参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「日本人は、非常に、花火が、好きで、日本では、夏に、非常に多くの、花火大会(花火祭り)が開催されます。参考に、netで、軽く調べた所、2017年に、夏から初秋にかけて、日本(日本全国)で、開催される、花火大会(花火祭り)は、1,000を超えていた様です。また、日本では、夏に、花火大会(花火祭り)以外の、通常の祭りも、非常に、たくさん開催されます(日本では、夏に開催される祭りの事を、夏祭りと言います)。例えば、私が暮らす、渋谷(shibuya)区(東京中心部(東京23区)を構成する、23の区の内の一つ。東京中心部(東京23区)の西部に位置する)だけでも、(夏に、渋谷(shibuya)区内の各地域で、祭りが行われ)、7月の後半から8月にかけて、30近い、夏祭り(夏に開催される、花火大会(花火祭り)以外の、通常の祭り)が行われます。日本では、多くの女性が(特に、子供から、若い女性が)、夏から初秋にかけて、夏祭り(夏に開催される、花火大会(花火祭り)以外の、通常の祭り。ただし、夏祭りと、花火大会(花火祭り)の区分が曖昧な場合もある)と、花火大会(花火祭り)に、遊びに行く際に、浴衣(yukata)(夏用の、簡易な、着物(kimono)(日本の伝統衣装))を着ます。」
以下、基本的に、2019年の7月の上旬に行った投稿の再掲で、2019年の7月の上旬に、彼女(私の今の彼女)と、平塚(hiratsuka)七夕(tanabata)祭りに、遊びに行って来た時の物です。
先日(以下、この日と書きます)、彼女と、湘南(syonan)平塚(hiratsuka)七夕(tanabata)祭りに遊びに行って来た時の物です。
東京の近郊の、茅ヶ崎(chigasaki)、江ノ島
(enoshima)(藤沢(fujisawa))、(以下は、三浦(miura)(半島)areaとして、湘南(syonan)には、含めない考え方もあるが、私は、湘南(syonan)に含めて考えている。このへんは、地元の人も、結構大雑把だと思う)、鎌倉(kamakura)、逗子(zushi)、葉山(hayama)、横須賀(yokosuka)(西海岸の一部)等からなる、湘南(syonan)(東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県の南部に位置する)は、東京都心部方面から見て、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)である、大きな港町)の向こう側(反対側)に隣接するareaであり、東京areaに暮らす人々にとって、
最も身近な、東京近郊のビーチリゾート(beach
resort)地となっています。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近くある様な気がします。
日本では、伝統的に、七夕(tanabata)(7月7日)(及び、その周辺の日)に、願い事を、紙(色の付いた紙が一般的)に書いて、竹(笹竹・笹)に飾る、風習があります。
湘南(syonan)平塚(hiratsuka)七夕(tanabata)祭りは、1951年から、湘南(syonan)の、平塚(hiratsuka)で、七夕(tanabata)(7月7日)(及び、その周辺の日)に、行われている、七夕(tanabata)に因んだ、規模の大きな祭りです。
湘南(syonan)平塚(hiratsuka)七夕(tanabata)祭りは、電車(近郊電車)の平塚(hiratsuka)駅周辺の、平塚(hiratsuka)市の中心市街地に、商店や平塚(hiratsuka)の市民が制作した、非常に多くの、七夕(tanabata)の飾りが飾られ、また、非常に多くの、食べ物等の、祭りの屋台が立ち並ぶ、東京圏で、最大級の、七夕(tanabata)の祭りの一つであると共に、日本でも、有数の、七夕(tanabata)の祭りとなっています。
前日、我が家に泊まった(遅い時間からの合流でしたが、前日の夕食は、私の街の、飲食店で、彼女と食べました)彼女と、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べてから、のんびりと、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)を出ました。
この日は、彼女は、浴衣(yukata)を着て行きました。
日本では、夏から初秋にかけて、非常に多くの、祭りと花火大会(花火祭り)が開催されますが、その様な、祭りと花火大会(花火祭り)に遊びに行く際に、多くの女性が(特に、子供から、若い女性が)、浴衣(yukata)(夏用の、簡易な、着物(kimono)(日本の伝統衣装))を着ます。
これは、おまけ。前にkjで、アップした写真。彼女の、扇子(手は、私の手ですがw)。中々、センスいいでしょw 彼女は、この日、この、扇子を持って行きました。
この日は、自動車で出掛けたのですが、平塚(hiratsuka)駅の近隣の、電車駅周辺の公共駐車場に、自動車をとめて、電車で、ほんの少し、平塚(hiratsuka)駅に移動すると言った方法で、湘南(syonan)平塚(hiratsuka)七夕(tanabata)祭りに行きました。
電車の、平塚(hiratsuka)駅にて。。。
写真以下36枚。湘南(syonan)平塚(hiratsuka)七夕(tanabata)祭りの、風景例。この日、私達が、湘南(syonan)平塚(hiratsuka)七夕(tanabata)祭りを散歩していた時は、天気は曇りでしたが、雨には降られなくて良かったです。また、蒸し暑くなく、涼しく過ごし易い気候で、良かったです。
写真以下5枚。この時、湘南(syonan)平塚(hiratsuka)七夕(tanabata)祭りの屋台で買った飲み物・食べ物。何れも、二人で分けて、飲みました・食べました。ちなみに、この他(写真の物の他)、彼女に、祭りの散歩途中に、食べ歩き用の、小さなサイズ(size)の、苺ミルク(苺牛乳)の、林檎飴を買ってあげました。
写真以下2枚。苺、削り。練乳(甘い、condensed milk)は、お好みに応じて(好みに応じて)、かけ放題(彼女が、かけました)。
タピオカ(bubble)、抹茶(green tea)ミルク(牛乳)。
タピオカ(bubble)、苺、ミルク(牛乳)。
タピオカ(bubble)、苺、カルピス(CALPIS)(下の補足説明参照)。
CALPIS(飲み物):1919年に発売開始。日本の、甘い、乳製品系飲料。基本的には、ヨーグルト(yogurt)系のソフトドリンク(soft
drink)と言った味ですが、独特の濃厚な味と、清涼感のある、後味があります。ちなみに、カルピス(calpis)と、1935年から販売されている、乳製品系飲料、ヤクルト(yakult)(カルピス(calpis)とは、また、かなり違った、色と風味)は、日本が生んだ、2大、近代(大量生産)・大衆ソフトドリンク(soft
drink)と言えるかもしれません。。。
写真以下8枚。適当に目に付いた、平塚(hiratsuka)の中心市街地の、鰻食堂で、早目の夕食を食べました。この、鰻食堂は、初めて利用しました。後で、検索したら、1929年創業の、鰻食堂である様です。地元の人達に、長年愛されている様な、鰻食堂でした。
これは、湘南(syonan)平塚(hiratsuka)七夕(tanabata)祭りの屋台で買った(彼女に買ってあげた)、彼女が、我が家で食べる用の、持ち帰りの、林檎飴。林檎飴(林檎を使っています)は、日本では、古くから、お祭りの屋台で、よく売られている、お菓子の一つとなっています。林檎飴は、子供と若い女性に人気が高い、お菓子となっています。
写真以下6枚。この、鰻食堂で食べた、この日の、夕食。上(jyou)の、鰻重(鰻丼)と、特上(tokujyou)の、鰻重(鰻丼)の違いを、店員さんに聞いた所(鰻重(鰻丼)の、ランクの違いは、店によって、鰻の質の違いによる物と、鰻の質は同じで、鰻の量の違いだけである場合とがあります)、鰻の量の違いだけで、味は同じ(鰻の質は、同じ)と言う事で(ちなみに、店員の、おばさん達は、皆、感じが良い人達でした)、私は、特上(tokujyou)の、鰻重(鰻丼)、彼女は、上(jyou)の、鰻重(鰻丼)にしました。
写真以下2枚。彼女が食べた、上(jyou)の、鰻重(鰻丼)。上(jyou)の、鰻重(鰻丼)の、鰻の量が、思ったよりも少なかったので(特上(tokujyou)の、鰻重(鰻丼)と、上(jyou)の、鰻重(鰻丼)の、鰻の量の差が、思ったよりもあったので)、私が食べた、特上(tokujyou)の、鰻重(鰻丼)から、鰻を、少し分けてあげました。
写真以下4枚。私が食べた、特上(tokujyou)の、鰻重(鰻丼)。
この鰻食堂、手頃な値段で、美味しく、良かったです。
鰻食堂で、夕食を食べた後は、ラスカ(lusca)平塚(hiratsuka)(平塚(hiratsuka)駅の、多くの店舗が入る商業ビル。実施的には、デパートの様な物)で、彼女に、細々(こまごま)とした物を買ってあげた後、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)に、帰って来ました(ちなみに、前述の通り、この日は、自動車で出掛けたのですが、平塚(hiratsuka)駅の近隣の、電車駅周辺の公共駐車場に、自動車をとめて、電車で、ほんの少し、平塚(hiratsuka)駅に移動すると言った方法で、湘南(syonan)平塚(hiratsuka)七夕(tanabata)祭りに行きました)。