基本的に(参考の投稿を入れ替える等しています)、2019年の6月の中旬に行った投稿から抜粋して来た物で、彼女(私の今の彼女)と、遊びに出掛けて来た時の物です(概ね再掲)。
一昨日(以下、この日と書きます)は、私も彼女も、個人的に休みで、映画、アラジン(Aladdin)の実写版(2019年のアメリカ映画)を、映画館で見て来ました。
前日に我が家に泊まった彼女と夜更かしをし、朝寝坊をし(私だけちょっと一度起きてしまいましたが、2度寝しました)、昼近くに起きた後、遅い朝食兼昼食を食べた後、我が家を出ました。
この日は、映画は、ラゾーナ(LAZONA)川崎(kawasaki)(川崎(kawasaki)駅周辺にあるショッピングモール(shopping
mall)の一つ。川崎(kawasaki)駅に隣接している)のシネマコンプレックス(multiplex)で、見ました。
川崎(kawasaki)駅周辺は、川崎(kawasaki)市(下の補足説明参照)の中心地、且つ、中心繁華街となっており、横浜の、横浜駅(横浜で最大の、電車(通勤電車・地下鉄)駅)周辺(横浜最大の繁華街)と共に、東京の南部郊外、最大級の繁華街となっています。東京都心部の我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)から、川崎(kawasaki)駅まで、電車で行く場合、(我が家の玄関から)1時間位です(ちなみに、我が家から、川崎(kawasaki)駅よりも、横浜駅の方が、距離的には、遠いですが、電車の速さ等の関係で、我が家から、横浜駅まで、電車で行く場合も、(我が家の玄関から)1時間位です)。
川崎(kawasaki)市:東京中心部(東京23区)と、横浜(東京圏で、東京中心部(東京23区)に次いで、第2の人口を有する都市。東京圏の海の玄関口(gateway)となっている大きな港町であると共に、東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、静かで落ち着いた住宅地地帯となっている)の間に位置する(東京中心部(東京23区)の南部と横浜市の北部に隣接する)、大都市(ただし、大都市としては、人口は、少ない)。川崎(kawasaki)市は、海側(海に近い地域)は、主として、工業地帯・工場地帯と庶民的な街(労働者(blue-collar
worker)の街))となっており、内陸部は、主として、東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、静かで落ち着いた郊外住宅地となっています。
映画を見ながら飲むつもりで映画館の売店で買ったのに、映画の上映開始時間20分前に買った為、映画が始まる前に飲んでしまったw、クラフトビール(craft breweryのビール) 。アルコール(alcohol)度数は、通常のビールよりも高めで、6.5%あるビールです。結局、映画の上映開始10分前に、クラフトビール(craft breweryのビール) の黒ビールを買い、映画を見ながら飲みました。
この時、彼女が映画を見ながら飲んだ物。バナナオレ(バナナ牛乳)。
アラジンの実写版、良かったです。楽しめました。
以下、参考の投稿。
Cinderella(ヨーロッパの昔話)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3478413/page/8?&sfl=membername&stx=nnemon2
映画を見た後は、ラゾーナ(LAZONA)川崎(kawasaki)で、買い物をし(彼女に物を買ってあげる等し)、夕食を食べてから、東京都心部の我が家に帰りました。
写真以下11枚。この日、1回目の夕食を、彼女の希望で(彼女が、少し前から行きたいと言っていた場所です)、ラゾーナ(LAZONA)川崎(kawasaki)に入っている、バーバパパ(Barbapapa)をテーマとした、カフェ(cafe)で食べました。バーバパパ(Barbapapa)をテーマとした、カフェ(cafe)は、東京圏で、ラゾーナ(LAZONA)川崎(kawasaki)の店舗と、埼玉(saitama)県(東京圏の北部に位置する県)の、ショッピングモール(shopping mall)の店舗、2店舗、店舗を展開しています(ラゾーナ(LAZONA)川崎(kawasaki)の店舗の方が、我が家から近い)。
これは、彼女が撮影した写真。
写真以下2枚。ラゾーナ(LAZONA)川崎(kawasaki)に入っている、バーバパパ(Barbapapa)をテーマとした、カフェ(cafe)で食べた、この日、1回目の夕食。何れも、2人で分けて食べました。
バーバパパ(Barbapapa)のピンク(pink)ハンバーガー(hamburger)。ハンバーガー(hamburger)のpattyは、ソイミート(大豆を使った肉の味を模した食材)を使っています。
バーバモジャ(Barbabeau)の、黒カレー(curry)。カレー(curry)のミートボール(meatball)は、ソイミート(大豆を使った肉の味を模した食材)を使っています。
写真以下2枚。お店がくれた、おまけの絵葉書。2枚とも、彼女にあげました。
バーバパパ(Barbapapa)をテーマとした、カフェ(cafe)、料理の味は、率直に言って、基本的に、不味かったですw ハンバーガー(hamburger)よりは、まだ、カレー(curry)の方が、マシだったかなw 元々、このカフェ(cafe)を訪れる事が、この日、ラゾーナ(LAZONA)川崎(kawasaki)を訪れた目的でしたが(バーバパパ(Barbapapa)をテーマとした、カフェ(cafe)は、彼女が、少し前から行きたいと言っていた場所です)、彼女は、さすがに、味には、少し、がっかりしていました(その後、彼女は、Eggs’n Thingsで、口直しが出来て、喜んでいましたが)。
写真以下6枚。Eggs’n Thingsの、ラゾーナ(LAZONA)川崎(kawasaki)の店舗で、この日、2度目の夕食を食べました。
Eggs’n
Thingsは、Hawaiiに拠点を置くレストランで、現在、Hawaiiに4店舗、Guamに1店舗、日本に21店舗(東京圏に11店舗、関西(kansai)大都市圏(大阪を中心とする大都市圏。東京圏に次ぐ、日本第二の人口を有する大都市圏)に6店舗、名古屋(nagoya)都市圏(東京、大阪に次ぐ、日本第三の人口を有する都市圏)に3店舗、仙台(sendai)(日本の東北地方で最大の人口を有する都市)に1店舗)、台湾(Taiwan)に1店舗の、世界で合計27店舗を展開している様です(世界の、Eggs’n
Thingsのレストランの内、およそ80%が日本にあります)。
Eggs’n Thingsは、日本では、若い女性を中心に、女性に、人気が高いレストランとなっています。
写真以下6枚。Eggs’n
Thingsの、ラゾーナ(LAZONA)川崎(kawasaki)の店舗で食べた、この日、2度目の夕食。何れも、2人で分けて食べました。ちなみに、この時、飲み物は、私は、コナビール(コナ(Kona)ビール(Kona
Brewing Company。ハワイ(Hawaii)のビール会社)のビール)等、彼女は、パッションフルーツ(passion
fruit)レモネード(lemonade)等を飲みました。
シーザーサラダ(Caesar salad)。
写真以下2枚。サーロインステーキ(sirloin
steak)と、ガーリックシュリンプ(garlic
shrimp)。この様な場合、肉は、私が切り分けてあげます。ちなみに、サラダ(salad)の取り分けに関しては、本来的には、男がやるべき事だと思いますが、その点は、私は、彼女に甘えてしまい、基本、私が取り分ける事が多いですが、どちらが、取り分けると決まっておらず、自然な流れで、私が取り分ける場合もあれば、彼女が取り分ける場合もあると言った感じです。
追加の、ガーリックシュリンプ(garlic shrimp)。ちなみに、私も彼女も、海老は好きです。
写真以下2枚。アンデスメロン(melon)と蜂蜜(honey)の、パンケーキ(pancake)。テーブル(table)には、パンケーキ(pancake)等に、かけて食べる用の、ココナッツ(coconut)のソース(sauce)、グァバ(guava)のソース(sauce)、メープルシロップ(maple
syrup)が、置いてあり、お好みに応じて(好みに応じて)、パンケーキ(pancake)等にかけて食べる事が出来ます。ホイップクリーム(whipped
cream)てんこ盛りが、この店の、パンケーキ(pancake)の特徴ですが、ホイップクリーム(whipped
cream)は、甘さ控え目であるので、見た目で想像するよりも、サラリと食べられてしまいます。
翌日(昨日。以下、この日と書きます)は、東京は、基本的に、1日、強い雨で、彼女と、近場で、車で、六本木ヒルズ(roppongi hills)の、森(Mori)Arts Center Gallery で、現在開催中の(今日が最終日)、ムーミン(Moomin)の、展覧会(exhibition)を見に行って来ました(ムーミン(Moomin)の、展覧会(exhibition)を見に行くという事は、前日の夜、彼女と話しあって、急遽、決まりました)。
ちなみに、我が家から、六本木ヒルズ(roppongi hills)までは、車で近いです。
六本木(roppongi)area(東京都心部の中でも中心的な地域の西南部に位置する)は、長年、東京の、ナイトライフ(nightlife)の中心地としての地位を確立して来ましたが、2000年代初め頃からは、洗練された、ビジネス(business)・商業地区としても、注目を浴びる様になりました。
六本木ヒルズ(roppongi hills)は、六本木(roppongi)areaにある住商複合地区で、東京都心部の主要な住商複合地区の一つとなっています。
森(mori)towerは、六本木ヒルズ(roppongi
hills)の中心となっている超高層ビルです(2003年に完成)。巨大なビルで、高さは、約240mですが、その床面積は、Empire
State BuildingやOne World Trade
Center(2014年に完成した、アメリカで、一番、背の高いビル)を、遥かに上回り、Shanghai
Tower(中国(香港を含む)で、最も背の高いビル。Burj
Khalifaに次いで、世界で2番目に高いビル。2017年に完全に開業した様です)と、ほぼ同規模です。
森(mori)tower(54階建て。高さ約240m)の上層階には、森(mori)美術館(54階にある)と森(Mori)Arts
Center
Gallery(53階。森(mori)towerの展望台と同じ階にある)という、2つの、展覧会(exhibition)が中心の、私営の美術館があります。
森(mori)美術館は、比較的、フォーマルな(形式ばった)、現代美術の展覧会(exhibition)、森(Mori)Arts
Center
Galleryは、アニメ(anime)・漫画等、カジュアル(casual)な内容の、展覧会(exhibition)を行うと言った、住み分けがなされている様です。
写真以下3枚。森(mori)towerの展望台がある階にある、カフェ(cafe)で、この日の、昼食を食べました。
写真以下3枚。森(mori)towerの展望台がある階にある、カフェ(cafe)で食べた、この日の、昼食。ムーミン(Moomin)の、展覧会(exhibition)に合わせたメニュー(menu)で、スナフキン(Snufkin)をイメージした、フィッシュバーガー(fish
burger/fried fish
sandwich)です。二人共、同じ物(スナフキン(Snufkin)をイメージした、フィッシュバーガー(fish burger/fried
fish
sandwich))を食べました(写真は、一人分)。スナフキン(Snufkin)の帽子の部分は、トルティーヤ(tortilla)になっています。まあまあ、美味しかったです。
写真以下4枚。ムーミン(Moomin)の、展覧会(exhibition)を見ました。会期末近かったですが(今日が最終日)、10分程度の待ち時間で見る事が出来、中も、それ程、混んではいなく、まあ、落ち着いて見る事が出来ました。
写真以下2枚。この展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。規模が大きく見応えのある展覧会(exhibition)で良かったです。
この様に、この日(昨日)は、東京都心は、基本的に、1日、強い雨でした。
写真以下2枚。この時、ムーミン(Moomin)の、展覧会(exhibition)の売店で、彼女に、細々(こまごま)とした物を買ってあげたついでに買った、(彼女が選んだ)、彼女が我が家で食べる(舐める)用の飴。中に、食べられる花が入った、レモン(lemon)味の、飴です。
この時、森(mori)towerの展望台がある階の売店で買った、(彼女が選んだ)、我が家用の、チョコレート(chocolate)マシュマロ(marshmallow)。ちなみに、我が家の食べ物・飲み物は、彼女も、食べる・飲む事が前提となっています。
写真以下2枚。ムーミン(Moomin)の、展覧会(exhibition)を見た後は、六本木ヒルズ(roppongi hills)で、買い物をした後(彼女に物を買ってあげる等した後)、我が家に帰りました。
我が家に帰った後は、夕食時間まで、のんびりと過ごし、この日の(昨日の)夕食は、彼女と、私の街の飲食店で食べました(もちろん、写真を撮っている時も、ゆっくりと落ち着いて食事をしていますが、より、落ち着いて、ゆっくりと食事をしたかった為、写真は、省略)。ちなみに、夕食を食べに行く時と夕食から帰る時は、運が良く、雨は、小降りとなっていました。
写真以下。おまけ。。。この時、六本木ヒルズ(roppongi hills)に置いてあった、チラシ(leaflet)より。。。
写真以下2枚。東京、ステーションギャラリー(Station
Gallery)(東京駅(東京を代表する鉄道駅。東京都心部でも、中心的な地域に位置する)の構内にある美術館)で、4月27日から6月16日(今日)まで開催されていた、Rut
Bryk(フィンランド(Finland)の、女性、現代、陶芸家)の、展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。この、展覧会(exhibition)は、ちょっと気になっていたのですが、行かないまま、終わってしまいました。
写真以下2枚。東京都心部の私営美術館の一つで、7月13日から9月29日まで開催予定の、レオ・レオニ(Leo Lionni)の展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。レオ・レオニ(Leo Lionni)の代表作品の一つ、「スイミー(Swimmy)」は、日本で、最も広く使われている小学校低学年の教科書の一つに、長年の間、掲載されています。ちなみに、私の両親は、子供に、多くの、絵本(子供向けの本)を与えると共に、多くの、絵本(子供向けの本)を読み聞かせる主義であった為、私が子供の頃(幼い頃)には、家(我が家の近所の私の実家)には、「スイミー(Swimmy)」を含む、多くの絵本(子供向けの本)がありました(アメリカ・ヨーロッパの(たぶん。。。具体的に、どの国の物であったか、憶えていないと言うか、子供だったので(幼かったので)、意識していなかった)、飛び出す絵本(子供向けのpop-up book)等も、たくさんありましたし、少し、大袈裟に言えばw、当時、日本国内外(日本国内及び日本国外)の、名作と呼ばれていた絵本(子供向けの本)は、ほとんど、家(実家)にあったと思います)。私が子供の頃(幼い頃)、家(実家)にあった絵本(子供向けの本)で、印象に残っている物は、Eric Carle作の、「はらぺこあおむし(The Very Hungry Caterpillar)」、加古 里子(kako satoshi。1926年生まれ。日本の有名な、絵本(子供向けの本)作家)作の、おはなしの本(お話の本)シリーズ(「からすのパンやさん(カラス(烏)のパン屋さん)」等)、Bertil Almqvist(スウェーデン(Sweden)の作家)作の、げんしじんへーデンホスおやこ(Barna Hedenhos)シリーズ(series)、Annette Tison and Talus Taylor作の、バーバパパ(Barbapapa)シリーズ(series)、Tomi Ungerer作の、「すてきな三人ぐみ(The Three Robbers)」、Remy Charlip作の、「よかったねネッド君(Fortunately)」等です。
上野(ueno)(東京都心部の東北部に位置する)にある、東京芸術大学(下の補足説明参照)の美術館で、8月3日から9月29日まで開催予定の、日本の、伝統的な絵画の展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。写真は、1795年の作品です。
東京芸術大学:東京の上野(ueno)に本部を置く、国立の芸術系の大学。日本の芸術系・音楽系の大学の最高峰であると共に、東京大学、京都(kyoto)大学等と並ぶ、日本を代表する名門大学(日本の名門大学の中でも最上位classの大学)の内の一つ。創立は、(前身の官立(国立)東京美術学校、官立(国立)東京音楽学校共に)19世紀後期。大学の敷地は、上野(ueno)公園に隣接しており、周りに、美術館等、たくさんの優れた文化施設があり、芸術を学ぶ学生達にとって、申し分無い環境。
写真以下。東京都心で、7月13日から8月12日に、開催される予定の、小畑 健 (obata takeshi。私は、詳しくないのですが、日本の有名な漫画家。1969年生まれ。代表作は、DEATH NOTE等)の、展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。