基本的に、2019年の7月の後半に行った投稿の再掲で、彼女(私の今の彼女)と、箱根(hakone)に遊びに行って来た時の物です。投稿文は、2019年の7月の後半の投稿を前提としています。
ある程度前の事ですが、一昨年の11月の後半に、彼女と箱根(hakone)に一泊2日の小旅行に行って来た時の物です。投稿の機会を失っていた物です。
箱根(hakone)(東京圏(東京圏の南部を占める県である、神奈川(kanagawa)県)の、南西端部に位置します)は、日光(nikko)(栃木(tochigi)県(東京圏の北端に位置する県)に位置する)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地・避暑地です(箱根(hakone)は、日本有数の温泉地となっています)。
私は、箱根(hakone)に、遊びに訪れる時は、通常、自動車で訪れます。この時も、自動車で、箱根(hakone)に、遊びに訪れました。
写真以下8枚。芦ノ湖(ashino湖)。芦ノ湖(ashino湖)は、箱根(hakone)にある大きな湖です。
写真以下7枚の高い山は、富士山(fujisan)。富士山(fujisan)(標高3,776m)は、東京圏に近い場所にある山で、その形の美しさから、世界的に名が知られている山です。
芦ノ湖(ashino湖)の湖畔で、富士山の景色を少し楽しみ、茶屋本陣 畔屋と言う色々な物・食べ物を販売している店で、少し買い物をしました(彼女に細々(こまごま)とした物を買ってあげました)。
茶屋本陣 畔屋→
http://www.hakone-ashinoko.net/spot/785/
写真以下9枚。この時の初日(以下、この日と書きます)の、昼食は、芦ノ湖(ashino湖)の湖畔の、雲助(kumosuke)団子の店で食べました。雲助(kumosuke)団子(dango)の店は、一階が、和菓子(日本伝統菓子)の団子(dango)店、2階が、麦とろ(mugitoro)ご飯(rice)の、食堂となっています。
この時、お店に、1階の、団子(dango)を、2階の食堂で食べても良いか聞いたら、OKとの事なので、2階の、麦とろ(mugitoro)ご飯(rice)の、食堂で、団子(dango)と、麦とろ(mugitoro)ご飯(rice)を食べました。ちなみに、この店の団子(dango)(雲助(kumosuke)団子(dango))は食べた事がありましたが、2階の、麦とろ(mugitoro)ご飯(rice)の、食堂は、この時、初めて利用しました。
写真以下3枚。団子(dango)(和菓子(日本伝統菓子))。栗の餡の団子と、胡麻の餡の団子、1本ずつ食べました。
写真以下2枚。胡麻の餡の団子。
栗の餡の団子。
写真以下6枚。麦とろ(mugitoro)ご飯(rice)。二人共、同じ物(麦とろ(mugitoro)ご飯(rice))を食べました(写真は一人分)。麦とろ(mugitoro)ご飯(rice)は、日本の伝統的な軽食で、ご飯(rice)に、すりおろした、ヤマイモ(山芋)をかけて食べる料理です。
写真以下14枚。箱根(hakone)をdrive&散歩。
写真以下11枚。芦ノ湖(ashino湖)の湖畔をdrive&散歩。
芦ノ湖(ashino湖)(箱根(hakone)にある大きな湖)の、遊覧船(観光船)の歴史は、1911年まで、遡ります。現在、芦ノ湖(ashino湖)(箱根(hakone)にある大きな湖)では、2つの会社が、遊覧船(観光船)を運行しており、合計、7隻の、遊覧船(観光船)が運行しています(その内の、3隻は、海賊船をイメージした、西洋の、古い帆船を模したデザイン(design)の、遊覧船(観光船)です)。
芦ノ湖(ashino湖)では、1964年以来、西洋の、古い帆船を模したデザイン(design)の、遊覧船(観光船)が、世代を変えながら、運行され続けており、現在、芦ノ湖(ashino湖)では、3隻の、海賊船をイメージした、西洋の、古い帆船を模したデザイン(design)の、遊覧船(観光船)が、運行されています。芦ノ湖(ashino湖)の、海賊船をイメージした、西洋の、古い帆船を模したデザイン(design)の、遊覧船(観光船)は、少し垢抜けないと言うか、場違いの様な気がしますが、古くから、子供には人気となっており、日本を代表する、湖の遊覧船(観光船)の一つとなっています。
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続く。
箱根(hakone)小旅行2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4017361?&sfl=membername&stx=nnemon2