日本が世界を沸かせた“10分間” 「金・銀・銅」獲得で国別メダル数ランキング首位タイ発進! 北京大会の歴代最多「18」更新なるか
日本勢が世界を沸かせた10分間となった。
現地2月7日、ミラノ・コルティナ五輪では116種目中5種目でメダル決定戦が行なわれ、計15人のアスリートがメダルを手にした。
スキージャンプ女子個人ノーマルヒルでは、五輪初出場の丸山希が銅メダルを獲得。
その数分後にはスノーボード男子ビッグエアで木村葵来が金メダル、さらに木俣椋真が銀メダルとワンツーフィニッシュ。わずか10分間で金・銀・銅メダルが揃った。
