去年の11月の後半に、(前日に我が家に泊まった)彼女と、車で、箱根(hakone)に、遊びに、行って来た時(以下、この日と書きます)の物です。
この日は、前日に、我が家に泊まった彼女と、夜更かしをし、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食(内容は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じ内容でした)を食べた後、我が家を出ました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
箱根(hakone)(東京圏(東京圏の南部を占める県である、神奈川 (kanagawa)県)の、南西端部に位置します)は、日光(nikko)(栃木(tochigi)県(東京圏の北端に位置する県)に位置する)と並ぶ、東京近郊を代表するリゾート(resort)地・保養地・観光地・避暑地です。箱根(hakone)は、伝統的に、日本有数の温泉地でもあります。
箱根(hakone)彫刻の森美術館は、1969年に開館した、箱根(hakone)にある、野外(屋外)彫刻美術館です。ちなみに。箱根(hakone)彫刻の森美術館の姉妹館として、(日本の中部地方の)長野(nagano)県の、標高2,000mの場所にある、規模の大きな、野外(屋外)彫刻美術館、美ヶ原(utsukushigahara)高原美術館(1981年開館)があります。
以下、箱根(hakone)彫刻の森美術館に関する説明は、箱根(hakone)彫刻の森美術館のsite等を参考にしました。
箱根(hakone)彫刻の森美術館は、広い敷地に、ロダン(Auguste Rodin)、ブールデル(Antoine Bourdelle)、ミロ(Joan Miro)、ヘンリー・ムーア(Henry Moore)等、(日本を含む)世界の有名な彫刻家・芸術家の、彫刻作品が展示されている、野外(屋外)彫刻美術館です。多くの、有名な、彫刻家・芸術家の、彫刻作品が、屋外(野外)展示されていますが、中でも、ヘンリー・ムーア(Henry Moore)の、彫刻作品の展示が充実しています(ちなみに、箱根(hakone)彫刻の森美術館の、ヘンリー・ムーア(Henry Moore)の作品のコレクション(collection)は、世界でも有数の規模となっています。箱根(hakone)彫刻の森美術館のsiteより。。。)。
箱根(hakone)彫刻の森美術館は、屋外(野外)に展示している彫刻作品以外にも、と言うか、屋外(野外)に展示している彫刻作品よりも、おそらく、はるかに多くの、ピカソ(Pablo Picasso)、ヘンリー・ムーア(Henry Moore)、メダルド・ロッソ(Medardo Rosso)、ブランクーシ(Constantin Brancusi)、ジャコメッティ(Alberto Giacometti)等の、有名な彫刻家・芸術家達の作品のコレクション(collection)を有しています。箱根(hakone)彫刻の森美術館は、多くの、有名な彫刻家・芸術家達の作品のコレクション(collection)を有していますが、中でも、ピカソ(Pablo Picasso)、ヘンリー・ムーア(Henry Moore)、メダルド・ロッソ(Medardo Rosso)の作品の、充実したコレクション(collection)を有しています。
箱根(hakone)彫刻の森美術館には、敷地内に、屋内展示の為の建物が、5つあり、箱根(hakone)彫刻の森美術館は、広い敷地における、多くの、有名な彫刻家・芸術家達の彫刻作品の、屋外(野外)展示に加えて、屋内展示の為の建物において、コレクション(collection)の中から展示作品を入れ替えながら展示したり、特定の芸術家の展覧会(exhibition)を行う等しています。
以下、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)の続きで、この日の続きで、箱根(hakone)彫刻の森美術館の続きです。箱根(hakone)彫刻の森美術館に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
箱根drive25秋前編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4055631?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下34枚。この日は、箱根(hakone)彫刻の森美術館で、この時、開催されていた、野口 哲哉(noguchi tetsuya)の作品の、展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)を見て来ました。
野口 哲哉(noguchi tetsuya)(1980年生まれ)は、2000年代後期頃から活躍している、日本の、現代美術artistです。野口 哲哉(noguchi tetsuya)は、10世紀から19世紀半ば頃の、日本の、武士(侍(samurai))の鎧(armor)や、武士(侍(samurai))に、現代の要素や、SF(science fiction)の要素を取り入れる事を、作品の特徴(作風)としています。
この日、箱根(hakone)彫刻の森美術館を訪れた目的は、この展覧会(exhibition)を見る事にありました。この展覧会(exhibition)、面白く(興味深く)、良かったです(彼女も、面白く(興味深く)、良かったと言っていました)。
写真以下3枚。この展覧会(exhibition)の、チラシ(leaflet)より、この展覧会(exhibition)の、展示作品例。全て、野口 哲哉(noguchi tetsuya)の作品です。
2025年の作品。
上側、左から、2024年の作品、2025年の作品、2025年の作品、2008年の作品。下側、左から、2018年の作品、2019年の作品、2010年の作品、2022年の作品。
写真以下30枚。この展覧会(exhibition)の、展示風景、及び、展示作品例。全て、野口 哲哉(noguchi tetsuya)の作品です。
野口 哲哉(noguchi tetsuya)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)も、参照して下さい。
練馬区美術館 野口 哲哉展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4050912/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
練馬区美術館 野口 哲哉展他(韓国語)→
https://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_16/view/id/4050912/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下2枚。箱根(hakone)彫刻の森美術館の、屋内展示の例。
ロベルト・マッタ(Roberto Matta)の、1985年から1986年の作品。
トニー・クラッグ(Tony Cragg)の、1991年の作品。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「東京の近郊の、茅ヶ崎(chigasaki)、江ノ島 (enoshima)(藤沢(fujisawa))、(以下は、三浦(miura)(半島)areaとして、湘南(syonan)には、含めない考え方もあるが、私は、湘南(syonan)に含めて考えている。このへんは、地元の人も、結構大雑把だと思う)、鎌倉(kamakura)、逗子(zushi)、葉山(hayama)、横須賀(yokosuka)(西海岸の一部)等から成る、湘南(syonan)(東京圏の南部を占める神奈川(kanagawa)県の南部に位置する)は、東京都心部方面から見て、横浜(東京areaの海の玄関口(gateway)である、大きな港町)の向こう側(反対側)に隣接するareaであり、東京areaに暮らす人々にとって、 最も身近な、東京近郊のビーチリゾート(beach resort)地となっています。湘南(syonan)は、海岸線で見ると30km位ある様な気がしますが、大磯(ooiso)、二宮(ninomiya)辺りまで含めると、(海岸線で見ると)50km近くある様な気がします。」
湘南(syonan)は、漁業も、ある程度、盛んとなっています。
写真以下。この日は、箱根(hakone)を訪れた後、湘南(syonan)の、平塚(hiratsuka)の海沿いの、海産物(seafood)料理と蕎麦(蕎麦は、手打ちの様です)を中心とした、日本料理食堂(この、日本料理食堂は、お気に入りの、食堂となっています)で、夕食を食べて、帰りました。
新鮮な、地魚(地元産の魚)の刺身の盛り合わせ。一人前を頼んで(写真は、一人前)、二人で分けて食べました。美味しいです。イシガキ鯛(石垣鯛)、鯵、クロムツ、エボダイ(イボダイ)、カンパチ(勘八)、鯖、鯛(真鯛)。
写真以下。この時、私が食べた、シラス(鰯の子供)を中心とした料理と、蕎麦の組み合わせメニュー(menu)。シラス(鰯の子供)は、湘南(syonan)の名物(よく獲れる産物)となっています。ちなみに、彼女は、この時、冷たい、天婦羅、蕎麦を食べました。
写真右上は、シラス(鰯の子供)の、掻き揚げ(kakiage)。掻き揚げ(kakiage)は、天麩羅の一つで、魚介類(seafood)や野菜等を数種類組み合わせ、衣とともに油で揚げた天麩羅です(説明は、wikiを参考にしました)。写真左上。サラダ(salad)の上にも、シラス(鰯の子供)が載っています。
冷たい蕎麦。
生シラス(鰯の子供)丼。