7月の第5水曜日(以下、この日と書きます。この日は、私も彼女も、個人的に、休みでした)、前日に、我が家に泊まった、彼女と、現在、国立近現代建築資料館(日本の、国立の、(日本の)近代と現代の建築に関する資料館)で開催中の、日本で開催された、万国博覧会(Universal
Exposition)の建築に関する展覧会(exhibition)の後期の展覧会(exhibition)を見て来ました。
この日は、前日に我が家に泊まった彼女と、夜更かしをし、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べた後、展覧会(exhibition)を見に行きました。
国立近現代建築資料館(日本の、国立の、(日本の)近代と現代の建築に関する資料館)は、日本の、近代建築・現代建築に関する資料(図面や模型等)の劣化・散逸(散失)等を防ぐ為の収集・保管、建築物の調査研究と啓蒙活動や資料の展示を目的で(説明は、wikiから借りて来ました)、2013年に開館した(比較的、新しい施設です)、日本の国立の、近代と現代の建築に関する資料館です(2013年に開館した、比較的、新しい施設ですが、建物は、元々あった建物を改装した物で、1971年に建てられた建物を、資料室(資料を保管する倉庫)と展示室、1984年に建てられた建物を、事務室の建物として使用しています)。
国立近現代建築資料館(日本の、国立の、(日本の)近代と現代の建築に関する資料館)は、上野(ueno)areaにあります。
上野(ueno)area(東京都心部の北東部に位置する)は、浅草(asakusa)と並ぶ、東京の下町(旧市街。東京中心部(東京23区)の東部)、最大級の繁華街となっています。
現在(4月13日から10月13日まで)、大阪では、万国博覧会(Universal Exposition)、大阪万国博覧会2025(Expo 2025)が開催されています。
日本では、大阪万国博覧会(Expo
‘70)(1970年に、日本(及び、アジア)で最初に開催された万国博覧会(Universal
Exposition))、沖縄(okinawa)海洋国際博覧会(Expo
‘75)(1975年に、沖縄(okinawa)で開催された)、筑波(tsukuba)国際科学技術博覧会(Expo
‘85)(1985年に、東京圏の北東部に位置する中都市(中規模程度の人口を有する都市)、筑波(tsukuba)で開催された)、大阪国際花と緑の博覧会(Expo
‘90)(1990年に、大阪で開催された)、愛知(aichi)万国博覧会(Expo
2005)(2005年に、名古屋(nagoya)(東京、大阪に次ぐ、日本第三の都市圏人口を有する都市)の郊外・近郊で開催された)、大阪万国博覧会2025(Expo
2025)(現在開催中)と、現在まで、合計6回、万国博覧会(Universal Exposition)が開催されています。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、女性に、結構合わせているようでいて、その一方において、実は、女性に結構、自分の趣味に付き合って貰って来てもいます。今の彼女も含み、相手の女性は、それはそれで、私色に染まって、私の影響を受けて、私と共に、楽しんで来てくれました(楽しんでくれてます)。ちなみに、私の今の彼女は、元々、好奇心が強い性格です。」
この日は、国立近現代建築資料館(日本の、国立の、(日本の)近代と現代の建築に関する資料館)で、3月8日から8月31日まで開催中の(途中、前期と後期の展示の入れ替え期間あり)、日本で開催された、万国博覧会(Universal
Exposition)の建築に関する展覧会(exhibition)。以下、この展覧会(exhibition)と書きます)の、現在、開催中の(6月14日から8月31日まで開催)、後期の展覧会(exhibition)を見て来ました。
この展覧会(exhibition)は、前期と後期に分かれており、前期(3月8日から5月25日まで開催されていた)の展覧会(exhibition)は、「技術・デザイン(design)・芸術の融合」と言うタイトル(題名)が付いた、大阪万国博覧会(Expo
‘70)(1970年に、日本(及び、アジア)で最初に開催された万国博覧会(Universal
Exposition))の建築に関する展覧会(exhibition)でした。
4月の上旬に、彼女と見て来た、この展覧会(exhibition)の前期の展覧会(exhibition)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
国立建築資料館 Expo展前期→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3943870/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
桜の花は、おそらく、日本人に、最も親しまれている花であり、菊(皇室(天皇家)の紋章(emblem)となっている花)と共に、日本の実質的な国家となっている花です(日本には、法定上の国花はありませんが、桜の花は、(菊と共に)慣習上の国花として、昔から、国民達に親しまれて来ました)。日本には、所々に、桜の木が植えられており、春には、日本各地で、所々で、桜の花が咲きます。花見(hanami)は、野外で、桜の花を見ながら、酒を飲んだり、食事をしたりする事です。花見(hanami)は、伝統的に、桜の花の時期の、日本人の娯楽となっています。
上野(ueno)には、上野(ueno)公園があります。上野(ueno)公園は、東京中心部にある公園の中では、最大級の公園の内の一つであり、また、美術館・博物館等の文化施設が集まっています。
上野(ueno)にある、広大な公園、上野(ueno)公園は、古くから、桜の花を見ながら散歩をすると言う意味での、桜の花見(hanami)と、野外で、桜の花を見ながら、酒を飲んだり、食事をしたりすると言う意味での、桜の花見(hanami)、両方の意味での、桜の花見(hanami)において、東京で、最も、人気が高い場所の一つとなっています。
4月の上旬に、彼女と、この展覧会(exhibition)の前期の展覧会(exhibition)を見た後、桜の花を鑑賞しながら、上野(ueno)公園を散歩しました(桜の花を見ながら散歩をすると言う意味での、桜の花見(hanami)を楽しみました)。ちなみに、その時、上野(ueno)公園の桜の花は、丁度、見頃でした。
以下、参考の投稿。
上野公園桜2025他前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3943869/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
上野公園桜2025他後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3943868/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日、見て来た、この展覧会(exhibition)の、後期(現在(6月14日から8月31日まで)、開催中)の展覧会(exhibition)は、「人・自然・環境へ」と言うタイトル(題名)が付いた、沖縄(okinawa)海洋国際博覧会(Expo
‘75)(1975年に、沖縄(okinawa)で開催された)、筑波(tsukuba)国際科学技術博覧会(Expo
‘85)(1985年に、東京圏の北東部に位置する中都市(中規模程度の人口を有する都市)、筑波(tsukuba)で開催された)、大阪国際花と緑の博覧会(Expo
‘90)(1990年に、大阪で開催された)、愛知(aichi)万国博覧会(Expo
2005)(2005年に、名古屋(nagoya)(東京、大阪に次ぐ、日本第三の都市圏人口を有する都市)の郊外・近郊で開催された)の、4つの、万国博覧会(Universal
Exposition)の建築に関する展覧会(exhibition)です。
我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄り駅から、国立近現代建築資料館(日本の、国立の、(日本の)近代と現代の建築に関する資料館)の最寄り駅の、地下鉄の、湯島(yushima)駅(上野(ueno)areaにある、地下鉄・電車駅の一つ)までは、時間は、ある程度かかるものの(23分程度かかる)、交通の便は、良く、乗換え無しの、地下鉄で、1本で行けます。
この展覧会(exhibition)の看板。
写真以下3枚。国立近現代建築資料館(日本の、国立の、(日本の)近代と現代の建築に関する資料館)の周辺の風景。この日は、天気が良かったですが、とても暑かったです。ちなみに、彼女は、この時もそうでしたが、外を歩く時は、日傘を使っています。
写真以下2枚。この展覧会(exhibition)の看板。
写真以下4枚。この展覧会(exhibition)の展示風景例。
写真以下5枚。この展覧会(exhibition)の、後期の展覧会(exhibition)の、展示例。この展覧会(exhibition)の、前期の展覧会(exhibition)もそうでしたが、写真撮影が禁止の、展示物・資料が多かったです。
ちなみに、1975年に、沖縄(okinawa)海洋国際博覧会(Expo
‘75)が開催された、沖縄(okinawa)は、日本最南端に位置する県で、日本の南部に位置する島、沖縄(okinawa)本島(hontou)を中心とした県です。沖縄(okinawa)県は、1879年まで、琉球(ryukyu)王国と言う独立国だった為、日本の中で、かなり個性的な文化を有する地域となっています。また、沖縄(okinawa)県は、第二次世界大戦の日本の敗戦に伴い、1945年から、1972年に日本に返還されるまで、アメリカの統治下に置かれていました。
日本全国には、160近い、動物園(サファリパーク(safari
park)等を含む。日本全国には、10以上のサファリパーク(safari
park)があります)があり、おそらく、日本は、国土面積当たりの、動物園の数だけでなく、人口当たりの動物園の数においても、世界有数であると思います(ちなみに、日本全国には、水族館(public
aquarium)も100以上あり(全世界にある水族館(public
aquarium)の内、5分の1以上が日本にある様です)、日本は、人口当りの水族館(public
aquarium)の数は、世界一であると言われています)。
写真以下4枚。1975年に、沖縄(okinawa)で、開催された、沖縄(okinawa)海洋国際博覧会(Expo ‘75)の展示施設の一つとして建設された、水族館(public aquarium)。当時、世界最大の水槽を備えていました。
この、沖縄(okinawa)海洋国際博覧会(Expo
‘75)の、水族館(public aquarium)の施設を受け継ぎ、1979年に、恒久的な、水族館(public
aquarium)、沖縄(okinawa)美ら海(churaumi)水族館(開館時の名称は、国営、沖縄(okinawa)海洋博記念公園水族館)が、開館しました。
沖縄(okinawa)美ら海(churaumi)水族館(開館時の名称は、国営、沖縄(okinawa)海洋博記念公園水族館)は、1979年に開館した、日本最大級、且つ、世界でも有数の規模の水族館(public
aquarium)です(かつて(2005年にアメリカのジョージア(Georgia
Aquarium)水族館が開館されるまで。。wikiより。。。)、世界最大の水族館(public
aquarium)でした)。沖縄(okinawa)美ら海(churaumi)水族館は、2002年に、一度建物を建替えています。私は、建物を建替える前の、沖縄(okinawa)美ら海(churaumi)水族館は、訪れた事がありませんでしたが(私は、沖縄(okinawa)は、子供の頃から保養・観光で、今まで、結構訪れていますが、子供の頃、親に連れられて、沖縄(okinawa)を訪れた際は、海水浴(海で遊ぶの)が中心で、水族館(public
aquarium)は、訪れませんでした)、(沖縄(okinawa)美ら海(churaumi)水族館は)、建物を建替える前も、二つの世界最大の水槽を有する等、見応えのある水族館(public
aquarium)だった様です。
沖縄(okinawa)美ら海(churaumi)水族館には、世界有数の大きさの水槽(かつて、世界最大の、アクリルガラス(acrylic glass)製の水槽でした)があります。
日本は、先進工業国であり、且つ、それ程、大きな国土を持たない国であるのにもかかわらず、世界でも有数の、多様な生物と、多様な固有種の生物が生息する地域となっています(先進国の地域で、他に、世界でも有数の、多様な生物と、多様な固有種の生物が生息する地域は、アメリカ、オーストラリア、ニュージーランド、南ヨーロッパ(地中海沿岸))。特に、日本近海は、オーストラリア近海と並び、海洋生物における、世界最大の生物多様性を持つ(多様な生物と、多様な固有種の生物が生息する)海となっています。
沖縄(okinawa)美ら海(churaumi)水族館には、魚を中心とした、非常に多くの種類の生き物が飼育・展示されていますが、沖縄(okinawa)美ら海(churaumi)水族館で飼育・展示されている魚等の生き物は、沖縄(okinawa)(海に生息する生き物に関しては、沖縄(okinawa)の海)に生息する生き物が中心となっています。ちなみに、沖縄(okinawa)県の海の、珊瑚(coral)の種類の数は、オーストラリアの、グレートバリアーリーフ(Great
Barrier Reef)の、珊瑚(coral)の種類の数を、上回っています
ちなみに、(ジンベイザメ(whale
shark)は、その大きさ故に、複数飼育は、困難とされて来ましたが)、沖縄(okinawa)美ら海(churaumi)水族館は、世界最大級の水槽により、世界で初めて、ジンベイザメ(whale
shark)の長期飼育に成功した水族館(public aquarium)であると共に、世界で初めて、繁殖を目指した、ジンベイザメ(whale
shark)の複数飼育を実現した水族館(public
aquarium)です。沖縄(okinawa)美ら海(churaumi)水族館は、現在も、ジンベイザメ(whale
shark)の、長期飼育記録、世界一を更新中です(沖縄(okinawa)美ら海(churaumi)水族館で、現在、飼育・展示されているジンベイザメ(whale
shark)は、1995年に水族館に搬入されたジンベイザメ(whale shark)です)。
また、沖縄(okinawa)美ら海(churaumi)水族館は、世界で初めて、マンタ(manta
ray)の長期飼育に成功した、水族館(public aquarium)であると共に、世界で初めて、マンタ(manta
ray)を群れで、飼育する事に成功した、水族館(public aquarium)です。
1985年に、東京圏の北東部に位置する中都市(中規模程度の人口を有する都市)、筑波(tsukuba)で開催された、筑波(tsukuba)国際科学技術博覧会(Expo ‘85)の、空撮写真。
以下、「」内。基本的に、前に行った投稿から抜粋して来た物です。
「私は、子供の頃、それぞれ、父と、血の繋がっていない親戚のおじさん(私の母方の又従兄弟の、お父さん。私の母の、私の母と同年代の女性の、いとこの夫)に連れられて(母は、一緒に行った記憶が無いけど、興味が無かったのかなw)、2回、筑波(tsukuba)国際科学技術博覧会(Expo
‘85)(1985年に、東京圏の北東部に位置する中都市(中規模程度の人口を有する都市)、筑波(tsukuba)で開催された)を見に行きました。
ちなみに、私の父と母は、結婚前、二人で、大阪万国博覧会(Expo ‘70)(1970年に、日本(及び、アジア)で最初に開催された万国博覧会(Universal Exposition))を見に行ったそうです。」
筑波(tsukuba)国際科学技術博覧会(Expo ‘85)、とても楽しかった記憶があります。
以下、参考の投稿。
007は二度死ぬテーマ曲/Le Samouraïテーマ曲他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/3741217?&sfl=membername&stx=nnemon2
タイムトラベル旅行Expo ‘70/マッハGoGoGoのテーマ他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/3741216?&sfl=membername&stx=nnemon2
タイムトラベル旅行Expo ‘85/Dragon Ballのテーマ他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_5/view/id/3741212?&sfl=membername&stx=nnemon2
1940年に、東京で、日本(及び、アジア)で、最初に、万国博覧会(Universal
Exposition)が開催される予定でしたが、戦争の影響で中止となり、結局、日本(及び、アジア)で、最初の、万国博覧会(Universal
Exposition)は、1970年に、大阪(東京に次ぐ、日本、第二の都市圏人口を有する都市)で開催された、大阪万国博覧会(Expo
‘70)を、待たなければなりませんでした。仮に、1940年に、東京で、万国博覧会(Universal
Exposition)が開催されていたならば、坂倉 準三(sakakura
jyunzo)(下の補足説明を参照)(1937年に、フランスの、パリ(Paris)で開催された、万国博覧会(World Expo)、The
Exposition Internationale des Arts et Techniques dans la Vie Moderneの、坂倉
準三(sakakura jyunzo)が設計した、日本館の建物は、この、万国博覧会(World
Expo)における、建築部門において、グランプリ(最高の賞・最優秀賞)を受賞しました)や、もしかしたら、既に、早くも、若手建築家として力をつけて来ていた丹下
健三(tange kenzo)(下の補足説明を参照)が、設計者として活躍したかもしれません。
坂倉 準三(sakakura
jyunzo):1901年生まれ。1969年に亡くなる。1930年代後半から亡くなるまで活躍した、日本の有名な現代建築家)は、他の、日本の第二次世界大戦後の復興期(1950年代から1960年代初期)の、現代建築界をリード(lead)した、日本の有名な建築家達と共に、日本の現代建築設計の水準を、世界最高水準に引き上げる為の基礎を、1950年代に、固めた建築家の一人です。
丹下
健三(tange
kenzo):日本の世界最高水準の建築家の一人。1950年代から、亡くなる近くまで活躍。日本人建築家の中で、初めて世界に名が知られた建築家であると共に、1960年代に、日本を、現代建築設計の分野において、世界最高水準の国の一つに、引き上げた人物として知られています。1913年に生れ、90歳以上生きて、2005年に、亡くなりました。
ちなみに、前述した、1940年に、東京で、開催される予定であった、日本(及び、アジア)で、最初の、万国博覧会(Universal
Exposition)の前売り券が、後述する、1970年に、大阪で開催された、大阪万国博覧会(Expo
‘70)で代替として使用できたため、大阪万国博覧会(Expo ‘70)において、約3000枚が、実際に使用されました(wikiより)。
大阪(東京に次ぐ、日本第二の人口を有する都市)で、1970年に開催された、大阪万国博覧会(Expo
‘70)は、日本(及びアジア)で開かれた最初の万国博覧会(Universal Exposition)です。大阪万国博覧会(Expo
‘70)は、330万平方m(約100万坪)の敷地に、110以上(118)のパビリオン(展示館)が建ち並びました。私の過去の投稿で、大阪万国博覧会(Expo
‘70)の敷地面積に関して、約860,000坪と書いていましたが、330万平方m(約100万坪)の間違えでした(過去の投稿、ある程度、訂正して置きましたが、訂正し切れていない投稿もあると思います)。
1970年に、大阪で開催された、大阪万国博覧会(Expo ‘70)に関しては、以下の投稿を参照して下さい。
1937年パリ万国博覧会日本館他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3943863?&sfl=membername&stx=nnemon2
国立建築資料館 Expo展前期→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3943870/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
1990年に、大阪で開催された、大阪国際花と緑の博覧会(Expo ‘90)は、日本を含む83カ国と55の国際機関、212企業・団体が参加した、東洋(アジア)で、最初の、大規模、国際、園芸、博覧会(exposition)でした。
ちなみに、現在(4月13日から10月13日まで)、大阪で開催中の、万国博覧会(Universal
Exposition)、大阪万国博覧会2025(Expo
2025)(会場は、大阪の都心部の海沿い)の敷地面積は、155万平方m(約47万坪)で、1970年に、大阪で開催された、大阪万国博覧会(Expo
‘70)(会場は、大阪の都心部に近い、大阪の、北部郊外)の敷地面積の、半分以下となっています(ただし、現在(4月13日から10月13日まで)、大阪で開催中の、万国博覧会(Universal
Exposition)、大阪万国博覧会2025(Expo
2025)は、パビリオン(展示館)の数は、180以上と、1970年に、大阪で開催された、大阪万国博覧会(Expo
‘70)のパビリオン(展示館)の数(118)を上回っています)。
現在、大阪で開催中の、万国博覧会(Universal
Exposition)、大阪万国博覧会2025(Expo 2025)は、現在の日本は、1970年に、大阪で開催された、大阪万国博覧会(Expo
‘70)の時と比べて、人々の娯楽及び娯楽施設が多様化し、娯楽施設も、たくさある事等から、万国博覧会(Universal
Exposition)の開催の、人々の、気運が高まらず(人々の、気持ちが盛り上がらず)、万国博覧会(Universal
Exposition)の開催前は、万国博覧会(Universal
Exposition)の開催前の、入場券の前売り券の販売状況等からしても、マスコミやSNSの間で、人気がないのではないか(入場者数は、少ないのではないか)と予想されていましたが、いざ、開催されてみたら(実際に開催されたら)、予想外に、とても人気で、とても多くの人々が訪れている様です(私も、正直に言って、ここまで、人気が出るとは(ここまで、たくさん人々が訪れるとは)、予想していませんでした)。
写真以下3枚。おまけ。国立近現代建築資料館(日本の、国立の、(日本の)近代と現代の建築に関する資料館)から見た、(国立近現代建築資料館に隣接する(国立近現代建築資料館の敷地と繋がっている))旧岩崎(iwasaki)庭園。手前、極一部(とても一部だけ)残っている(現存している)、かつての日本伝統式の邸宅の建物。奥、かつての西洋式の邸宅の建物。
旧岩崎(iwasaki)庭園に関しては、投稿のコメント欄の投稿の補足説明及び、以下の投稿を参照して下さい。
旧岩崎東京本邸他前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3784953/page/35?&sfl=membername&stx=nnemon2
旧岩崎東京本邸他後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3784952/page/35?&sfl=membername&stx=nnemon2
おまけ。この日、国立近現代建築資料館(日本の、国立の、(日本の)近代と現代の建築に関する資料館)で貰って来た、この展覧会(exhibition)の展示内容を収録した、本。100ページ近く(99ページ)あります。一人一冊ずつですが、無料で、貰えます。仮に有料ならば、1,000円(約1万won)から2,000円(約2万won)程度の価値のある物です。この本を出版する費用は、日本の税金から出ているので、建築に興味があるならば、貰わなければ損と言った感じですw
国立近現代建築資料館(日本の、国立の、(日本の)近代と現代の建築に関する資料館)で、展覧会(exhibition)を見た後は、松坂屋(matsuzakaya)デパートの、上野(ueno)店(上野(ueno)areaにある、デパートの一つ)で、買い物をし(彼女に、彼女が選んだ、細々(こまごま)とした物を買ってあげ)、Cozy
Cornerの上野(ueno)areaの店舗(松坂屋(matsuzakaya)デパートの、上野(ueno)店の、すぐ近くにあります)で、彼女が、気になっていた、Cozy
Cornerの、期間限定販売の、ケーキ(cake)等を買ってから、再び、松坂屋(matsuzakaya)デパートの、上野(ueno)店で、ちょっと買い物をし(松坂屋(matsuzakaya)デパートの、上野(ueno)店の食料品売り場で買い物をし)、地下鉄、銀座(ginza)線の、上野(ueno)広小路(hirokouji)駅(上野(ueno)areaにある、地下鉄・電車駅の一つ。松坂屋(matsuzakaya)デパートの、上野(ueno)店に直結しています)から、地下鉄で、我が家に帰って来ました。
松坂屋(matsuzakaya)デパートの、上野(ueno)店に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
東京都美術館 出張江戸博後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3924660/page/7?&sfl=membername&stx=nnemon2
地下鉄、銀座(ginza)線に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
地下鉄博物館・銀座線・丸ノ内線→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3912423/page/6?&sfl=membername&stx=nnemon2
彼女と我が家で食べた、この日の夕食のメイン(main)料理は、鰻重(鰻丼)にしました。
国産(日本産)の、鰻。2段になっていて、写真で見える量の2倍の量(全部で、6切れ)あります。この日の夕食の、メイン(main)料理は、この鰻を使って(一人3切れずつ食べました)、鰻重(鰻丼)にして食べました。鰻重(鰻丼)、とても美味しかったです(彼女も、とても美味しいと言って食べていました)。
写真以下。この日の夕食の、デザート(dessert)。この日、Cozy Corner(下の補足説明を参照)の上野(ueno)areaの店舗で買って来た、ケーキ(cake)。何れも、彼女が選んだ物で、何れも、2人で分けて食べました。
Cozy
Corner:1948年創業の、大衆的な、ケーキ(cake)・西洋菓子販売店のチェーン店(chain)。銀座(ginza)(東京の中心繁華街)に本店があり、東京圏を中心に、日本国内に、多くの店舗を展開している。日本の一般庶民にとって、西洋菓子自体が、比較的高級な食べ物だった時代には、Cozy
Cornerは、比較的、高級なイメージだったのかもしれませんが、現在は、完全に、大衆的なイメージ。
写真以下4枚。「ミッキー(Mickey)&フレンズ(friends) サーフィン(surfing)ケーキ(cake)」。彼女が、ネット(internet)で見て、気になっていた、期間限定販売の、ケーキ(cake)です。
以下、「」内。このケーキ(cake)の説明。基本的に公式より。
「ミッキー(Mickey)&フレンズ(friends)がサーフィン(surfing)を楽しむ様子をケーキ(cake)で表現しました。海に見立てた林檎とレモン(lemon)の2種のゼリー(jelly)に、2種類のクリーム(cream)を波のように絞り、「ミッキーマウス(Mickey
Mouse)」のピックを飾りました。サーフィン(surfing)を楽しむ「ミッキー(Mickey)」の仲間たちも探してみてね! 砂浜をイメージした土台は、マンゴーダイス(mango)入り塩バニラ(vanilla)ムース(mousse)をスポンジ(sponge
cake)でサンド。見た目も味わいも爽やかなケーキ(cake)です。」
チョコミント(ミント(mint)チョコレート(chocolate))、ケーキ(cake)。
以下、「」内。このケーキ(cake)の説明。基本的に公式より。
「ミント(mint)の爽快感とチョコレート(chocolate)の味わいを存分に楽しめる、チョコミン党も納得のケーキです。チョコレート(chocolate)スポンジ(sponge
cake)でミント(mint)ホワイトチョコレート(white
chocolate)クリーム(cream)と、ミント(mint)ガナッシュ(ganache)をバランスよくサンド。ミント(mint)ホワイトチョコレート(white
chocolate)クリーム(cream)に混ぜ込んだミント(mint)が強めのゼリー(jelly)の爽やかさや、ホイップクリーム(whipped
cream)に忍ばせたパフチョコ(chocolate)の食感がアクセントになり、暑い時期でもさっぱり食べやすく仕上げました。」
ちなみに、私も彼女も、熱烈な、チョコミン党(ミント(mint)チョコレート(chocolate)好き)と言う程では全くありませんが、チョコミン党(ミント(mint)チョコレート(chocolate)好き)です。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
歴史のあるミントチョコレート製品他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3935298/page/4?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日も、彼女は、我が家に泊まりました。
ちなみに、前は、私の街にも、Cozy Cornerの店舗(我が家の最寄りの通勤電車・地下鉄駅に入っていました)があったのですが、一昨年の1月15日を以って閉店してしまいました。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
色々マカロン(フランス伝統菓子)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3844438/page/16?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、Cozy Cornerに関する参考の投稿。
日本のクリスマスケーキの歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3782431/page/20?&sfl=membername&stx=nnemon2
雛祭り(日本の伝統)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3921538/page/8?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、参考の投稿。
140年近い歴史の高級食料品店他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3883666/page/17?&sfl=membername&stx=nnemon2
SOMPO美術館 ゴッホと静物画展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3783480/page/20?&sfl=membername&stx=nnemon2
ブッシュドノエル(フランスの伝統的なケーキ)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3619795/page/38?&sfl=membername&stx=nnemon2