基本的に、一昨年の6月の中旬に行った投稿の再掲です。
稲毛 重成(inage shigenari)(1205年に亡くなる)は、中世の、東京圏における、有力な、侍(samurai)の一人です。
稲毛
重成(inage
shigenari)は、現在は、生田(ikuta)緑地(後述します)となっている土地に、12世紀後期に、枡形(masugata)城(castle)と言う、城(castle)を築きました。枡形(masugata)城(castle)は、城(castle)と言っても、戦争になった際に使われる、砦(fo・rt)の様な物であったと思います(稲毛
重成(inage
shigenari)が、暮らしていた邸宅は、別にありました)。枡形(masugata)城(castle)は、現在、建物等は、残っていません。
生田(ikuta)緑地に関しては、前々回の投稿(すぐ下でリンクを付けた、「鯉のぼり(日本の伝統的な風習)他」と言う投稿)も、参照して下さい。
以下の投稿の続きです。
鯉のぼり(日本の伝統的な風習)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3773452?&sfl=membername&stx=nnemon2
縄文(Jomon)土器と岡本 太郎(okamoto taro)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3773450?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、「以下、前回の投稿(「縄文(Jomon)土器と岡本 太郎(okamoto taro)他」)からの続きです。。。」と言う文までは、前回までの投稿と重複します。前回の投稿を、ご覧になった方は、飛ばして下さい。
5月の第一月曜日は、平日でしたが、ゴールデンウィーク(Golden Week)期間中(下の補足説明を参照)と言う事で、休みを取った人も、少なからずいたと思いますが、個人的に仕事でした。
ゴールデンウィーク(Golden Week):4月の末から5月の初めまでは、日本では、祝日が続き、期間が長い祝日連休となる事から、ゴールデンウィーク(Golden Week)と呼ばれています。
翌日の、5月の第一火曜日(以下、この日と書きます)は、日本は、祝日(国民の休日)でしたが、個人的に仕事でした。
この日の夕食は、彼女と我が家で食べ、彼女は、我が家に泊まりました。
彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理は、前に、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿、「貝塚他」を参照)でアップした、私と彼女、共同で手作りをし、後日、彼女と我が家で食べる、夕食の、メイン(main)料理として食べられる様に、我が家の冷蔵庫の冷凍庫に冷凍保存して置いた、国産(日本産)の、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)の、脛肉(すね肉)を使った、牛肉の、赤ワイン(wine)煮込み(煮物)を解凍して、温めて食べました。冷凍保存して置いた物を、解凍して、温めて食べても、とても、美味しかったです(彼女も、とても、美味しいと言って食べていました)。
貝塚他(私と彼女、共同で手作りをし、後日、彼女と我が家で食べる、夕食の、メイン(main)料理として食べられる様に、冷凍保存して置いた、牛肉の、赤ワイン(wine)煮込み(煮物)を含む投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3473182/page/3?&sfl=membername&stx=nnemon2
カップケーキ(cupcake)の歴史他(すぐ上でリンクを付けた投稿の関連投稿)→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3513789?&sfl=membername&stx=nnemon2
前述の通り、この日は、彼女は、我が家に泊まり、2人共、夜更かしをし、この翌日(5月の第一水曜日。以下、この日と書きます。この日は、日本は、祝日(国民の休日)でした)は、遅い朝食兼昼食を食べた後、彼女と、生田(ikuta)緑地に、遊びに行って来ました。
ちなみに、彼女と我が家で食べた、この日の、遅い朝食兼昼食は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)))と同じ内容でした。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は休日を外で過ごす事は好きで、美味しい物を食べる事、自然の中を散歩する事、温泉に入浴する・温泉旅館等の温泉宿泊施設に宿泊する事、芸術や花を愛でる(鑑賞する)事等は、好きなのですが、本格的な登山やキャンプ等のアウトドアは好みません。
私は、交際する女性との趣味が合うか合わないかと言う事は、若い頃は気にしなかったのですが、成熟した大人になってからは、私と趣味が合う女性を好きになるプラス交際相手の女性が、私色に染まってw、私と趣味が合って来ると言う事を合わせて、私と趣味が合う女性と交際するようになりました。」
生田(ikuta)緑地は、東京都心部から、比較的近い、東京の中南西部郊外(川崎(kawasaki)市西部)に、位置する、広大な、都市公園です。
生田(ikuta)緑地は、電車(通勤電車)の、向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)駅から、バス(bus)で、すぐ、又は、歩いて、15分位です(駅から、少し遠いですが、1km程の距離であるので、散歩を楽しみながら、歩いて行くのも、お勧めです)。
向ヶ丘遊園(mukougaokayuen)駅までは、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)から、交通の便が良く、我が家の最寄りの、電車(通勤電車)・地下鉄駅から、電車(通勤電車)の、急行(express)で、一本、15分位で、着きます(運賃は、片道220円)。
この日は、生田(ikuta)緑地を散歩し、川崎(kawasaki)市、岡本 太郎(okamoto taro)美術館を訪れました。この日は、2人共、歩き易い靴で、出掛けました。
生田(ikuta)緑地は、東京都心部から、比較的近い、東京の中南西部郊外(川崎(kawasaki)市西部)に、位置する、広大な、都市公園で、郊外の住宅地にある野生的な都市公園です。広大な面積を持ち、地域住民達の憩いの場となっています。生田(ikuta)緑地は、川崎(kawasaki)市(下の補足説明参照)の、内陸部(西部)に位置しています。川崎(kawasaki)市の、内陸部(西部)は、基本的に、東京都心部に通勤する人々が、多く暮らす、静かで、落ち着いた、郊外住宅地となっています。
川崎(kawasaki)市:東京圏の南部を占める、神奈川(kanagawa)県の、北部に位置する大都市(東京中心部(東京23区)と横浜の間に位置する都市)。
生田(ikuta)緑地にある、川崎(kawasaki)市、岡本
太郎(okamoto
taro)美術館は、川崎(kawasaki)市が、運営する、公立の美術館の一つで、川崎(kawasaki)市生まれの、日本の有名な、芸術家、岡本
太郎(okamoto taro)(下の補足説明参照)に関する美術館です。たぶん、世界最大の、岡本 太郎(okamoto
taro)の、作品コレクション(collection)を有する美術館です。
岡本 太郎(okamoto taro):1911年生まれ。1996年に亡くなる。1930年代から1990年代半ば(主として1950年代から1980年代)に活躍した、日本の有名な現代美術artistです。
以下、前回の投稿(「縄文(Jomon)土器と岡本 太郎(okamoto taro)他」)からの続きです。。。
岡本
太郎(okamoto taro)美術館、岡本 太郎(okamoto taro)美術館の、展示風景例と、収蔵・展示作品例(岡本
太郎(okamoto
taro)の作品)に関しては、前々回の投稿と前回の投稿(この投稿、一番上でリンクを付けた、「鯉のぼり(日本の伝統的な風習)他」と
「縄文(Jomon)土器と岡本 太郎(okamoto taro)他」)を参照して下さい。
岡本 太郎(okamoto taro)が、1996年に亡くなった後、間もなく、岡本太郎(okamoto taro)現代芸術賞(TARO賞)が創設されました。
この時、川崎(kawasaki)市、岡本
太郎(okamoto taro)美術館では、今年の、岡本太郎(okamoto
taro)現代芸術賞(TARO賞)(今年で25回目)の、入選作品を展示する、展覧会(exhibition)(以下、この展覧会(exhibition)と書きます)が行われていました。
この展覧会(exhibition)の展示作品例については、前回の投稿(この投稿、一番上でリンクを付けた「縄文(Jomon)土器と岡本 太郎(okamoto taro)他」)も参照して下さい。
写真以下32枚。川崎(kawasaki)市、岡本 太郎(okamoto taro)美術館にて。。。
写真以下29枚。この展覧会(exhibition)の展示作品例の続き。彼女も、興味深く見ていました。
鯉のぼり(koi
nobori)。鯉のぼり(koi
nobori)は、日本で、伝統的に、5月5日の、男の子の日及び、その前後に、屋外に、飾られる、布等に、鯉の絵を描いた物です(風に、なびくと、鯉が、泳いでいる様に見える)。ちなみに、日本では、毎年、3月3日は、雛(hina)祭りと言われる、女の子の日で、伝統的に、雛(hina)祭りの時期(3月3日及び、その前後)には、女の子のいる家庭では、一般的に、雛(hina)人形と言う、華やかな人形を飾ります。
鯉のぼり(koi nobori)に関しては、前々回の投稿(この投稿、一番上でリンクを付けた「鯉のぼり(日本の伝統的な風習)他」)を参照して下さい。
写真以下2枚。川崎(kawasaki)市、岡本 太郎(okamoto taro)美術館の建物の一部。
写真以下7枚。生田(ikuta)緑地の風景例。
彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理は、(彼女と我が家で食べた)この前日の夕食の、メイン(main)料理を、事前に彼女との会話の中で、牛肉料理(私と彼女、共同で手作りをし、後日、彼女と我が家で食べる、夕食の、メイン(main)料理として食べられる様に、冷凍保存して置いた、牛肉の、赤ワイン(wine)煮込み(煮物))にする予定であったので(実際にそうしました)、事前に、彼女との会話の中で(彼女は、1週間の内、1日から3日位、我が家に泊まっていますが、彼女が、我が家に泊まらない日は、基本的に、夜に、1時間程、(我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンションの)彼女とスカイプで話しています)、彼女と、鶏肉料理にする事に決めていました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、肉が好きです(彼女も、肉は、好きです)。ちなみに、私も彼女も、野菜も、多く食べています。」
「私も、彼女も、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)です。」
彼女と我が家で食べた、この日の夕食の、メイン(main)料理は、鶏肉の、ディアブル(diable)風にしました。
ちなみに、この日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、白ワイン(wine)を飲みました(ちなみに、この前日の夕食時は、私は、飲み物は、お酒は、赤ワイン(wine)を飲みました)。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「私は、両親とも、酒に強くて酒飲みでw、遺伝により、酒は強いです(私は、酒が強く、酒をいくら飲んでも、顔色が、全く、変わらないタイプです)。酒は、基本、どんなに飲んでも酒に飲まれる事はありませんw
それは、ウイスキーをストレートでボトル1本を超えて、比較的短時間で飲めば、時間差で後から腰は抜けますが(学生の頃の話w)、どんなに飲んでも、性格は、普段よりも陽気で上機嫌になる位で、大きくは変わりません。
日本酒、ワイン、ウイスキー、ビール、焼酎なんでも行けますが、私は、お酒の飲み方は、本来的には、ウイスキーの様な、濃いお酒を、ロックで、チビリチビリと飲むのが好きです。
ちなみに、彼女は、お酒が弱いです。」
この日の夕食の、メイン(main)料理の、鶏肉の、ディアブル(diable)風の食材は、事前に、私が、我が家に買って置いた、国産(日本産)の、鶏肉(若鶏)の、股肉(もも肉)を、2枚合わせて、610g強程(612g)使いました。
この日の夕食の、メイン(main)料理の、鶏肉の、ディアブル(diable)風の、レシピ(調理法)は、三國
清三(mikuni kiyomi)さん(日本の、有名な、フランス料理のchef)の、この動画を参考にしました(『プーレ ア ラ
ディアブル』鶏もも肉を刺激的に!悪魔的に!)→
https://youtu.be/4u47nS3lV3A
レシピ(調理法)は、以下の通りです。
鶏肉に、塩、胡椒、七味唐辛子(動画のレシピ(調理法)ではカイエンペッパーを使っていますが、代わりに、我が家にある七味唐辛子を使いました)で下味をする。
ボウルにタレ(マスタード、蜂蜜、ウスターソース)の材料を合わせておく。
フライパンにオリーブオイルを熱し、鶏肉を焼く。一度取り除く。
そのフライパンにパン粉、パセリを入れて混ぜ合わせる(パセリは、乾燥したパセリ(市販の物)を使いました)。
鶏肉の皮目にタレを塗り、パン粉を載せる。
オーブントースターで、パン粉に、焼き色をつけて完成。
写真以下4枚。この日の夕食の、メイン(main)料理で、鶏肉の、ディアブル(diable)風。私と彼女、共同の手作り。彼女と、ワイワイ、2人共同作業で料理をするのも、楽しいものです。基本、私が、比較的、大きな方を食べましたが、比較的、大きな方の一部を、彼女に分けました。とても、美味しかったです(彼女も、とても美味しいと言って食べていました)。
ちなみに、メイン(main)料理の皿に、付け合わせがありませんが、この日の夕食時も、そうですが、野菜サラダ(salad)(手作り)を、別に、食べています。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「我が家には、常時、概ね、3、4種類の(少なくとも3種類の)、ドレッシング(dressing)を買って使えるように用意しています(特に、どのドレッシング(dressing)とか決まっている訳ではありません)。
我が家の、普段の、朝食又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容であり、又、我が家で、夕食を食べる時は、野菜サラダ(salad)を食べる事が、多い事から、我が家の、ドレッシング(dressing)の、需要は、大きいです。」
以下、おまけ。
この日の夕食の、デザート(dessert)と共に飲んだ、お茶で、ルピシア(LUPICIA)(下の補足説明を参照)アールグレイ(Earl Grey tea)。
ルピシア(LUPICIA):日本全国に店舗を展開している、非常に多くの種類の、お茶を扱う、お茶の販売店の、大規模、チェーン(chain)。女性に人気が高い。ちなみに、私の彼女は、LUPICIAを覗くのが好きで、その時々で、気に入ったお茶を少量、自分一人の時は、自分で買う、私と一緒の時は、私に買って貰ったりしています。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「お茶は、我が家には、少なくとも、常時、紅茶、(少なくとも複数の種類の)ハーブティー(herbal
tea)、緑茶を買い置いています。紅茶は、常時、少なくとも、数種類買い置いていますが、中でも、アールグレイ(Earl Grey
tea)は、必ず、買い置いています(私も、彼女も、アールグレイ(Earl Grey tea)が、好きです)。」
ちなみに、アールグレイ(Earl Grey tea)は、毎回、どの(何処の)、アールグレイ(Earl Grey tea)を買っているとか特に決まっていません。
写真以下、この日の夕食の、デザート(dessert)で、よく利用する、私の街の、お気に入りのケーキ(cake)店の、ケーキ(cake)。この日、帰りに、買った物。この、ケーキ(cake)店の、ケーキ(cake)は、とても、美味しいです(彼女も、とても、美味しいと言っています)。何れも、彼女と選んだ物で、何れも、2人で分けて食べました。
写真以下3枚。帰りに、持ち運んでいる途中に、少し形が歪んでしまいましたが(この日、帰りに、KALDI(日本の、小規模な店舗の、食料品販売店の、チェーン(chain)。店舗は小規模だが品揃えは豊富)の私の街の店舗で、食料品の買い物(彼女に(我が家の隣の区の彼女の一人暮らしのマンション用に彼女が選んだ)食料品・お菓子を買ってあげる事を含む)をしたのですが、荷物が多くなってしまい、我が家への帰りに、歩いて持ち運んでいる途中に、一度、うっかり、ケーキ(cake)の箱が入った袋を、大きく揺らしてしまった)、シャンピニオン(おそらく、形が茸に似ている為)と言う、バナナ(banana)系の、ケーキ(cake)。
以下、「」内。このケーキ(cake)の内容の説明。
「バナナのムース・ソテー、タヒチ産バニラのババロア、ショコラ(チョコレート)サブレ、カソナードのメレンゲ」
写真以下3枚。アガパンサス(見た目は、アガパンサスの花をイメージ)と言う、チーズ(cheese)とブルーベリー(blueberry)系の、ケーキ(cake)。
以下、「」内。このケーキ(cake)の内容の説明。
「フロマージュブランとブルーベリーのムース」
この日も、彼女は、我が家に泊まりました。この翌日も、祝日(国民の休日)でした。
この翌日(5月(先月)の第一木曜日)に関しては、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)を参照して下さい。
浜離宮庭園(東京都心部の17世紀の庭園)他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3526709?&sfl=membername&stx=nnemon2