11月の第一月曜日(11月の第一月曜日は、日本は、祝日(国民の休日)でした)に、池袋(ikebukuro)(東京中心部(東京23区)の北西部に位置する大きな繁華街。東京最大級の繁華街の一つ)の、豊島(toshima)区郷土資料館で、現在開催中の(10月21日から12月14日に開催)、鈴木
新夫(suzuki
arao)の作品の展覧会(exhibition)を見た後、彼女の希望で見た、池袋(ikebukuro)の、アニメ(anime)東京ステーション(station)(下の補足説明を参照)で、この時、行われていた、SPY×FAMILY(日本の漫画(2019年から)及び、その漫画を原作とした、日本の、テレビアニメシリーズ(anime
television series)(2022年から))の、テレビアニメシリーズ(anime television
series)の展覧会(exhibition)等に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
池袋散歩1 SPY×FAMILY展→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4000528?&sfl=membername&stx=nnemon2
池袋散歩1 SPY×FAMILY展(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_16/view/id/4000528?&sfl=membername&stx=nnemon2
アニメ(anime)東京ステーション(station):一昨年(2023年)の10月31日に、池袋(ikebukuro)に、オープン(open)した、東京都(日本の47の都道府県(prefecture)の一つ。主として、東京中心部(東京23区)と、東京の西部郊外・近郊から成る)が運営する、日本の、アニメ(anime)に関する展示施設。膨大な(50,000点を超える)、日本のアニメ(anime)の制作資料が保管されている。日本のアニメ(anime)の制作工程や歴史的資料等に関する常設展示の他、日本のアニメ(anime)に関する展覧会(exhibition)を行っている。入場は、無料。
11月の第一土曜日(以下、この日と書きます)は、個人的に、仕事でした(ちなみに、この前日(10月の第5金曜日)は、彼女は、我が家に泊まりませんでした)。
この日の夕食は、仕事を終えた後、私の街に飲食店で、彼女と食べました。
この日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(11月の第一日曜日(以下、この日と書きます)は、朝寝坊をし、軽く、野菜サラダ(salad)と果物だけ食べて、我が家を出て、この日の昼食(私と彼女にとっては、実質的に、遅い朝食兼昼食と言った感じ)は、私の街の飲食店(この前日に、彼女と夕食を食べた、私の街の飲食店とは、また、別の、私の街の飲食店です)で、私と彼女、私と彼女、共通の親しい友人夫妻の4人での、のんびりと、2時間程かけて、お酒と会話を楽しみながらの、しっかりとした内容の食事の、食事会でした。
ちなみに、この時の、昼食(私と彼女にとっては、実質的に、遅い朝食兼昼食と言った感じ)の食事会の時もそうでしたが、私と彼女が参加する、食事会の、飲食代は、彼女の分も、私が出しています。
彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)の、おかずは、この日、食事会の帰りに、私の街のマートの一つで買って来た、刺身の盛り合わせにしました。ちなみに、刺身は、私も彼女も、好きな食べ物です。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、日本酒を飲みました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
写真以下2枚。この日の夕食の、デザート(dessert)。
新潟(niigata)本高砂屋(hontakasagoya)(下の補足説明を参照)の、魚沼(uonuma)尾瀬(oze)どら焼き(dorayaki)と言う、どら焼き(dorayaki)。頂き物。どら焼き(dorayaki)は、日本の伝統的な、庶民的な、お菓子の一つです(中に、甘い、小豆の餡が入っています)。一個ずつ食べました。
新潟(niigata)本高砂屋(hontakasagoya):魚沼(uonuma)市(下の補足説明を参照)にある、和菓子(日本伝統菓子)店。本高砂屋(hontakasagoya)(1877年創業の、神戸(kobe)(日本の西部に位置する大都市)の菓子会社)の系列の店。
魚沼(uonuma)市:新潟(niigata)県(日本の中部地方の北端に位置する県)の中部の南東部に位置する、人口3万人程の小都市。魚沼(uonuma)市は、小都市と言っても、2004年に、2つの町と、4つの村が合併して誕生した、地方自治体である為、実質的には、町と村の、集合体と言った感じの地域です。
魚沼(uonuma)市に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
魚沼市 旧目黒家住宅他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4000524?&sfl=membername&stx=nnemon2
魚沼市 旧目黒家住宅他(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_16/view/id/4000524?&sfl=membername&stx=nnemon2
新潟(niigata)本高砂屋(hontakasagoya)の、魚沼(uonuma)うす皮(usukawa・薄い皮)、きんつば(kintsuba)と言う、ヨモギ(蓬)入りの生地の、きんつば(kintsuba)。きんつば(kintsuba)は、固めた甘い小豆の餡を使った、日本の伝統菓子です。頂き物。4個入りで、2個は、この日の夕食の、デザート(dessert)で、1個ずつ食べ、残りの2個は、後日、(彼女と)、1個ずつ食べました。
魚沼(uonuma)うす皮(usukawa・薄い皮)、きんつば(kintsuba)→
https://niigata-hontaka.com/item/standard/kintsuba/
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。
「お茶は、我が家には、少なくとも、常時、紅茶、(少なくとも複数の種類の)ハーブティー(herbal
tea)、緑茶を買い置いています。紅茶は、常時、少なくとも、数種類買い置いていますが、中でも、アールグレイ(Earl Grey
tea)は、必ず、買い置いています(私も、彼女も、アールグレイ(Earl Grey tea)が、好きです)。」
写真以下2枚。この日の夕食の、食後の、お茶菓子。
喜太郎(kitaro)(魚沼(uonuma)市周辺(魚沼(uonuma)市に隣接する、南魚沼(minami uonuma)市)の、菓子会社)の、ポルボロン(polvorón)。頂き物。
ナツメ(jujube fruit)チョコレート(chocolate)。
この日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(11月の第一月曜日(以下、この日と書きます。この日は、日本は、祝日(国民の休日)でした)は、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食(内容は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt))の内容に加えて、私と彼女、共同で、手作りした、南瓜のクリーム(cream)スープ(soup)を飲みました)を食べた後、彼女と、池袋(ikebukuro)(東京中心部(東京23区)の北西部に位置する大きな繁華街。東京最大級の繁華街の一つ)に遊びに出掛けて来ました。
この日は、電車(通勤電車)を使って、池袋(ikebukuro)に行きました。我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の、最寄りの通勤電車・地下鉄駅から、池袋(ikebukuro)までは、電車(通勤電車)で、20分位です(途中、電車(通勤電車)を一度乗り換える必要あり。電車(通勤電車)の乗換え・待ち時間を含む。電車(通勤電車)に乗っている時間自体は、13分位)。
写真以下2枚。池袋(ikebukuro)の風景。
フクロウ(owl)・ミミズク(horned owl)は、豊島(toshima)区(東京23区(東京中心部)の北西部に位置する区。中心繁華街、且つ、最大の繁華街は、池袋(ikebukuro))を象徴する鳥となっています。
フクロウ(owl)・ミミズク(horned owl)が、豊島(toshima)区を象徴する鳥となっている事に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
法明寺・すすきみみずく→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4000523?&sfl=membername&stx=nnemon2
法明寺・すすきみみずく(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_16/view/id/4000523?&sfl=membername&stx=nnemon2
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
池袋(ikebukuro)にある、豊島(toshima)区郷土資料館は、豊島(toshima)区が運営している、豊島(toshima)区の歴史に関する資料館です(入場は、無料です)。
この日は、まず、豊島(toshima)区郷土資料館で、現在開催中の(10月21日から12月14日に開催)、鈴木
新夫(suzuki
arao)(下の補足説明を参照)の作品の展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)を見ました。
鈴木
新夫(suzuki
arao):1915年、福島(fukushima)県(日本の東北地方の南端に位置する県)生まれ。1980年に亡くなる。1930年代後半頃から活動を行い、1940年代後半頃から活躍した、日本の、西洋画家。1930年代初め、画学生(絵の学生)の頃から、豊島(toshima)区に在住し、1930年代から亡くなるまで画家としての生涯の、ほとんどを、豊島(toshima)区に在住して、豊島(toshima)区で過ごす。
この展覧会(exhibition)は、東京では、最初の、鈴木
新夫(suzuki
arao)の作品の、展覧会(exhibition)です。私も彼女も、今回、初めて、豊島(toshima)区郷土資料館を訪れ、今回、初めて、鈴木
新夫(suzuki arao)の作品の、展覧会(exhibition)を見ました。
写真以下4枚。この展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)。
この展覧会(exhibition)の、展示作品例。鈴木 新夫(suzuki arao)の作品で、「姉妹」(1972年)。
右上、鈴木 新夫(suzuki arao)。
この展覧会(exhibition)の、展示作品例。全て、鈴木
新夫(suzuki
arao)の作品です。上側、左から、1947年の作品、1966年の作品、1969年の作品。下側、左から、1948年の作品、制作年不詳の作品、1955年から1956年の作品、制作年不詳の作品。
写真以下。この展覧会(exhibition)の、展示風景例。
この時、豊島(toshima)区郷土資料館、及び、アニメ(anime)東京ステーション(station)に置いてあった、各種、チラシ(leaflet)等に関して、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
池袋散歩3 東京等各種美術展チラシ他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4000526?&sfl=membername&stx=nnemon2
池袋散歩3 東京等各種美術展チラシ他(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_16/view/id/4000526?&sfl=membername&stx=nnemon2