)にある、1920年代半ば創業の、和菓子(日本伝統菓子)店)の、どら焼き(dorayaki)。どら焼き(dorayaki)は、日本の伝統的な、庶民的な、お菓子の一つです。亀十(kamejyu)の、どら焼き(dorayaki)は、とても、美味しいです。
桃、牛乳。
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続く→
2017東京都心桜の花見散歩3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3943454?&sfl=membername&stx=nnemon2