일본의 신형 로켓「이푸시롱」의 유료 하중은 1.2톤.핵탄두에 꼭 맞습니다 … 한국 KBS 뉴스
■일본이 신형 로켓 발사 … 군사 전용 우려
[엥커]
일본이 어제, 신형 이푸시롱 로켓 발사에 성공했습니다.2007년에 개발에 착수해 7년만입니다만, 이 신형 고체연료 로켓은 즉시 대륙간 탄도 미사일에 전용 가능하다고 하는 관측이 지배적입니다.도쿄로부터 홍스진 특파원이 리포트합니다.
[리포터]
이푸시롱은 발사대에 싣고 나서 7일에 쏘아 올려 가능합니다.기존의 고체연료 로켓 M-V가 40일 이상 걸린 것과 비교해 획기적인 시간 단축입니다.
사이즈도 작아졌습니다.전체 길이 24.4미터, 중량 91톤, 직경 2.5미터로, M-V에 비해 전체 길이는 5분의 1이상, 중량은 50톤 가깝게 줄어 들었습니다.작고 가벼워진 것으로 기동성이 크게 향상했습니다.
발사 준비 스탭도 M-V로켓은 100명 필요했습니다만 이푸시롱은 컴퓨터 관제 시스템을 운영하는 2명이서 충분합니다.발사 비용도 38억엔으로 반이상 줄였습니다.
[인터뷰]모리타 야스히로씨(우주 항공 연구 개발 기구)
「(이푸시롱을 통해서)보다 효율적에 의해 많은 로켓 발사가 가능하게 되었습니다.」
[리포터]
이 때문에, 일본이 대륙간 탄도 미사일, ICBM를 염두에 두고 있다라는 분석이 나와 있습니다.
[인터뷰] 김 케이민(キム・ギョンミン)(한양대 마나부 교수)
「연료를 주입하는 시간이 걸리지 않고, 버튼만 누르면 즉시 날아 가므로, 일본판 ICBM의 능력이 본격화한다고 보고 있습니다.」
[리포터]
탑재 중량도 1.2톤으로 핵탄두 탑재에 최적입니다.게다가 일본은 이미 대기권재진입 기술까지 보유하고 있고, 실전 배치에도 곤란이 없다고 하는 분석입니다.이것을 지지하는 것 같이 일본은 작년, 우주 개발을 평화 목적으로 한정한 법조항을 삭제하고 있어, 이푸시롱의 군사적 전용에 법적 장해도 없는 상태입니다.
도쿄로부터 KBS 뉴스홍스진이 전했습니다.
이푸시롱은 핵탑재에 최적과 화병
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イプシロンは核搭載に最適と火病
日本の新型ロケット「イプシロン」のペイロードは1.2トン。核弾頭にピッタリです … 韓国KBSニュース
■日本が新型ロケット打ち上げ … 軍事転用憂慮
[アンカー]
日本が昨日、新型イプシロンロケットの打ち上げに成功しました。2007年に開発に着手して7年ぶりですが、この新型固体燃料ロケットは直ちに大陸間弾道ミサイルに転用可能だという観測が支配的です。東京から洪スジン特派員がレポートします。
[レポーター]
イプシロンは発射台に乗せてから7日で打ち上げ可能です。既存の固体燃料ロケットM-Vが40日以上かかったのと比較して画期的な時間短縮です。
サイズも小さくなりました。全長24.4メートル、重量91トン、直径2.5メートルで、M-Vに比べて全長は5分の1以上、重量は50トン近く減りました。小さく軽くなったことで機動性が大きく向上しました。
打ち上げ準備スタッフもM-Vロケットは100人必要でしたがイプシロンはコンピュータ管制システムを運営する2人で充分です。打ち上げ費用も38億円と、半分以上減らしました。
[インタビュー]森田泰弘氏(宇宙航空研究開発機構)
「(イプシロンを通じて)より効率的により多くのロケット打ち上げが可能になりました。」
[レポーター]
このため、日本が大陸間弾道ミサイル、ICBMを念頭に置いているとの分析が出てきています。
[インタビュー] 金慶敏(キム・ギョンミン)(漢陽大学教授)
「燃料を注入する時間がかからず、ボタンさえ押せば直ちに飛んで行くので、日本版ICBMの能力が本格化すると見ています。」
[レポーター]
搭載重量も1.2トンで核弾頭搭載に最適です。しかも日本は既に大気圏再進入技術まで保有していて、実戦配備にも困難がないという分析です。これを後押しするかのように日本は昨年、 宇宙開発を平和目的に限定した法条項を削除しており、イプシロンの軍事的転用に法的障害も無い状態です。
東京からKBSニュース洪スジンがお伝えしました。
■日本が新型ロケット打ち上げ … 軍事転用憂慮
[アンカー]
日本が昨日、新型イプシロンロケットの打ち上げに成功しました。2007年に開発に着手して7年ぶりですが、この新型固体燃料ロケットは直ちに大陸間弾道ミサイルに転用可能だという観測が支配的です。東京から洪スジン特派員がレポートします。
[レポーター]
イプシロンは発射台に乗せてから7日で打ち上げ可能です。既存の固体燃料ロケットM-Vが40日以上かかったのと比較して画期的な時間短縮です。
サイズも小さくなりました。全長24.4メートル、重量91トン、直径2.5メートルで、M-Vに比べて全長は5分の1以上、重量は50トン近く減りました。小さく軽くなったことで機動性が大きく向上しました。
打ち上げ準備スタッフもM-Vロケットは100人必要でしたがイプシロンはコンピュータ管制システムを運営する2人で充分です。打ち上げ費用も38億円と、半分以上減らしました。
[インタビュー]森田泰弘氏(宇宙航空研究開発機構)
「(イプシロンを通じて)より効率的により多くのロケット打ち上げが可能になりました。」
[レポーター]
このため、日本が大陸間弾道ミサイル、ICBMを念頭に置いているとの分析が出てきています。
[インタビュー] 金慶敏(キム・ギョンミン)(漢陽大学教授)
「燃料を注入する時間がかからず、ボタンさえ押せば直ちに飛んで行くので、日本版ICBMの能力が本格化すると見ています。」
[レポーター]
搭載重量も1.2トンで核弾頭搭載に最適です。しかも日本は既に大気圏再進入技術まで保有していて、実戦配備にも困難がないという分析です。これを後押しするかのように日本は昨年、 宇宙開発を平和目的に限定した法条項を削除しており、イプシロンの軍事的転用に法的障害も無い状態です。
東京からKBSニュース洪スジンがお伝えしました。
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