去年の4月の前半に行った投稿の再掲です。
写真以下2枚。日本橋(nihonbashi)(後述します)の風景例。
以下、基本的に(一つ、参考の投稿を入れ替えています)、先月(3月)の下旬に、「伝統文化」掲示板に行った、「宇宙 和菓子(日本伝統菓子)他」と言う投稿です。
3月(今月)の第三金曜日(以下、この日と書きます)は、私も彼女も、個人的に休みでした。
この前日は、彼女は、我が家に泊まりました。
彼女と我が家で食べた、この日の朝食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じ内容でした。
日本橋(nihonbashi)area(東京都心部の中でも、中心的な地域に位置する)は、江戸(edo)時代(17世紀)から、東京を代表する一等商業地です。
三越(Mitsukoshi)は、日本で最もbrand力のある、デパートchainの一つで、1673年に、東京で創業しました。
日本橋(nihonbashi)areaにある、三越(Mitsukoshi)の本店(以下、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店と書きます)は、東京を代表する高級デパートの一つとなっています。
三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店は、時代に合せて建物を建て替えてはいるものの、17世紀から、同じ場所で営業を行っています。
三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
日本橋・歴史のあるデパート他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/3913031?&sfl=membername&stx=nnemon2
日本橋高島屋(歴史のある文化財デパート)他(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3519350/page/33?&sfl=membername&stx=nnemon2
この日は、朝食を食べた後、車で、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店に、この時、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店で開催されていた(3月(今月)の、19日から24日にかけて開催されていました)、全国銘菓展(zenkokumeikaten)(下の補足説明を参照)と言う、日本全国の、和菓子(日本伝統菓子)店を中心とした菓子店の、和菓子(日本伝統菓子)を販売する催しに、和菓子(日本伝統菓子)を買いに行きました。
全国銘菓展(zenkokumeikaten):1950年から、基本的に、毎年、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店で開催されている(今年で79回目)、全国銘産菓子工業協同組合(全国銘菓(zenkokumeika))(下の補足説明)に加盟する、日本全国の、和菓子(日本伝統菓子)店を中心とした菓子店の、和菓子(日本伝統菓子)を中心とした菓子を販売する催し。
全国銘産菓子工業協同組合(全国銘菓(zenkokumeika)):1940年、戦争による、経済統制下において設立された、日本全国の、和菓子(日本伝統菓子)店・製造者(製造会社)の組合を母体として、1950年に設立した、日本全国の、和菓子(日本伝統菓子)店を中心とした菓子店の組合。以下、「」内、基本的に、全国銘産菓子工業協同組合(全国銘菓(zenkokumeika))の公式より、全国銘産菓子工業協同組合(全国銘菓(zenkokumeika))の説明、「原則として三代、若しくは、創業60年以上の歴史を持ち、志の高い経営理念を保持しながら、それぞれの地域で認められている和菓子店(日本伝統菓子)店の集まり。」 現在、日本全国の、80以上の、和菓子(日本伝統菓子)店を中心とした菓子店・会社が、全国銘産菓子工業協同組合(全国銘菓)に加盟していますが、それでも、全国銘産菓子工業協同組合(全国銘菓(zenkokumeika))に加盟しているのは、日本全国の、歴史のある、和菓子店(日本伝統菓子)店の一部です。
今年の、全国銘菓展(zenkokumeikaten)のテーマは、(日本で最初の宇宙ロケット(rocket)の実験が行われてから、今年で、70周年を記念して)、宇宙をテーマとした、和菓子(日本伝統菓子)でした。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「以下、人口衛星に関する説明は、wikiを参考にしました。日本は、ソビエト(Soviet)連邦(現在のロシア(Russia))(1957年)、アメリカ(1958年)、フランス(1965年)に次いで、世界で、4番目に、自国の技術により、人口衛星の打ち上げに成功した国です。日本の後は、中国(1970年)、イギリス(1971年)、欧州宇宙機関(European
Space
Agency)(フランス、ドイツ、イタリア、イギリス等が加盟)(1979年)、インド(1980年)、イスラエル(1988年)と続きました。ちなみに、1970年に、日本で初めての人工衛星、「おおすみ(osumi)」を打ち上げた、日本製のロケット(rocket)、Lambda
4Sロケット(rocket)は、誘導制御装置が付いていない、世界初の無誘導衛星打ち上げロケット(rocket)です。これは、日本に、決して、誘導制御装置の開発能力が無かったわけではなく、誘導装置は、ミサイル(missile)開発に繋がる軍事技術への転用が可能であるという指摘が、当時の、日本の野党の日本社会党等から上がり、開発の着手時期が大幅に遅れたためです(wikiより。。)。Lambda
4Sロケット(rocket)には、誘導制御装置の代わりに、非常に手の込んだ、独自の打ち上げ方式の「無誘導重力ターン方式」が採用されました。」
あじわい(味わい)(全国銘産菓子工業協同組合(全国銘菓(zenkokumeika))の、情報誌)の、2025年春号。今年の、全国銘菓展(zenkokumeikaten)の特集。19世紀後期頃から1960年代頃の字体を思わせる、「あじわい(味わい)」の字体も良いですし(あじわい(味わい)・趣がありますし)、故意に(わざと)、1950年代から1960年代頃の、子供向けのイラストをイメージした、垢抜けない、表紙のイラストも、良いですね(あじわい(味わい)・趣がありますね)。ちなみに、あじわい(味わい)は、日本語で、食べ物の風味(味)と、趣があると言う事の、2つの意味を持つ言葉である事から、全国銘産菓子工業協同組合(全国銘菓(zenkokumeika))の、情報誌の名前の、「あじわい(味わい)」は、一種の、言葉の遊びとなっています。
ちなみに、全国銘菓展(zenkokumeikaten)では、毎年の全国銘菓展(zenkokumeikaten)のテーマに沿った(前述の通り、今年のテーマは宇宙)、全国銘菓展(zenkokumeikaten)限定の和菓子(日本伝統菓子)だけでなく、全国銘産菓子工業協同組合(全国銘菓(zenkokumeika))に加盟している、和菓子(日本伝統菓子)店を中心とした菓子店・会社の、他の、お菓子も、とても、たくさんの種類の物が売られています。
東京近郊の、茅ヶ崎(chigasaki)、江ノ島
(enoshima)(藤沢(fujisawa))、(以下は、三浦(miura)(半島)areaとして、湘南(syonan)には、含めない考え方もあるが、私は、湘南(syonan)に含めて考えている。このへんは、地元の人も、結構大雑把だと思う)、鎌倉(kamakura)、逗子(zushi)、葉山(hayama)、横須賀(yokosuka)(西海岸の一部)等から成る、湘南(syonan)(東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県の南部に位置する)は、東京都心部方面から見て、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)である、大きな港町)の向こう側(反対側)に隣接するareaであり、東京areaに暮らす人々にとって、最も身近な、東京近郊のビーチリゾート(beach
resort)地となっています(湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近くある様な気がします)。
以下、「」内。参考に、基本的に、私の前の(2019年の)投稿文より。。。
「私の両親は、東京都心部の我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の近所の私の実家(元々、私の母方の祖父母の家で(ちなみに母は、一人っ子です)、現在は、両親が引き継いで暮らしています。既に、母方の祖父母共に、亡くなっています)に暮らしているのですが、21年程前に、湘南(syonan)areaに、父が仕事を引退したら暮らす為の別荘(別荘とは言っても、典型的な別荘ではなく、普通の一戸建て住宅です)を、新築で、購入しました。父が、半分、定年退職状態になってからは(父は、会社員で、母は、父と結婚してから、ずっと主婦をしています)、両親は、基本的に、一週間の内の、半分を、東京都心部の我が家の近所の実家(元々、母方の祖父母の家。私の母にとっては、元々両親の家。ちなみに、母は、一人っ子です)、もう半分を、保養と気分転換に、湘南(syonan)areaの別荘で過ごしています。今の所、都会での生活が捨て難く(まあ、湘南(syonan)areaも、自動車生活圏で見れば、十分都会だと思いますが)、東京都心部の家(我が家の近所の私の実家)及び近所(私の街)に愛着がある(特に、母にとっては、生まれ育った家と街なので。。。)事等から、両親は、父が完全に定年退職しても、基本的に、一週間の内の半分を、東京都心部の家(我が家の近所の私の実家)、もう半分を、気分転換に、湘南(syonan)areaの別荘で過ごすと言う生活は、続けるつもりだそうです。
私の長野(nagano)県の高原避暑地の別荘(別荘とは言っても、比較的裕福な人々が保有する様な典型的な別荘ではなく、庶民的な中古の一戸建て住宅ですが。。。)も、そうですが、両親の、湘南(syonan)areaの別荘も、眺めが良く(窓等からの景色が良く)、そこで過ごしているだけで快適です(まあ、長野(nagano)県の、私の別荘に滞在中は、周辺の森をハイキング(hiking)・散歩したり、周辺をdriveしたり、何だかんだ言って、出掛ける事が、多いのですが。。。)。」
この日は、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店の、全国銘菓展(zenkokumeikaten)で、和菓子(日本伝統菓子)を買った後、両親の、湘南(syonan)areaの別荘に遊びに行きました。
この時、両親は、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の近所の私の実家の方ではなく、両親の湘南(syonan)areaの別荘の方に滞在していたのですが、この日は、父は、昼から夜まで、同性の友人達と会っていて(同性の友人達と遊んでおり。父は、この日の昼食と夕食も同性の友人達と食べました)、不在でした(父は、夜に、両親の湘南(syonan)areaの別荘に帰って来ました)。
この日の昼食は、両親の湘南(syonan)areaの別荘の周辺の飲食店(日本料理レストラン)で、私、母、彼女の3人で、食べました。
昼食を食べた後、両親の湘南(syonan)areaの別荘に帰って来て、この日、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店の、全国銘菓展(zenkokumeikaten)で買って来た、宇宙を、テーマとした和菓子(日本伝統菓子)(私と彼女で選んだ物)で、両親の湘南(syonan)areaの別荘で、私、母、彼女の3人で、和菓子(日本伝統菓子)partyを開催しました。
和菓子(日本伝統菓子)party、母も彼女も、とても楽しんでいました(母も彼女も、とても楽しかったと言っていました)。
写真以下31枚。この日、三越(Mitsukoshi)、日本橋(nihonbashi)店の、全国銘菓展(zenkokumeikaten)で買って来た、宇宙を、テーマとした和菓子(日本伝統菓子)(彩雲堂(saiundo)の「満天(manten)」以外は、今年の、全国銘菓展(zenkokumeikaten)の限定販売の、お菓子です)。何れも、彼女と選んだ物です。下に敷いている紙は、100円shopで買った物ですが、宇宙を、テーマとした和菓子(日本伝統菓子)に中々、合うでしょw
写真以下21枚は、何れも、食べる際に、綺麗な(美しい)皿に盛り付けて食べました。この日、私、母、彼女の3人で食べて、余った、お菓子は、翌日、両親が食べました(写真以下21枚は、何れも、賞味起源が短い、和菓子(日本伝統菓子)です)。
写真以下2枚。両口屋是清(ryoguchiya korekiyo)(下の補足説明参照)の、お菓子で、「銀河の旅」と言う、お菓子。
両口屋是清(ryoguchiya
korekiyo):名古屋(nagoya)(東京、大阪に次ぐ、日本第3の都市圏人口を有する都市。日本の中部地方に位置する)の、1634年創業の、和菓子(日本伝統菓子)会社。名古屋(nagoya)を代表する、高品質な、和菓子(日本伝統菓子)会社の一つで、名古屋(nagoya)都市圏を中心に、日本全国に、多くの店舗を展開している。
以下、「」内。基本的に、公式siteより、この、お菓子の説明。
「ダークブルー(濃い青色)の宇宙空間に見立てた、クリアな(透明な)錦玉(kingyoku)(寒天(kanten)(下の補足説明を参照)を使った、日本伝統菓子)の中に、和菓子(日本伝統菓子)の、素材の、こなし(konashi)(白い豆を原料とした甘い餡を原料とした生地)製の月と地球を浮かべました。星々が煌めく壮大な宇宙のワンシーン(一つの風景・場面)をジュエリー(宝石)のような美しさで表現しました。」
寒天(kanten):天草(海藻(seaweed)の一種)等の粘液質を凍結・乾燥した物(wikiを参考にしました)。和菓子(日本伝統菓子)の材料の一つや、寒天(kanten)(jelly状の、おやつ)の材料になる。
写真以下9枚。柏屋(kashiwaya)(下の補足説明を参照)の、「おかしな(okashina)プラネット(惑星)」と言う、お菓子と、「スイート(sweet・甘い)ムーン(月)」と言う、お菓子。ちなみに、「okashina」と言う日本語は、「お菓子の」と言う意味を表す場合と「変な・風変わりな」と言う意味を表す場合がある(発音は、同じだが、漢字で書くと、それぞれ違う漢字)事から、掛詞(kakekotoba)(日本の伝統的な詩等で使われている、同音異義語(発音が同じだが意味が異なる言葉)を利用して、一つの言葉に2つ以上の意味を持たせる、言葉の遊び・修辞技法)となっています。
柏屋(kashiwaya):1852年創業の、福島(fukushima)県(日本の東北地方の南端に位置する県)の、和菓子(日本伝統菓子)店・会社。薄皮(usukawa)饅頭と言う、和菓子(日本伝統菓子)で有名。
以下、「」内。基本的に、公式siteより、この、お菓子の説明。
「「おかしな(okashina)プラネット(惑星)」は、神秘的なブルーパープル(青紫)の錦玉羹(kingyokukan)(寒天(kanten)を使った、日本伝統菓子)に、惑星に見立てた3つの餡を浮かべ、金粉スプレー(金粉)で宇宙の煌めきをイメージ。「スイート(sweet・甘い)ムーン(月)」は、クリア(透明)とダークブルー(濃い青)の錦玉羹(kingyokukan)の宇宙に、白餡(白い豆を原料とした甘い餡)入りの黄色の錦玉羹(kingyokukan)の月を浮かべました。」
写真以下2枚。間瀬(mase)(下の補足説明を参照)の、「宙彩(sorairo。宇宙の彩)」と言うお菓子。
間瀬(mase):1872年創業の、熱海(atami)(東京圏周辺の、歴史の古い、規模の大きな温泉保養地)の、和菓子(日本伝統菓子)店・会社。
以下、「」内。基本的に、公式siteより、この、お菓子の説明。
「果てしなく広がる宇宙で起こる美しい現象をイメージした、上生菓子(jyounamagashi)(代表的な、和菓子(日本伝統菓子)の形態)、2種類の詰合せ。梅酒(梅の、お酒)の効いた錦玉羹(kingyokukan)と小豆羊羹(yokan)(日本の伝統菓子の一つ)を流し合わせ、夜空を揺らめく神秘的なオーロラ(aurora)を表現した、「オーロラ(aurora)」と、小豆こし餡(小豆の、甘い餡)を包んだ、練り切り(nerikiri)(白い豆を原料とした甘い餡を原料とした和菓子(日本伝統菓子))に、夜空を駆け抜ける流れ星をデザインした、「流星」。」
写真以下2枚。大和屋(yamatoya)(下の補足説明を参照)の、「宇宙」と言う、お菓子。
大和屋(yamatoya):1778年創業の、新潟(niigata)県(日本の中部地方の北端に位置する県)の、和菓子(日本伝統菓子)店・会社。越乃雪(koshinoyuki)と言う、和菓子(日本伝統菓子)で有名。
以下、「」内。基本的に、公式siteより、この、お菓子の説明。
「惑星に見立てた餡を、艶やかな錦玉羹(kingyokukan)で包みました。和菓子(日本伝統菓子)の伝統的な意匠(デザイン(design))の一つである、「誰が袖(tagasode)」と呼ばれる、着物(日本の伝統衣装)の袖の形のデザイン(design)を宇宙空間に見立てた感性がアーティスティック(芸術的)。」
写真以下4枚。米屋(yoneya)(1899年創業の、千葉(chiba)県(東京圏の東部を占める県)の、和菓子(日本伝統菓子)店・会社が、全国銘菓展(zenkokumeikaten)で、実演販売(その場で作って販売)していた、「宇宙の煌めき」と言う、宇宙をイメージした、道明寺(doumyouji)(関西(kansai)(大阪、京都(kyoto)を中心とする大都市圏。東京圏に次ぐ、日本、第二の都市圏人口を有する大都市圏)式の、桜餅(和菓子(日本伝統菓子)の一つ))系統の、和菓子(日本伝統菓子)(中に、こし餡(小豆の、甘い餡)が入っています)。
写真以下2枚。清月堂(seigetsudo)本店(honten)(下の補足説明を参照)の、「ポニョポニョ(ponyo ponyo)星人」と「友好の証」と言う、お菓子。
清月堂(seigetsudo)本店(honten):1907年創業の、東京の、和菓子(日本伝統菓子)店・会社。おとし文(otoshibumi)と言う和菓子(日本伝統菓子)で有名。
「ポニョポニョ(ponyo ponyo)星人」
「友好の証」。ハート(heart)は、羊羹(yokan)(日本の伝統菓子の一つ)で出来ています。
写真以下7枚は、日持ちする(賞味期限が長い)、和菓子(日本伝統菓子)です。
写真以下4枚は、彩雲堂(saiundo)(下の補足説明を参照)の、「満天(manten)」(空に、星が満ちている意味)と言う、お菓子。この、お菓子(賞味期限は4月の上旬まであります)は、後日、両親が食べる用に、お土産として、(両親の湘南(syonan)areaの別荘に)置いて来ました。
彩雲堂(saiundo):1874年創業の、島根(shimane)県(日本の西部に位置する県の一つ)の、和菓子(日本伝統菓子)店・会社。若草(wakakusa)と言う、和菓子(日本伝統菓子)で有名。
以下、「」内。基本的に、公式siteより、この、お菓子の説明。
「宇宙に煌めく銀河の夜空を映した羊羹(yokan)(日本の伝統菓子の一つ)、「満天(manten)」。なめらかな口当たりの、こし餡(小豆の甘い餡)の羊羹(yokan)と、深い青に染めた錦玉羹(kingyokukan)の層を重ねました。幻想的なデザイン(design)は、職人が一つずつ描いて仕上げます。ほどよく(適度に)、冷やして、お召しあがりください(食べて下さい)。」
写真以下3枚。佐藤屋(satoya)(下の補足説明を参照)の、「星降る夜に」と言う、お菓子。これは、我が家用(後日、我が家で食べる用)に、我が家に持って帰りました(まだ、食べていません(賞味期限は、4月28日まであります)。後日、彼女と、食べます)。
佐藤屋(satoya):1821年創業の、山形(yamagata)県(日本の東北地方に位置する県の一つ)の、和菓子(日本伝統菓子)店・会社。乃し梅(noshiume)と言う、和菓子(日本伝統菓子)で有名。
以下、「」内。基本的に、公式siteより、この、お菓子の説明。
「宇宙空間を感じるほどクリア(透明)な層と、青と紫のグラデーションになった層の2層仕立て。中には、金と銀の箔を星の形にしてちりばめ、よりファンタスティックな宇宙デザインに。切り分けた箇所によって表情も変わる、楽しい錦玉羹(kingyokukan)の、菓子です。」
この日の夕食は、母は、両親の湘南(syonan)areaの別荘の近所の友人達とのイタリア料理レストランでの食事会でした。
私達(私と彼女)は、両親の湘南(syonan)areaの別荘で、母と過ごした後、逗子(zushi)の海沿いのレストランで、夕食を食べてから帰りました。
この日は、湘南(syonan)の逗子(zushi)areaの(逗子(zushi)の海岸沿いにある)、便利で、味が中々良く、値段が手頃な、イタリア料理レストラン(以下、このイタリア料理レストランと書きます)で、夕食を食べてから、帰ろうかと思っていたのですが(彼女と、話していたのですが)、このイタリア料理レストランの駐車場に車を駐車してから、このイタリア料理レストランが、改装の為、一時休業している事を知り(去年の11月1日から休業していた様です。もうすぐ、改装を終え、再び、オープン(open)する予定である様です)、面倒なので(私も彼女も、性格に、温和で、天然で、細かい事を気にしない、大雑把な面があります)、このイタリア料理レストランと駐車場を共用している、このイタリア料理レストランの隣の、ステーキ(beef
steak)・ハンバーグ(hamburger steak)レストラン(以下、このステーキ(beef
steak)・ハンバーグ(hamburger steak)レストランと書きます)で、夕食を食べてから、帰りました。
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、このイタリア料理レストランに関する参考の投稿。
クレープシュゼット(Crêpes Suzette)の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3909729?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、このステーキ(beef steak)・ハンバーグ(hamburger steak)レストランに関する参考の投稿。
歴史のある行楽地・イルミ他色々→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3909739?&sfl=membername&stx=nnemon2
このステーキ(beef
steak)・ハンバーグ(hamburger
steak)レストランは、名古屋(nagoya)(東京、大阪に次ぐ、日本第三の都市圏人口を有する都市)都市圏に拠点を置き、日本全国的に、チェーン(chain)展開している、ファミリーレストラン(family
restaurant。主に家族客層を想定した(もっとも、値段を含めた手頃さ・気楽さから、若者や若いカップル(couple)の利用も多い)、規模の大きな大衆レストラン)的な、ステーキ(beef
steak)・ハンバーグ(hamburger
steak)レストランである様です(東京都(主として東京中心部(東京23区)と東京の西部郊外から成る)と神奈川(kanagawa)県(東京圏の南部を占める県)の店舗は、割と少なく、この逗子(zushi)の店舗を含めて、6店舗のみ。東京圏では、東京圏の北部の郊外・近郊に、多く店舗を展開している様です)。
このステーキ(beef steak)・ハンバーグ(hamburger steak)レストランは、この時で、利用したのは、2回目でした(何れも、この逗子(zushi)の店舗を利用しています)。
写真以下。このステーキ(beef
steak)・ハンバーグ(hamburger steak)レストランで食べた、この日の夕食。この他、付け合せ(side
dish)の、サラダ(salad)を、一人、一皿ずつ食べました。飲み物は、2人共、ドリンクバー(自分で取りに行く形式で、お酒(アルコール
(alcoholic)飲料)以外の、様々な種類の飲み物が飲み放題)にしました(私は、車の運転があるので、又、彼女は、元々、お酒に弱いので(彼女は、お酒が弱いので、基本、外では(外食時には)、お酒は飲みません))。
写真以下3枚。メイン(main)料理。ハンバーグ(hamburger
steak)と、ロース肉(loin)の、ステーキ(beef steak)の、組み合わせ。2人共、同じ物(ハンバーグ(hamburger
steak)と、ロース肉(loin)の、ステーキ(beef
steak)の、組み合わせ)を食べました(写真は、一人分)。5種類のソース(sauce)の中から、お好みの(好みの味の)、ソース(sauce)をかけて食べます。ちなみに、ハンバーグ(hamburger
steak)は、私も彼女も、好きな食べ物です。
スープ(soup)は、4種類の、スープ(soup)が、自分で、取りに行く形式で、飲み放題となっています。写真以下2枚は、この時、私が飲んだ、スープ(soup)。
コーンスープ(トウモロコシ(corn)のスープ(soup))。
カレー(curry)スープ(soup)。
ガーリックライス(garlic rice)。この時、ご飯(rice)は、私も彼女も、ガーリックライス(garlic rice)にしました。ガーリックライス(garlic rice)は、お代わり自由(食べ放題)ですが、私も彼女も、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)なので、私も彼女も、1杯ずつだけ、食べました。