以下、基本的に、2018年に行った投稿から抜粋して来た物で(概ね再掲)、2018年の5月の後半に、彼女(私の今の彼女)と、東京の西部郊外の、神代(jindai)植物園等を、散歩して来た時(以下、この日と書きます)の物です。
5月の後半、彼女と、東京の西部郊外の、神代(jindai)植物園等を、散歩して来た時(以下、この日と書きます)の物です。
この日は、(前日に我が家に泊まった彼女と)、朝寝坊をし、遅い朝食兼昼食を食べてから、我が家を出ました。この日、我が家で食べた、遅い朝食兼昼食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と、同じ内容でした。
神代(jindai)植物園は、調布(chofu)市(東京中心部(東京23区)に近い東京の西部郊外に位置する市。基本的に、東京都心部に通勤する人々が多く暮らす、静かで落ち着いた住宅地となっている)にある植物園で、規模の大きな植物園です。元々、1940年に、東京緑地計画により、神代(jindai)緑地として造成が開始された物で(wikiより。。。)、1961年に、東京都(日本の47の都道府県(prefecture)の内の一つ。主に、東京中心部(東京23区)と東京の西部郊外・近郊から成る)が運営する植物園として開園しました。この時、神代(jindai)植物園の薔薇の庭園の薔薇は、見頃の終わり頃でしたが、楽しめました。
この日は、電車とバス(bus)を使って、東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置する我が家から、神代(jindai)植物園に行きました。
この日は、行きは、電車(通勤電車)の、つつじヶ丘(tsutsujigaoka)駅(調布(chofu)市にある駅の一つ)まで、電車(通勤電車)を乗り継いで行き、つつじヶ丘(tsutsujigaoka)駅から、バス(bus)で、神代(jindai)植物園に行きました。
つつじヶ丘(tsutsujigaoka)駅から、神代(jindai)植物園までは、バス(bus)が、頻繁に(10分間隔位で)出ています。
写真以下。神代(jindai)植物園。
写真以下17枚。神代(jindai)植物園の薔薇の庭園。この時、神代(jindai)植物園の薔薇の庭園の薔薇は、見頃の終わり頃でしたが、楽しめました。
写真以下5枚。この時、神代(jindai)植物園の薔薇の庭園で、薔薇の花を見ながら、座って食べた、ケーキ(cake)。行きに、適当に目に付いた、電車(通勤電車)の、つつじヶ丘(tsutsujigaoka)駅に入っている、ケーキ(cake)店で買った物です。彼女が、トイレに行っている間、私が、目に付いた、ケーキ(cake)店で、彼女が、トイレから戻って来た後、彼女に、(彼女が好みそうな、見た目が可愛い・綺麗なケーキ(cake)を、たくさん売っている)このケーキ(cake)店のケーキ(cake)を食べながら、薔薇の花を見るのはどう?と提案しました。
このケーキ(cake)店、つつじヶ丘(tsutsujigaoka)駅周辺の、京王(keio)線沿線(下の補足説明参照)の、ケーキ(cake)店の出店(支店)かなと思ったのですが、後日、ネット(internet)で検索して調べたら、山崎(yamazaki)(日本の大規模パン会社の一つで、おそらく、日本最大のパン会社。1948年創業)の系列の、ケーキ(cake)店(おそらく、山崎(yamazaki)の系列の店としては、高級店の位置づけ)でした(騙されたw と言うか、私達が、勝手に勘違いしただけですがw どおりで、ケーキ(cake)等の値段が、この手のケーキ(cake)店としては、割と手頃だなと思いましたw)。
京王(keio)線:京王(keio)電鉄(dentetsu)。東京都心部と、東京の西部郊外を結ぶ、私営鉄道会社(1913年、最初の路線を開業)。JR(かつての、日本国有鉄道)を除く、東京圏の9つの、大規模、私営鉄道会社の一つ。
ちなみに、後述する、この時、彼女が食べた、にゃん(nyan)と言う名前の、ケーキ(cake)と言うか、お菓子は、基本、「雪苺娘(雪・苺・娘)」で、お店の、この、お菓子の説明文にも、そう書いてあったのですが、その時、彼女と、(このケーキ(cake)店が、つつじヶ丘(tsutsujigaoka)駅周辺の、京王(keio)線沿線の、ケーキ(cake)店の出店(支店)だとして)「雪苺娘(雪・苺・娘)」の商標権の問題等、大丈夫なのかな?と話したりしていたのですが、私も彼女も、別に、気になりませんでした(私達の、このケーキ(cake)店が、つつじヶ丘(tsutsujigaoka)駅周辺の、京王(keio)線沿線の、ケーキ(cake)店の出店(支店)かもしれないと言う推測に、特に疑いを持ちませんでしたw。まあ、割と、何となく、どうでも良い事であったのでw)。ちなみに、私も彼女も、天然で、細かい事は気にしない、大雑把な面がありますw
写真以下2枚。彼女が、食べた、にゃん(nyan)(nyanは、日本語で、猫の鳴き声の音で、英語で言えば、meowに当たります)と言う名前の、ケーキ(cake)と言うか、お菓子(私に、一口、分けてくれました)。基本、「雪苺娘(雪・苺・娘)」(下の補足説明参照)で、「雪苺娘(雪・苺・娘)」を猫の形に仕立てた、お菓子です。
「雪苺娘(雪・苺・娘)」:「雪苺娘(雪・苺・娘)」は、コンビニやマートで、冬を中心とした季節に販売されている、日本伝統菓子と西洋菓子を合わせた様な、お菓子です。中に苺が入っています。私も、彼女も、「雪苺娘(雪・苺・娘)」は好きです(私よりも、彼女の方が、「雪苺娘(雪・苺・娘)」を、よく買って、食べている様です(元々、彼女が、私に、「雪苺娘(雪・苺・娘)」は、美味しいと教えてくれた))。
この時、店で、ケーキ(cake)を買う時、彼女は、「にゃん(nyan)がいい!」と言う時、(彼女は)、思わず、手が無意識的に、猫の手の真似になってしまった所が、可愛かったですw ちなみに、彼女は、猫が好きです。
ちなみに、私は、普段、大人の紳士を装っていますが、たまに、彼女に「にゃん!(nyan)」て返事しますw もちろん室内で二人きりの時ですけど、彼女と、お互いに、猫の手の真似をして、「にゃん!(nyan)」て挨拶したり、猫の手の真似して、猫の喧嘩ごっこして、そのままじゃれあってエッチに突入とか、やっている事が中高生の頃と変わりませんw(と言うか今よりもむしろ大学生の頃の方が大人ぶってましたw)。
写真左側は、私が食べた、シュークリーム(cream puff)。彼女に、一口、分けました。
写真以下11枚。神代(jindai)植物園は、東京の西部郊外の、古い森の雰囲気を、現代に、伝えています。
写真以下。再び、薔薇の庭園を散歩。
以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)へ続く。。。
薔薇の庭園散歩後編→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_16/view/id/4057677?&sfl=membername&stx=nnemon2