基本的に、2019年の3月の前半に行った投稿の再掲で、2019年の3月の上旬に、彼女(私の今の彼女)と、車で、箱根(hakone)に、日帰りで、遊びに行って来た時の事の物です。
先日、彼女と、箱根(hakone)に、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets collection)の、デザート(dessert)を食べに行って来た時の物です。
箱根(hakone)(東京圏(東京圏の南部を占める県である、神奈川(kanagawa)県)の、南西端部に位置します)は、日光(nikko)(栃木(tochigi)県(東京圏の北端に位置する県)に位置する)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地・避暑地です(箱根(hakone)は、日本有数の温泉地となっています)。
箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)は、2008年から、箱根(hakone)で、定期的に(1年に、2回程)、開催されている催しで、箱根(hakone)の、ホテル、飲食店等が、決められたテーマに沿った、デザート(dessert)を創作し、提供する、催しです。箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)は、女性に、人気が高い、催しとなっています。
箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets collection)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)も、参照して下さい。
箱根(hakone)日帰りドライブの例→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3812481?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べてから、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地にあります)を出ました。
私は、箱根(hakone)に、遊びに訪れる時は、通常、自動車で訪れます。この時も、自動車で、箱根(hakone)に、遊びに訪れました。
箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets collection)の、今季(2019年、2月1日から4月21日にかけて開催されている)のテーマは、「恋する乙女スイーツ」です。
写真以下14枚。まずは、天成園(tenseien)へ。。。
天成園(tenseien)は、元々、侍(smurai)系の、お金持ちの家の、箱根(hakone)の別荘の敷地であった場所に、1945年に(第二次世界大戦後、間もなく)、創業した、敷地面積、約45,000平方m(約13,600坪)の、箱根(hakone)湯本(yumoto)area(下の補足説明参照)にある、温泉旅館です。
箱根(hakone)湯本(yumoto)area:箱根(hakone)の玄関口であり、それ自体が、規模の大きな、温泉地(温泉保養地)となっている。
写真以下4枚。天成園(tenseien)の、ラウンジ(lounge)で、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets collection)のデザート(dessert)を、食べました。

写真は、借り物。天成園(tenseien)の、ラウンジ(lounge)。
ラウンジ(lounge)の窓(この時、私達が座った席の窓)から見た景色。
写真以下2枚。この時、天成園(tenseien)の、ラウンジ(lounge)で、飲み物と共に食べた、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)のデザート(dessert)等。何れも、2人で分けて食べました。美味しかったです。
天成園(tenseien)の、今季の、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)のデザート(dessert)。彼女が、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)のパンフレット(booklet)とsiteを見て、箱根(hakone)の、ホテル、飲食店等の、様々な、今季の、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)のデザート(dessert)の中から、予め、これが食べたいと決めていた物です。以下、「」内。パンフレット(booklet)より。。。このデザート(dessert)の説明。「ピンクのハイヒール(靴)は、ホワイトチョコレート(white
chocolate)。中には、桜の、レアチーズケーキ(cheesecake)と苺。周りには、ラベンダー(lavender)クッキー(cookie)を置いて、女の子らしく」。
苺系の、ケーキ(cake)。
天成園(tenseien)の、ラウンジ(lounge)で、のんびりと、飲み物と共に、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)のデザート(dessert)等を食べた後は、天成園(tenseien)の庭園を、少し、散歩しました。
写真以下10枚。天成園(tenseien)の庭園の滝等。
写真以下21枚。天成園(tenseien)を訪れた後は、箱根(hakone)princeホテルを訪れました。
箱根(hakone)princeホテル(the
prince
hakone)は、箱根(hakone)の、芦ノ湖(ashino湖)(箱根(hakone)にある大きな湖)の湖畔にある、1978年に開業した、中上級(upper-middle)classのリゾート(resort)ホテルです。箱根(hakone)princeホテル(the
prince hakone)の建物(1978年に建てられた)は、日本の有名な建築家、村野 藤吾(murano
togo)が、設計しました。箱根(hakone)princeホテル(the prince
hakone)の建物は、1978年に建てられた当時においても、斬新な建物であったと言う訳では全くなく、むしろ、(1978年に建てられた当時においても)、古典的な要素が、多く取り入れられた、(現代建築における)かなり保守的・古典的なデザイン(design)の建物であったと思われます。
写真以下5枚。箱根(hakone)princeホテル(the prince hakone)の、ラウンジ(lounge)で、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets collection)のデザート(dessert)を、食べました。
写真以下4枚。この時、箱根(hakone)princeホテル(the
prince hakone)の、ラウンジ(lounge)で、飲み物と共に食べた、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)のデザート(dessert)等。何れも、2人で分けて食べました。美味しかったです。
写真以下2枚。箱根(hakone)princeホテル(the
prince hakone)の、今季の、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)のデザート(dessert)。彼女が、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)のパンフレット(booklet)とsiteを見て、箱根(hakone)の、ホテル、飲食店等の、様々な、今季の、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets
collection)のデザート(dessert)の中から、予め、これが食べたいと決めていた物です。以下、「」内。ホテルのsiteより。。。このデザート(dessert)の説明。「フリルがかわいいホワイトチョコレート(white
chocolate)のドレスケーキ、ティアラをのせたラズベリー(raspberry)マカロン(macaron)、
レモン(lemon)シャーベット(sorbet)の上には飴でつくられた指輪など、女の子の好きなアイテムがいっぱい!
淡いピンクで恋心と桜を表現しました。 一足早い春を感じられる、ときめき春スイーツです。」
写真以下2枚。ピスタチオ(pistachio)系の、ケーキ(cake)。以下、「」内。ホテルのsiteより。。。このケーキ(cake)の説明。「ピスタチオ(pistachio)と甘酸っぱいラズベリー(raspberry)のコンビネーションにさっぱりとしたレモン(lemon)風味のムース。さまざまな味と食感をお楽しみください。」
写真以下11枚。箱根(hakone)princeホテル(the prince hakone)の、ラウンジ(lounge)で、のんびりと、飲み物と共に、箱根(hakone)スイーツコレクション(sweets collection)のデザート(dessert)等を、食べた後は、箱根(hakone)princeホテル(the prince hakone)の、敷地を、散歩したり、敷地内の、ベンチ(bench)に座って、のんびりとしたりして、のんびりと、過ごしました。
写真以下10枚。向こうに見える湖は、芦ノ湖(ashino湖)です。芦ノ湖(ashino湖)は、箱根(hakone)にある大きな湖で、写真に写っているのは、その、極一部です。箱根(hakone)princeホテル(the
prince hakone)は、芦ノ湖(ashino湖)の湖畔にある、リゾート(resort)ホテルです。
写真以下7枚。向こうに見える、雪を被った、高い山は、富士山(fujisan)です(実際は、写真よりも、はっきりと見えます)。富士山(fujisan)(標高3,776m)は、東京圏に近い場所にある山で、その形の美しさから、世界的に名が知られている山です。
写真左側に見える船は、芦ノ湖(ashino湖)の、海賊船をイメージした、西洋の、古い帆船を模したデザイン(design)の、遊覧船(観光船)の一つです。
芦ノ湖(ashino湖)(箱根(hakone)にある大きな湖)の、遊覧船(観光船)の歴史は、1911年まで、遡ります。現在、芦ノ湖(ashino湖)(箱根(hakone)にある大きな湖)では、2つの会社が、遊覧船(観光船)を運行しており、合計、7隻の、遊覧船(観光船)が運行しています(その内の、3隻は、海賊船をイメージした、西洋の、古い帆船を模したデザイン(design)の、遊覧船(観光船)です)。
芦ノ湖(ashino湖)では、1964年以来、西洋の、古い帆船を模したデザイン(design)の、遊覧船(観光船)が、世代を変えながら、運行され続けており、現在、芦ノ湖(ashino湖)では、3隻の、海賊船をイメージした、西洋の、古い帆船を模したデザイン(design)の、遊覧船(観光船)が、運行されています。芦ノ湖(ashino湖)の、海賊船をイメージした、西洋の、古い帆船を模したデザイン(design)の、遊覧船(観光船)は、少し垢抜けないと言うか、場違いの様な気がしますが、古くから、子供には人気となっており、日本を代表する、湖の遊覧船(観光船)の一つとなっています。
早目の時間帯に(のんびりと食べましたが、食べ始めた時間が、早かった為、夜7時頃には、食べ終えました)、前から、ちょっと気になっていた、小田原(odawara)(下の補足説明参照)にある、独創的な、回転寿司(conveyor
belt sushi)レストランで夕食を食べてから、東京都心部に帰りました。
小田原(odawara):小田原(odawara)は、神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)の南西部にある中都市(中規模程度の人口の都市)で、城下町(歴史的に、地方領主の城(castle)を中心に発展した都市(町))であり、また、箱根(hakone)の観光の拠点ともなっている中都市(中規模程度の人口の都市)です。
このレストランは、普通のレストランと同じで、注文して、出来立ての物が運ばれて来る、フランス料理を中心とした、水準の高い西洋料理等も、充実した、独創的な、回転寿司(conveyor
belt sushi)レストランです。この、回転寿司(conveyor belt
sushi)レストランは、その存在を知ってから、ちょっと気になっていたレストランですが、この時、初めて利用しました。
このレストランの外観。店内に、店内写真撮影禁止の張り紙がしてあった為、この時、食べた料理の写真は撮りませんでしたが、後から、ネット(net)で検索したら、料理の写真は、撮影して良い様です。料理の写真は、また、このレストランを利用した時に、気が向いたら撮って、アップしようかなと思います。
以下、この時、食べた料理の内容です。なお、この時は、早目の夕食の時間帯だった為、客は、比較的少なく、寿司も、回転寿司(conveyor
belt
sushi)レストランの形式ではなく、注文して握って貰い、出来立ての物を食べる、通常の、寿司屋さん(寿司食堂)と同じ形式となっていました。なお、この時、自動車であった為、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)は、飲みませんでした。
寿司は、以下の物等を食べました。本日のお勧めの物を中心に食べた為、二人共、ほぼほぼ、同じ物を食べました。
太刀魚、メバル、中トロ、赤海老(海老)、キスの昆布締め、サーモン(salmon)、しめ鯖(鯖)。
以下、この時、食べた、寿司以外の料理です。
以下は、全て、2人で分けて食べました。この他、彼女が、ベルギー(Belgium)産の、高級チョコレート(chocolate)を、一粒食べました。この時、まあまあ、豪華に、たっぷりと食べましたw ちなみに、その事と、関係はありませんが、私は、もちろん写真を撮っている時も、十分に落ち着いて食事をしていますが、(主に高級なレストランで)、より、落ち着いて食事をしたい時は、写真は撮りません。旅行等に関しても、もちろん写真を撮っている時も、十分に落ち着いて旅行等していますが、より、落ち着いて旅行等をしたい時は、写真は撮りません。
田舎風、パテ(pate)。エスカルゴ(escargot)。鴨肉(鴨の肉)入り百合根饅頭(日本料理)。ソフトシェルクラブ(soft-shell
crab)の、揚げ物。オマール海老(lobster)1匹のボイル(茹で物)。ステーキ(beef steak)(T-bone steak)。
この、回転寿司(conveyor belt sushi)レストラン、寿司も、寿司以外の物も、美味しく、また利用しても良いと思い、又、今後、小田原(odawara)で、お気に入りの店となる可能性のある店です。