IE、Google Chromeで、この投稿の写真が見られない場合は、FireFoxで、ご覧下さい。
男の自己満足前編からの続きです。
男の自己満足前編は、以下です。
男の自己満足前編(日本語)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_8/view/id/2566328?&sfl=membername&stx=jlemon
男の自己満足前編(韓国語)→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_8/view/id/2566328?&sfl=membername&stx=jlemon
以下で紹介する富士屋(fujiya)ホテルは、今年の(2018年の)4月から、2020年の7月まで、建物の耐震補強工事の為、基本的に閉館となります。以下の投稿文は、その事を、ご了承の上、ご覧下さい。
写真以下。前に、kjで、アップ(upload)した写真の再利用と、新しく、アップ(upload)する写真混合の(何れにしても、全て、私自身が撮影した写真です)、富士屋(fujiya)ホテルの風景例の続き。
前述の通り、私は、富士屋(fujiya)ホテルは、今まで、6回、宿泊した事がありますが、富士屋(fujiya)ホテルは、箱根(hakone)に、遊びに訪れた際に、富士屋(fujiya)ホテルの本館(honkan)の、ティーラウンジ(tea lounge)だけ利用する事もあります。ティーラウンジ(tea lounge)のある富士屋(fujiya)ホテルの本館(honkan)は、1891年に建てられた建物で、主に、ロビー(lobby)と客室として使われています。富士屋(fujiya)ホテルの本館(honkan)は、富士屋(fujiya)ホテルの玄関の役割を果たしている建物であると共に、現在、宿泊可能な富士屋(fujiya)ホテル建物の中では、最も古い建物です。
富士屋(fujiya)ホテルは、無論、宿泊しなくても、ティーラウンジ(tea lounge)だけ利用する事が可能で、ティーラウンジ(tea lounge)で、飲み物と共に、ケーキ(cake)を食べるだけでも、富士屋(fujiya)ホテルの雰囲気は、十分、味わう事が出来るので、お勧めです。
富士屋(fujiya)ホテルの、ティーラウンジ(tea lounge)のケーキ(cake)と飲み物の値段は、概ね1,600円(約16,000won)から1,900円(約19,000won)(概ね1,600円(約16,000won)位の物が中心です。まあ、私の場合、女性と二人きりで外食する時は、代金は、全て、私が支払うポリシー(方針)であるので、概ね3,200円から3,800円位になりますが)。この値段を高いと見るか、安いと見るかですが、私は、古い建物(建築)が好きと言うのもあるのですが、この値段で、富士屋(fujiya)ホテルの歴史的な価値が高い建物(富士屋(fujiya)ホテルの建物は、現代においては、再現するのが難しい、又は、不可能な、材料や技術で作られています)を含んだ、富士屋(fujiya)ホテルの、歴史を刻んだ、心地良い雰囲気を十分に感じられるのならば、安い、若しくは、手頃な値段と考えています。
写真以下8枚。富士屋(fujiya)ホテルの、ティーラウンジ(tea lounge)。
写真以下2枚。マーブルケーキ(marble cake)、寄木細工(yosegizaiku)風。マーブルケーキ(marble cake)(マーブルケーキ(marble cake)の味は、1940年代後半に、富士屋(fujiya)ホテルが、夕食のデザート(dessert)として出していた、マーブルケーキ(marble cake)の味を再現)を、寄木細工(yosegizaiku)(下の補足説明参照)風の、見掛けに、仕立てた物です。
寄木細工(yosegizaiku):色や木目の異なる木材の小片を、主に幾何学的に組み合わせて、様々な形や模様を作る細工(技法)です。寄木細工(yosegizaiku)(の品物)は、箱根(hakone)の、伝統工芸(品)として有名です。
写真以下3枚。レモンメレンゲパイ(lemon meringue pie)。富士屋(fujiya)ホテルの、レモンメレンゲパイ(lemon meringue pie)は、おそらく、富士屋(fujiya)ホテルの、アップルパイ(apple pie)と同様、1878年に、富士屋(fujiya)ホテルが、近代的なリゾート(resort)ホテルとして開業して(富士屋(fujiya)ホテルの、近代的なリゾート(resort)ホテルに変わってからの歴史は、1878年から)以来の歴史(約140年の歴史)を有する、富士屋(fujiya)ホテルの、伝統の味です。普通に美味しいです。ちなみに、アップルパイ(apple pie)とレモンケーキ(lemon cake)・レモンパイ(lemon pie)は、おそらく、それぞれ、日本が、近代に入り、西洋の料理を本格的に取り入れ初めてから、最も初期の頃に、取り入れた、ケーキ(cake)の一つであり、日本の歴史のある、ホテル等は、伝統の、アップルパイ(apple pie)、レモンケーキ(lemon cake)・レモンパイ(lemon pie)を、自慢のメニュー(menu)としている所も、少なくないと思います。
写真以下2枚。同じ写真が2枚重複しているのは、kjのバグ(不具合)により、写真が見られなくなる対策の物です(写真の枚数としては1枚として数えて下さい)。
私は、長い歴史の中で、多くのゲストを暖かく迎えて来た、富士屋(fujiya)ホテル(及び、富士屋(fujiya)ホテルの様なホテル)の、長い歴史を刻んだ、何とも言えない、心地良い、ゆったりとした時が流れる雰囲気が好きです。
ティーラウンジ(tea lounge)で、ゆっくりと飲み物とケーキ(cake)を楽しんだのならば、ロビー(lobby)のソファ(couch)に座って、130年近い歴史を刻んだ建物の中で、一体、どの様な人々が、ソファ(couch)に座って、この景色を眺めて来たんだろう等と思いを馳せながら、のんびりとしましょう。(まあ、混んでいれば、適当に、他の人々に、席を譲るのが、マナーですが)、ティーラウンジ(tea lounge)で、飲み物と共にケーキ(cake)を食べただけでも、十分にその権利はあります。オドオドしないで、堂々と過ごしましょう(オドオドするのは、かえって、ゆったりとした場の雰囲気を壊す事になり、他の客に迷惑となると思います)。
写真以下。富士屋(fujiya)ホテルのロビー(lobby)。
写真以下2枚。同じ写真が2枚重複しているのは、kjのバグ(不具合)により、写真が見られなくなる対策の物です(写真の枚数としては1枚として数えて下さい)。


先程、富士屋(fujiya)ホテルの、ティーラウンジ(tea lounge)のケーキ(cake)と飲み物の値段は、概ね1,600円(約16,000won)から1,900円(約19,000won)(概ね1,600円(約16,000won)位の物が中心です。まあ、私の場合、女性と二人きりで外食する時は、代金は、全て、私が支払うポリシー(方針)であるので、概ね3,200円から3,800円位になりますが)と書きましたが、私は、女性(もちろん彼女を含む)と、二人切りで外食する際には、代金は、全て、私が支払うポリシー(方針)です。
ファッション(服装)だの、アクセサリーだの、美容院だの、化粧だの、女性は身の回りの事に、色々と金が掛かります。もちろん、自分の為に、お洒落を楽しむ女性も多いと思いますが、女性が、色々とお洒落をして、綺麗になる事によって、結果として、世の中の男性は恩恵を被っているのだから、その事について、男性は、女性達に、感謝しないといけないと思っています。その事を考えれば、個人的には、女性と二人きりで外食する時は、代金は、全て、私が支払う事位、当たり前な事であると思いますし、女性は、その分の、お金を、自分達の事に使って下さいと言った感じです。それに、女性と食事に行き、女性が、笑顔で、美味しそうに食事をする姿を見るのは、男性にとって、幸せな事です。
ちなみに、私の、女性と二人きりで外食する時は、代金は、全て、私が支払うと言うポリシー(方針)は、年齢関係なく適用するので、もちろん、相手の女性が、私よりも、年上の場合でもそうします。
以下、「」内、前に、私が、「悩みの相談」掲示板に行った、私のプリンシプルについてと言う、悩み関係ないw投稿の投稿文の中から、抜粋した物です。
「私の個人的な経験からすれば、女性の女性性に対して、敬意を持って(媚びるのと敬意は全く違います)、ジェントルに接すれば、どの年齢層の女性であっても、必ず、それに応えてくれます。」
私は、どの年齢の女性であっても、たとえ、80歳代の女性であっても、可能な限り、レディー(女性)として扱いたいと思っています。私は、女性に対する、悪口が大嫌いです。男性が言う、悪意を持ったおばさんと言う言い方も嫌いですし、女性に向かって劣化したと言う言葉も女性に大変失礼であると思い嫌いですし、ババアとか、BBAと言う言葉なんて、大嫌いです。私は、男として、自分は、ずっと、格好良く、年齢を重ねて行きたいと思っていますが(実際そうであるかは関係なく、あくまで、心構えの問題w)、自分よりも、ずっと年上の男性が、年を取った女性に関して、悪意を持っておばさんと言ったり、ババアと言ったり、劣化したと言ったりするのを、見たり聞いたりすると、お前ら(お前達)、自分の顔を鏡で見てみろと言いたくなります。そうした背景には、女性達には、素敵に年を重ねて行って欲しいと言う思いもありますし、私は、生まれてから、今まで、生きて来て、女性達には、本当に、優しく、親切にして貰って来て(幸いな事に、私のような駄目人間でも、何故だか不思議と、優しい女性達は、昔から(幼稚園児位の頃から)、私の事を、よく構ってくれて、今まで、女性達には、たくさん幸せにして貰って来ました)、本当に、感謝していると言う感謝の気持ちから、極端な言い方をすれば、世の中の、全ての女性に、幸せになって貰いたいと言う気持ちがありますし、また、私は、女性が、根本的に、好きであると言う事があります。
以下、「」内、前に、私が、「悩みの相談」掲示板に行った、私のプリンシプルについてと言う、悩み関係ないw投稿の投稿文の中から、抜粋した物です。
「キャリアと言う意味において、男性と同じように仕事で活躍したいと思っている女性には、少なくとも男性と全く同等の機会が保障されるべきであるし、少なくとも男性と全く同等の収入が保障されるべきだと思いますが、私の生まれ育った、私の実家は、元々、私の母方の祖父母の家で、母方の祖父母が同居していたのですが、私の母方の祖母も、私の母も、結婚してからは、アルバイトを含めて、一切の仕事をした事がない主婦であると言う、保守的な環境に育った為か、普段、特にレディーファーストを意識している訳ではありませんが、男として、女性に対し、女性が女性として生きて、幸せを感じられるような配慮は出来るだけしたいと思っていますし、その様に心掛けています」。
以下、参考の投稿。
私のプリンシプルについて(日本語)→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_50/view/id/2540424?&sfl=membername&stx=jlemon
私のプリンシプルについて(韓国語)→
http://www.kjclub.com/kr/board/exc_board_50/view/id/2540424?&sfl=membername&stx=jlemon
前述の通り、私の場合、女性と二人きりで外食する時は、代金は、全て、私が支払うポリシー(方針)ですが、女性(もちろん、私の今の彼女も含む)と二人きりでデート(date)する際には、外食(飲食)に限らず、デート(date)にかかる、お金は、全て、私が支払うポリシー(方針)ですし、女性(もちろん、私の今の彼女も含む)と二人きりで旅行をする際には、旅行の日数に関わらず、(もちろん旅費(交通費)・宿泊費等、全て含めて)、旅行にかかる、お金は、全て、私が支払うポリシー(方針)です(デート(date)にしても、旅行にしても、私と二人きりの場合、女性に、お金は、一切、払わせないポリシー(方針)です)。
ちなみに、私は、女性に、物を買ってあげるのが好きです。私は、女性と買い物に行き、買ってあげる物を、女性と一緒に選んであげる事が好きです(そのような中、時には、女性に選ぶのを任せて、一人の、休憩・気晴らしも必要ですが)。まあ、私の役割は、私の意見も参考にしてくれれば・私の好みも取り入れてくれたらいいなと思いつつアドバイスしながら、最後は、女性が欲しいと思う物の決断の後押しをするだけです。
古い考え方かもしれませんが、自分が稼いだ金で、自分が好きな女性・自分が好意を持っている女性に物を買ってあげて、女性が笑顔になったり、幸せになったり、女性が、より美しくなる姿を見る事は、男としての自己満足です。