基本的に、2019年の7月の後半に行った投稿の再掲で、彼女(私の今の彼女)と、箱根(hakone)に遊びに行って来た時の物です。投稿文は、2019年の7月の後半の投稿を前提としています。
ある程度前の事ですが、一昨年の11月の後半に、彼女と箱根(hakone)に一泊2日の小旅行に行って来た時の物です。投稿の機会を失っていた物です。
箱根(hakone)(東京圏(東京圏の南部を占める県である、神奈川(kanagawa)県)の、南西端部に位置します)は、日光(nikko)(栃木(tochigi)県(東京圏の北端に位置する県)に位置する)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地・避暑地です(箱根(hakone)は、日本有数の温泉地となっています)。
私は、箱根(hakone)に、遊びに訪れる時は、通常、自動車で訪れます。この時も、自動車で、箱根(hakone)に、遊びに訪れました。
以下、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)からの続きです。
箱根(hakone)小旅行1→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4017362?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、この時の初日(以下、この日と書きます)の、続きです。
この時は、箱根(hakone)にある、温泉旅館的な要素も取り入れた、大衆的な、温泉、リゾート(resort)ホテルに宿泊しました。
この、温泉、リゾート(resort)ホテルは、前から、ちょっと気になっていた、宿泊施設であったのですが、この時、初めて宿泊しました。
この、温泉、リゾート(resort)ホテルは、前は、中級classの、温泉旅館的な要素も取り入れた、温泉、リゾート(resort)ホテルであった様ですが、今は、大衆化が進み、大衆的な、温泉、リゾート(resort)ホテルとなっています。この、温泉、リゾート(resort)ホテルの、客層は、幅が広い感じで、若い・比較的若いcoupleの利用も少なくない感じでした。
この、温泉、リゾート(resort)ホテルは、前は、美術館が併設されていましたが、今は、なくなっています(経営の合理化の為、美術館の収蔵作品は、どこかに売却されたのかな)。この、温泉、リゾート(resort)ホテルは、美術館が併設されていた頃から、気になっていた、温泉、リゾート(resort)ホテルなのですが、この、温泉、リゾート(resort)ホテル併設の美術館がなくってしまったのは(美術館は、もう、だいぶ前(10年以上前)になくなってしまった様です)、ちょっと残念です。箱根(hakone)で閉館してしまった美術館と言えば、やはり10年以上前に閉館してしまった、芦ノ湖(ashino湖)(箱根(hakone)にある大きな湖。上でリンクを付けた前回の投稿を参照)の湖畔にあった、ユニマット(Unimat。日本の大規模飲食サービス会社の一つ)が運営していた美術館(小ぢんまりとした(小規模な)美術館でしたが、中々、良い美術館でした。併設されていたイタリア料理レストランも、良かった)もなくなってしまったのが残念です。
この、温泉、リゾート(resort)ホテルは、前述の通り、前から、ちょっと気になっていたのですが、この時、初めて、宿泊しました。この、温泉、リゾート(resort)ホテルは、温泉は、泉質が良く、良かったです。食事の、バイキング(buffet)は、このclass(大衆class)の、温泉宿泊施設としては、質が高く、満足でした。ただし、部屋(客室)は、広さは十分であったのですが、インテリア(内装)が、無機質で、リゾート(resort)感(特別感)が、全く感じられませんでした。
この、温泉、リゾート(resort)ホテルは、総合的には、悪い印象はありませんでしたし、満足でしたが、一回、宿泊して、納得と言った感じで、別に、また(もう一回)泊まりたいと思いませんでした(箱根(hakone)で、もう一度、この、温泉、リゾート(resort)ホテルに宿泊するのなら、別の宿泊施設に宿泊する方が良いと言った感じ)。ただし、今後、食事内容等が、リニューアルされたりしたら、また、泊まってみてもいいかなと言った感じです。
写真以下6枚。この、温泉、リゾート(resort)ホテルの外観。
写真以下2枚は、この、温泉、リゾート(resort)ホテルのパンフレット(leaflet)より。。。
客室に置いてある、この、温泉、リゾート(resort)ホテルの、ガイド(案内)より。。。
写真以下3枚。この、温泉、リゾート(resort)ホテルの、ロビー(lobby)。
写真以下7枚。この、温泉、リゾート(resort)ホテルの、客室(この時、私達が、宿泊した客室)。この、温泉、リゾート(resort)ホテルで、安いclassの客室に宿泊しました。前述の通り、部屋(客室)は、広さは十分であったのですが、インテリア(内装)が、無機質で、リゾート(resort)感(特別感)が、全く感じられませんでした。
客室に置いてある、無料の、お菓子。緑茶(green tea)ウエハース(wafer)。静岡(shizuoka)県(下の補足説明参照)産の、緑茶(green tea)を使っています。
静岡(shizuoka)県:日本の中部地方に位置する県の一つ。日本を代表する、緑茶(green
tea)の産地となっていると共に、日本最大の緑茶(green
tea)の産地となっている。(箱根(hakone)が位置する)神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)に隣接する、
この時、客室で、飲んだ飲み物の一つ。箱根(hakone)をdrive途中(上でリンクを付けた前回の投稿を参照)、コンビニに立ち寄った際に、買った物。左、私が飲んだ、静岡(shizuoka)県の、箱根(hakone)に近い(ちなみに、箱根(hakone)は、神奈川(kanagawa)県の中で、静岡(shizuoka)県に近い地域に位置しています)地域にある、小規模な、ビール会社の、箱根(hakone)の名前が付いたビールの、pale ale。右、fruit serverと言う、果物の果肉が入った、フルーツ(果物)の、コンビニ飲み物(この時、彼女が、お気に入りで飲んでいた、コンビニ飲み物の一つです)の、ピンクグレープフルーツ(pink grapefruit)&グァバ(guava)。ちなみに、彼女は、アルコール(alcohol)が体質的に苦手です。
写真以下2枚。この時、客室で、食べた、お菓子の一つ。苺のグミ(gummi candy)(彼女が選んだ物)。箱根(hakone)をdrive途中(上でリンクを付けた前回の投稿を参照)、コンビニに立ち寄った際に、買った物。
写真以下4枚。この、温泉、リゾート(resort)ホテルの温泉風呂の例。客室に置いてある、この、温泉、リゾート(resort)ホテルの、ガイド(案内)、及び、この、温泉、リゾート(resort)ホテルのパンフレット(leaflet)より。。。この、温泉、リゾート(resort)ホテルの温泉風呂は、男女別の、共同温泉風呂となっていて、男用の共同温泉風呂、女用の共同温泉風呂、それぞれに(何れも、規模は、大きく、また、同じ感じであると思います)、温泉露天(野外)風呂、サウナ(sauna)、複数の室内(屋内)温泉風呂があります。この、温泉、リゾート(resort)ホテルは、温泉は、泉質が良く、ゆったりとしていて、良かったです。
写真以下4枚の温泉風呂は、あくまで、この、温泉、リゾート(resort)ホテルの温泉風呂の例で(この、温泉、リゾート(resort)ホテルの温泉風呂の一部で)、この、温泉、リゾート(resort)ホテルの温泉風呂は、男用の共同温泉風呂、女用の共同温泉風呂、それぞれ、ゆったりとしていて、規模は、大きいです。
写真以下2枚。客室に置いてある、この、温泉、リゾート(resort)ホテルの、ガイド(案内)より。。。
写真以下2枚。この、温泉、リゾート(resort)ホテルのパンフレット(leaflet)より。。。
客室に置いてある、この、温泉、リゾート(resort)ホテルの、ガイド(案内)より。。。この、温泉、リゾート(resort)ホテルの、エステとマッサージの案内。
この日の夕食は、この、温泉、リゾート(resort)ホテルの、夕食、バイキング(buffet)で食べました。
写真以下16枚。これで全てではありませんが、この時、私が、この、温泉、リゾート(resort)ホテルの、夕食、バイキング(buffet)で食べた物(ただし、蟹を除く)。前述の通り、この、温泉、リゾート(resort)ホテルの、食事の、バイキング(buffet)は、このclass(大衆class)の、温泉宿泊施設としては、質が高く、満足でした。ちなみに、この夕食時は、飲み物は、私は、記憶が曖昧ですが、確か、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)は、様々な種類の、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)の、飲み放題にしたと思います。ちなみに、私は、お酒(アルコール(alcohol)は)、体質的に、強いです。
写真以下2枚。蟹。二人で食べた物。蟹は、二人で、もう一皿、お代わりしました。我が家の近所の実家の、私の父は、昔、皆、蟹を食べる時は、静かになるが、毛蟹(一番、静かになる)、ズワイ蟹、タラバ蟹の順番で、静かになると言っていましたがw、これは、ズワイ蟹なので、2番目に静かになるパターンだなw
天婦羅。天婦羅は、実演方式(バイキング(buffet)において、あらかじめ作った物を置いておくのではなく、コック(cook)等が、その場で、料理を作る形式)となっていました。アスパラガス(asparagus)の、天婦羅が、美味しかったです。
寿司。寿司は、実演方式(バイキング(buffet)において、あらかじめ作った物を置いておくのではなく、コック(cook)等が、その場で、料理を作る形式)となっていました。
写真左下。ステーキ(beef steak)。ステーキ(beef steak)は、実演方式(バイキング(buffet)において、あらかじめ作った物を置いておくのではなく、コック(cook)等が、その場で、料理を作る形式)となっていました。
写真右下、ステーキ(beef steak)。お代わり。
写真以下3枚。デザート(dessert)。
翌日(この時の、2日目)の朝食は、このホテルの、朝食、バイキング(buffet)で食べました。
写真以下4枚。この時、私が、この、温泉、リゾート(resort)ホテルの、朝食、バイキング(buffet)で食べた物の一部。
左端の魚の焼き物に関しては、記憶が曖昧ですが、確か、幾つかの種類の魚の、焼き立ての焼き物から、選べる方式になっていたと思います。
これは、おまけ。この時は、訪れませんでしたが、この時、箱根(hakone)の、岡田(okada)美術館(下の補足説明参照)で開催されていた、野々村
仁清(nonomura ninsei)と尾形 乾山(ogata
kenzan)の、展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)より。。。岡田(okada)美術館は、一度は、訪れて見る価値のある、美術館です。
岡田(okada)美術館:日本には、もちろん公営美術館も全国に、たくさんありますが、私営美術館も、全国たくさんあり、私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開する目的の物です。この様に、日本全国に、たくさんある私営美術館の多くが、実業家等の金持ちが、個人の趣味で集めた美術品を、収蔵、公開している物ですが、中には、中々、質の高い、美術品を、収蔵、公開している、私営美術館も、かなりあり、(入場料こそ取られるものの)、一般庶民もこうした収集品を見る事が出来て、公立の美術館・博物館以外でも、質の高い美術品に身近に接する機会が与えられていると言う点で、利益を受けています。箱根(hakone)にある、岡田(okada)美術館も、その様な、私営美術館の内の一つで、日本の、大規模、パチンコ(pachinko)(下の補足説明参照)機械製造会社の経営者が収集した、工芸品・美術品が、収蔵品(collection)の基になっています。
パチンコ(pachinko):日本の庶民の娯楽の代表的な物の一つ。pinball
machineとslot
machineを合わせた様な機械を使ったギャンブル(gamble)の様な物。パチンコ(pachinko)店は、日本全国に、たくさんあります。ちなみに、個人的に、飲む打つ買うの内、打つ買うはやらない男で、私はキャバクラ(kyabakura)(下の補足説明参照)・風俗に行ったり、ギャンブル(パチンコや競馬)をするタイプの男ではありません(個人的に(あくまでの個人的に)、その様な事に、お金を使う事は、無駄金を使う事だと思い、故に、その様な事に、お金を使わない主義です)。
キャバクラ(kyabakura):日本の特殊な飲食店の形態の一つで、女性が、会話等で、男性の接待を行う形式の、酒(アルコール(alcoholic)飲料)を提供する飲食店。キャバクラ(kyabakura)は、日本では、大都市の、大規模な繁華街を中心に多くあります。ちなみに、私は、昔から(若い頃から)、キャバクラ(kyabakura)には、全く、興味がなく、キャバクラ(kyabakura)は、仕事の取引先の方と、東京都心の繁華街の、キャバクラ(kyabakura)に、何度か、訪れた事があるだけです(私生活において、キャバクラ(kyabakura)を訪れる気には、全くなりません)。
岡田(okada)美術館は、日本及び(日本以外の)東洋の、美術品・工芸品の、幅の広い、コレクション(collection)を有していますが、コレクション(collection)の中心は、15世紀から1930年代の日本伝統画(日本の伝統的な、絵画)と、中国・日本・韓国の、陶磁器となっています。岡田(okada)美術館は、量的にも、質的にも、非常に充実したコレクション(collection)を有しています(特に、中国の陶磁器のコレクション(collection)は、素晴らしいです)。
野々村 仁清(nonomura ninsei):17世紀に活躍した、日本の、京都(kyoto)(日本の西部に位置する大都市。794年から19世紀半ばまで、長らく日本の首都で有った大都市で、日本の伝統文化の中心都市)の、有名な、陶芸家。
尾形 乾山(ogata kenzan):1663年生まれ。1743年に亡くなる。18世紀前半に活躍していた、日本の、京都(kyoto)の、有名な、陶芸家。
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続く。
箱根(hakone)小旅行3→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4017360?&sfl=membername&stx=nnemon2