よお、
スカトロマニアの >ベoベmagnetic2朝鮮猿公。
朝鮮猿民族は、昔から排泄汚物や糞を薬や酒として愛飲してきたらしいが、
朝鮮猿民族の糞伝統は>ベoベmagnetic2のDNAにしっかりと受け継がれているじゃねーかW 。
排泄汚物、糞が本当好きだなお前はW !
毎日、スカトロビデオ見ながらホンオフェ(洪魚膾、홍
어회 )&寄生虫卵入りキムチでトンスル糞酒晩酌か?
お、朝鮮猿公W ?
李氏朝鮮の糞酒トンスル。
※トンスルは 打撲時や腰痛 骨治療に効くとされ薬として飲用された。 『東医宝鑑』によると 白狗屎=白犬の糞を 焼いて酒に入れて飲めば出来物 積聚 ? 血に効くという。
朝鮮半島では薬が珍しく貧しかった時代 治療のために土を塗ったり小便を飲んだり大便を食べたりした。
李氏朝鮮時代の王たちの疾病と治療法を研究したソウル大大学院医学科の金正善によると、中宗は解熱剤として野人乾 (人糞)の水 を飲んだという
“ 世宗大王は肉食がお好き…肥満に糖尿病 ”. 東亜日報. (2005-08-22)
※嘗糞、
人間の大便を舐めて その味が苦ければ人物の体調は良くなっており
甘ければ体調が悪化していると判断する、
古代中国や朝鮮半島の李氏朝鮮時代まで行われたという診断法。
朝鮮では 6年以上父母の糞を嘗めつづけ看病し病気を治した孝行息子の話などの記録があり、
『朝鮮医籍考』によると後に娯楽化し
人の便を舐めてその味で誰の便であるか当てる朝鮮人特有の遊びがあったという。
三木栄『朝鮮医籍考』中外医事新報 1189-1215 別刷, 1932年, NCID BA38874316
※日本には、お香を焚いて匂いを当てる香道と言う貴族の遊びがあったが朝鮮民族にも雅な遊びがあるじゃないか、
人の便を舐めてその味で誰の便であるか当てる朝鮮人特有の遊び→「嘗糞 」。
流石朝鮮民族W 、糞を嘗めて遊ぶとはスカトロ民族の真価発揮で雅過ぎるわ。(爆笑)
糞野郎。
이 씨팔 새끼
※ 香道は、 香木が 推古天皇3年( 595年 )に淡路島に漂着してから、 宗教的に利用されてきた香木を、焚き、香りを聞いて鑑賞するものとして利用するようになり、結果として
日本独自の芸道として発展した。