あれだけ 数日前まで元気だった韓国人が消えた
まだオリンピックは終わっていないのに
最初に ショートトラックと スピードスケートの日程の時は
恐ろしいほど発狂していた朝鮮人達が 急に消えた いや 神隠しに
あったと言うべきか? 韓国的には行方不明と言うべきだろう
なぜ あれだけ 大量にいた朝鮮人達が消えてしまったのか
「韓国はオリンピック強国!!」
「メダル獲得三位NIDA!!」
あんなに元気だった朝鮮人達が まったく消えてしまったのだ
その現象は オリンピックの 競技でも一緒だった
他の競技で韓国人が 決勝や トップ争いをしている 姿がまったく見れない
それと同時に消えてしまったのだ
私は 疑問に悩まされた なぜ急に朝鮮人が居なくなったのか?
冷蔵庫の裏の温かい所に 大量に群れを作って「ゴキブリ」のように息をひそめているのか?
考えれば考えるほど 疑問という 二文字に 血液中が・・・・ いや細胞の一つ一つが 攻撃されていた
私は疑問を解く為に ソウルの 友人の李に電話した
李の反応は解り易かった 電話で話して1分もせず オリンピックの話をしだした
「韓国はスピードスケートでメダルをとりました。ショートトラックでもとりました。オリンピック強国です!」
私は3分ほど李の自慢話を聞いてやり 問い返した「なぜ他の競技で韓国選手はいないか?」
李は 息遣いが荒くなり 口調も激しくなった 何を言ってるのかも解らなくなり とうとう
「日帝が悪い」や「秀吉が朝鮮を廃墟にした!」など もはや会話が完全に成立しなくなってしまった
私は李との電話を 強引に切り(いや切らされたというべきだろう) 自分の部屋に戻ってPCをつけた
メールの受信BOXに 新しいメールが入っていた
預言者と 呼ばれる女からだった 以前 新宿歩いていた時に 急に預言者と名乗る女から呼びかけられ
メールアドレスを赤外線受信で交換されたのを思い出した。 そのメールを開けてみると
「あなたの疑問はここにあります。今すぐ新宿の〇〇ビルの3階に来なさい」
私は恐怖心と好奇心で 預言者のもとに行った 面会した私に預言者は 一枚の紙をくれた
「この中に 答えを書いてあります。でも今は 開けないで 家に帰ってから開けなさい」
私は開けたい 気持ちを抑えタクシーを呼んで大急ぎで 帰宅して その手紙を 開けてみた 内容は
「洋弓 テコンドー マイナー競技」
私は その瞬間に 自分の疑問が体中から 無くなっていく 体感をした
体中が幸福と言う 気持ちで包まれていた そして 自分の心の奥から預言者に対して
言葉が 発せられた

ありがとう