参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
「彼女は、食事時に、基本的には(通常・主に)、お酒以外の飲み物を飲んでいます。」
「前述の通り、彼女は、お酒が弱いので、基本、外では(外食時には)、お酒は飲まないのですが、彼女は、お酒は、体質的に弱いというだけで、お酒を飲む事自体は、嫌いではありません。」
前述の通り、彼女は、お酒が弱いので、基本、外では(外食時には)、お酒(アルコール(alcoholic)飲料)は、飲まないのですが、後述する、クリスマスマーケット(Christmas market)の時は、彼女は、気が向いて、この時、彼女が飲んだ飲み物の一つとして、苺の入った、スパークリングワイン(sparkling wine)を1杯、飲んでいました。
以下、基本的に、2018年の2月の下旬に行った投稿から抜粋して来た物で(概ね再掲)、2017年の12月後半に、彼女(私の今の彼女)と、東京都心を散歩して来た時の物です。投稿文は、2018年の2月の下旬の投稿を前提としています。
去年の12月の後半、彼女と東京都心を散歩して来た時(以下、この日と書きます)の物です。
この日は、午前中は、仕事でした。
現代の日本は、非常に、多くの、伝統的な祭りを受け継ぐ一方で、クリスマスも、ハロウィーン(Halloween)も、楽しい、お祭りとして、日本の文化に取り入れています。この様な、宗教に関係がある、外国の行事さえも、あまり抵抗感がなく、自国の文化に取り入れて、自国に合わせた物にしてしまうと言う、日本人の気質は、個人的には、日本古来の宗教である(日本の、縄文(jomon)時代(約16000年前から2300年前)の、自然崇拝・多神教宗教を起源とする)、神道(Shinto)に関係していると思います。神道(Shinto)は、多神教の宗教であり、八百万の神がいると言われています(八百万は、実際に、神道(Shinto)に、八百万の神がいると言う意味ではなく、非常に数が多い事の、例え。。。)。神道(Shinto)は、少し極端に言えば、キリスト(Jesus
Christ)や釈迦(Buddha)でさえも、神道(Shinto)の神の一つとして受け入れる程の包容力を有する宗教です(キリスト教の人達からすれば、信じられない事かもしれませんが。。。)。
写真以下15枚。この日は、まず、この時、日比谷(hibiya)公園(下の補足説明)で、行われていた、クリスマスマーケット(Christmas
market)を訪れ、ビール等を飲みながら、この日の昼食を食べました。今では、日本の、各大都市で、クリスマス時期に、クリスマスマーケット(Christmas
market)が行われています。
日比谷(hibiya)公園:丸の内(marunouchi)・日比谷(hibiya)area(東京都心部の中でも、中心的な地域に位置する。東京を代表するビジネス(business)の中心地区であり、言わば、東京の顔と言えるエリア(area))にある、小さな公園。小さな公園ですが、近代的な公園として、歴史は古く、1903年に開園した。おそらく、日本で、最も、初期の頃の、近代式の公園の一つ。
写真下側の古いビルは、日比谷(hibiya)公園に隣接する、日生(Nissay)劇場と言う、劇場の建物です(1963年完成)。設計は、村野 藤吾(murano togo)(下の補足説明参照)が、行いました。外観は地味ですが(1963年に建てられた建物として見ても、近代建築の様な、古臭い外観)、内装が、特徴的で魅力のある建物です。日生(Nissay)劇場の内装→
http://park.tachikawaonline.jp/hall/17_nissay/1.jpg
http://www.nissaytheatre.or.jp/images/a-la-carte_04_img04.jpg
http://park.tachikawaonline.jp/hall/17_nissay/3.jpg
http://www.citta-materia.org/blog/media/2/20060605-nst_lobby.jpg
https://stat.ameba.jp/user_images/20160625/05/miu-80/dc/17/p/o0800060013681283616.png?caw=800
https://stat.ameba.jp/user_images/20160624/23/miu-80/d5/a1/p/o0800080013681182470.png?caw=800
村野
藤吾(murano
togo):1891年生まれ。1984年に亡くなる。日本の現代建築家。1930年代頃から活躍。世界的に有名な建築家と言う程ではありませんが、日本の有名な建築家であり、日本の、現代建築の建築家の、先駆け(先駆者)の建築家の一人です。90歳を超えても創作意欲は落ちず、(1984年に)亡くなる前日まで仕事をしていました(wikiより。。。)。村野
藤吾(murano togo)は、日本の、現代建築の建築家の、先駆け(先駆者)の建築家の一人ですが、特に、第二次世界大戦後は、村野
藤吾(murano togo)の作品は、全般的に、保守的な傾向にあります。村野 藤吾(murano
togo)は、特に、第二次世界大戦後は、現代建築の中に、大胆に、伝統的な要素・古典的な要素を取り入れる事を、厭わなかった(躊躇しなかった)事から、1950年代から1960年代(日本は、大量生産・大量消費の、高度経済成長期で、新しい物・未来的な物は、全て良いと言う価値観が、支配的であり、古臭い物は、無視される傾向にあった時代)においては、(既に、村野
藤吾(murano
togo)は、日本の現代建築会における大物・日本の有名な建築家として確固たる地位を築いており、全般的に、高い評価を得ていたものの)、批判される事も、ある程度あった建築家です。
写真以下14枚。前述の通り、この日は、まず、この時、日比谷(hibiya)公園で、行われていた、クリスマスマーケット(Christmas market)を訪れ、ビール等を飲みながら、この日の昼食を食べました。
写真以下3枚。これで全てではありませんが、この時、クリスマスマーケット(Christmas market)で食べた食べ物(デザート(dessert)を除く)。この他、何品か追加で、屋台で買って食べました。全て、二人で分けて食べました。
アイスバイン(Eisbein)と、ソーセージ(sausage)盛り合わせ。
エゾ鹿(北海道(hokkaido)(日本の最北端の地方)産の、鹿肉(鹿の肉))の赤ワイン(wine)煮込み、パスタ(pasta)添え。
ラビオリ(ravioli)(だったかな?)。
写真以下2枚。この時、このクリスマスマーケット(Christmas market)で、私が飲んだビールの一つ。Ayinger Brauweisseと言う、ドイツのビール。 私は、この時、ビールは、この他、2杯、飲みました(ちなみに、私は、アルコール(alcohol)は、強いですw)。せっかく撮った写真ですが、後から写真を確認したら、クリスマスピラミッド(Christmas pyramid)が、ビールで隠れてしまっていましたorz。彼女は、この時、苺の入った、スパークリングワイン(sparkling wine)で、同様の写真を、上手に撮影していました。
写真以下2枚。この時、クリスマスマーケット(Christmas market)で食べた、デザート(dessert)。何れも、二人で分けて食べました。
林檎の、揚げ、ドーナッツ(doughnut)。
ブラウニー(brownie)。
ちなみに、この時、クリスマスマーケット(Christmas market)では、辻口 博啓(tsujiguchi hironobu)(日本の有名な、菓子職人)の、シュトーレン(Stollen)を我が家に一本買って帰りました(我が家に買って帰ったと言っても、もちろん、彼女も食べました。彼女が、半分位、食べましたw)。
写真以下。クリスマスマーケット(Christmas market)を訪れた後は、丸の内(marunouchi)・日比谷(hibiya)areaに隣接する、銀座(ginza)(東京都心部の中でも、中心的な地域に位置する。東京最大級の繁華街の一つであると共に、東京を代表する高級繁華街)を散歩し、GINZA SIX(銀座(ginza)にある、ショッピングモール(shopping mall))で、彼女に、クリスマスプレゼントを買いました。
写真以下5枚。GINZA
SIX(下の補足説明参照)。前述の通り、この時、GINZA
SIXで、彼女に、クリスマスプレゼントを買ったのですが、あらかじめ、彼女に、クリスマスプレゼントに私に買って欲しい物を、決めて置いてくれと彼女に言って、彼女が、予め、私に、クリスマスプレゼントに買って欲しい物を決めていたので、買い物は、すんなりと(短時間で)終わりました。
GINZA SIX:松坂屋(matsuzakaya)銀座(ginza)店(銀座(ginza)のデパートの一つ。1924年開店。2013年閉店)の跡地に建てられ、割と最近(去年)、開業した、241店舗が入る、ショッピングモール(shopping mall)。
「え、それでいいのか? 男が、女性の為に、自分で選んだプレゼントを、女性に渡さなくていいのか?」と思う方もいると思いますが、それでいいんですw
もちろん、女性は、自分が好きな男性から、自分が好きな男性が自分の為に選んでくれたプレゼントを貰うのは、嬉しいと言う事もありますし、たまには、その様な形で、自分が交際している女性にプレゼントを渡すのは、良い事だと思います。ただし、それは限度があると思いますし、ましてや、毎回となると完全に限度があると思います(人間は、自分の好みと言う物は、自分が、一番良く知っているものです)。私が、自分が好きな女性にプレゼントをあげて、自分が好きな女性が、笑顔になったり、幸せになったり、より美しくなる姿を見る事は、私の人生にとって幸せな(幸福)な事で、自分が好きな女性が、欲しいと思う物を、自分が好きな女性に買ってあげる事は、私の人生の、幸せ(幸福)にとって必要な事ですが、自分が好きな女性に、自分が好きな女性が、欲しいと思う物以外の物を買う事は、私にとって、無駄金を使う事であり、その様な事に、金は使いたくないからです。
写真以下2枚。GINZA SIXの食堂街。この時、GINZA SIXの食堂街を、少し、下見しました。
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)に続く。
東京都心散歩 お台場ガンダム→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4023328?&sfl=membername&stx=nnemon2