오늘 아침의 일경 신문의, 「나노테크놀로지(초미세 기술)를 구사해 만드는 차세대 태양전지의 성능향상이 가속해 왔다」라고의 기사로, 동사의 기술이 다루어졌다.
보도에 의하면, 「료코닷형」이라고 불리는 신 타입으로,도쿄대학이나 샤프의 팀이, 현재 양산되고 있는 실리콘계를 웃도는 발전 효율을 가지는 시작품 만들기에 성공했다.이 타입은,이론적으로는 60%라고 하는 높은 효율이 기대되어 조기에 실용화하면, 정부가 내거는 태양전지 도입 목표의 달성에 공헌할 것 같다고 한다.
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0721&f=business_0721_034.shtml
현재 만들어져 있는 것은, 최고 효율에서도 27%정도.
민수용은 정령들 15%정도.
이것은 스고이 성과.
샤프, 차세대 태양전지의 시작에 성공…
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シャープ、次世代太陽電池の試作に成功…
今朝の日経新聞の、「ナノテクノロジー(超微細技術)を駆使して作る次世代太陽電池の性能¥向上が加速してきた」との記事で、同社の技術が取り上げられた。
報道によると、「量子ドット型」と呼ばれる新タイプで、東京大学やシャープのチームが、現在量産されているシリコン系を上回る発電効率を持つ試作品づくりに成功した。このタイプは、理論的には60%という高い効率が期待され、早期に実用化すれば、政府が掲げる太陽電池導入目標の達成に貢献しそうだという。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0721&f=business_0721_034.shtml
現在作られているものは、最高効率でも27%程度。
民需用は精々15%程度。
これはスゴイ成果。
報道によると、「量子ドット型」と呼ばれる新タイプで、東京大学やシャープのチームが、現在量産されているシリコン系を上回る発電効率を持つ試作品づくりに成功した。このタイプは、理論的には60%という高い効率が期待され、早期に実用化すれば、政府が掲げる太陽電池導入目標の達成に貢献しそうだという。
http://news.searchina.ne.jp/disp.cgi?y=2009&d=0721&f=business_0721_034.shtml
現在作られているものは、最高効率でも27%程度。
民需用は精々15%程度。
これはスゴイ成果。
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