イ・ヒョリに盗作曲提供、作曲家を逮捕
http://www.chosunonline.com/entame/20100915000025
ソウル西部地検は14日、歌手イ・ヒョリさんに盗作曲を提供した疑いで、作曲家のバヌス容疑者(本名イ・ジェヨン)を逮捕したと発表した。
検察関係者は「韓国音楽界の海外に対する信頼度を低下させ、被害額が少なくない点など、事件の重大性を考慮した」と逮捕理由を説明した。
イ・ヒョリさんの所属事務所は今年7月、外国曲を盗用した作品をオリジナル曲だと偽り提供し、作曲料2900万ウォン(約210万円)余りをだまし取られたとして、バヌス容疑者を告訴していた。
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・・・イ・ヒョリさんを騙していた詐欺師が捕まって良かったですね。

♪ あの頃は~ ♪
ということで、アルバム発表時の記事
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4枚目をリリースしたイ・ヒョリ「韓国のマドンナになりたい」
http://japanese.joins.com/article/article.php?aid=128284&servcode=700§code=700
イ・ヒョリ(31)がニューアルバムを引っ提げて歌手のポジションに帰ってきた。2年ぶりに4枚目「H-ロジック」(H-logic)をリリースし、再びステージに上がる。昨年末SBS芸能大賞を受賞し、年を越すやいなや歌手に服を着替えた。今回も破格的な音楽とダンス、ファッションで大衆文化界を動かす。アルバムタイトルが物語るように、それがイ・ヒョリだけの論理(H-logic)なのだ。
「宿題の検査を待っているのような心境です。アルバムをリリースするたびにいらだつことが多かったが、今回は早く聞かせたいと思うばかりです」
今回のアルバムに入れた努力を思い浮かべればそのはずだ。彼女は選曲、レコーディング、ミュージックビデオなどアルバム制作過程に直接プロデューサーとして参加した。1000曲を超す歌をもらい、そのうちの14曲を選び出した。盗作問題などで苦しまないよう1曲ずつ確認をした。全体的には前作に比べ、ヒップホップのリズムやメロディーが強くうごめくアルバムだ。
「幼いころからヒップホップが好きでした。今回のアルバムでは直接ラップも歌ったが、芸能番組でコミカルなラップばかり聞かせていて、ちょっと心配になったりします」
彼女はアルバムに対して価値観を守っている。ミニアルバムやシングルに代わって徹底的に用意したアルバムを出す方式を選ぶ。アルバムごとに新しい音楽的試みをして、ファッションやダンスなどもトレンドを揺るがせるものを準備する。タイトル「チキ・チキ・バン・バン・」(Chitty Chitty Bang Bang)と「メモリー」(Memory)など今回のアルバム収録曲に電子音の代わりに実際の楽器演奏を大幅に使ったこともエレクトロニックサウンド中心の歌謡界の流れに対抗するという意味だ。次々に登場する女性グループや後輩歌手たちが気にならないか。
「危機よりは機会だと思います。女性グループ旋風を起こしているが、自分だけの個性がある曲で差別化ができると思う。以前は年齢が気になったが、今回のアルバムでは考えを変えました。結婚をしてもマドンナのようにできない理由はないでしょう」
しかし、海外進出に対しては「国内向けという考えに変わりがない」と話した。
「冒険心が強い方ではありません。国内だけでも大変なのに海外進出まですれば個人の時間が完全に消えてしまいそうです。それでも韓国でだけは越えることのできない4次元の壁のような歌手となって残りたいと思います」。
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イ・ヒョリ:「これ、盗作してない?」
盗作作曲家:「はい」
イ・ヒョリ:「本当に?」
盗作作曲家:「韓国人の証言を疑うのか?お前、親日派だな」
イ・ヒョリ「じゃぁ、盗作は無いということで」
・・・こんな会話が有ったかどうか分かりませんが、どうやって盗作を確認したんでしょうね?
結局、日本海にある四次元の壁の向こう側で消えていきそうですが、韓国ネチズンに虐められて自殺しないと良いですね。