以下(すぐ下でリンクを付けた投稿)、参考の投稿。
コルビジェのアート作品展他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_11/view/id/3913022?&sfl=membername&stx=nnemon2
以下、基本的に(一つ、参考の投稿を入れ替えています)、2022年の2月9日の夜に行った投稿の再掲です。
今日は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。
ちなみに、我が家(東京都心部の西部の静かで落ち着いた住宅地に位置します)の最寄りの、通勤電車・地下鉄駅と、(東京都心部の)私の職場(事務所)の最寄り駅は、地下鉄で4駅(運賃は、初乗り運賃(168円(約1,680won))、我が家の玄関から職場(事務所)の玄関まで(通勤時間は)、30分位です。
以下、参考の投稿。
職場近くの銀杏並木他→
http://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/3445437/page/2?&sfl=membername&stx=nnemon2
ちなみに、今日は、車で、出勤しました(事務所に出ました)。
今日の夕食時は、飲み物は、ビールを飲みました。
我が家の、定番ビール(ほとんどの場合、我が家に置いてあって、我が家で、一番、よく飲むビール)は、エビス(yebisu)ビール(サッポロ(sapporo)ビールのビールbrandの一つ。1890年発売開始)となっていますが、気分転換に、今日の夕食時に飲んだビールで、サッポロ(sapporo)ビール(日本の大手(大規模)ビール会社の一つ。1876年創業)の、サッポロ(sapporo)ラガー(lager)ビール。サッポロ(sapporo)ラガー(lager)ビールは、約145年前の、1877年から販売されているビールで、現存する(現在も販売され続けている)、日本のビールbrandの中で、最古の(最も古い)物となっています。
我が家で、一人で食べた、今日の夕食の、メイン(main)料理は、焼き鳥(鶏肉串)(手作り)にしました。
以下、wikiから抜粋して来た、日本の、焼き鳥(鶏肉串)の歴史です。
平安時代の『類聚雑要抄』には、餐宴の料理として「鳥焼物」が記載されている。
中世の『包丁聞書』には、「鶉のやき鳥には、両羽を切り広げ、其上に檜葉を置盛也、是を葉改敷といふ也」と記述されている。
1643年の料理本『料理物語』に鳥料理があり、その中に焼き鳥の文字が見える。山鳥(やまどり)、鸞(ばん)、鴫(しぎ)などであり、鶏は「煎り鳥」に調理されたが、鳥類の多くは串焼きとされていた。
1674年の『江戸料理集』には「焼鳥には鴫類、うずら、ひばり、小鳥類、雉子、山鳥、ひよ鳥、つぐみ、雀、鷺類、鳩、けり、鷭(ばん)」と、「各種の焼き鳥」について言及されている。
1682年頃の『合類日用料理抄』では焼き鳥の「調理方法」が記載されており、
鳥を串に刺し、薄霜ほどに塩をふりかけ焼き申し候。よく焼き申し時分、醤油の中へ酒を少加え、右の焼鳥をつけ、又一変つけて其の醤油の乾かぬ内に座敷へ出し申し候
と記述されている。
神社の参道では江戸時代から続く雀の焼き鳥屋が名物であった。若月紫蘭の『東京年中行事 - 雑司ヶ谷鬼子母神会式』(1911年)には次のように記述されている。
尚、序にこのお祭の名物と言うのは、平生からも名物である小鳥の雀焼...境内に至るまでの長い道の両側で盛んに客を呼んでいる
祭の名物であり、盛んに売られているものとして焼き鳥が挙げられている。
第二次世界大戦後は、焼き鳥店の店舗数が爆発的に増えていった。今日では、日本各地で食べられるようになり、「日常の安価な軽食」また中には立派な店で提供するメニューの一部へも取り入れられるなど幅も広がっている。
以上、wikiから抜粋して来た、日本の、焼き鳥(鶏肉串)の歴史でした。
以下、参考の投稿。
焼き鳥(鶏肉串)の歴史他→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_14/view/id/3660564/page/43?&sfl=membername&stx=nnemon2
今日の夕食の、メイン(main)料理の、焼き鳥(鶏肉串)の食材で、国産(日本産)の、若鶏(鶏肉)の、胸肉。320g弱程。ちなみに、今日の夕食の食材は、昨日までの買い物で、全て揃えていました。
焼く前に、鶏肉を、ジッパー付き保存袋に、日本酒・塩・砂糖と共に入れて揉みこみ、冷蔵庫に1時間程、置いておくのですが、その間、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事をしていました。仕事はやろうと思えば、やる事は、幾らでもあります(ちなみに、休む時は、しっかりと休んで(リラックスする時は、ちゃんとリラックスして)、仕事をする時は、ちゃんと集中して仕事をしています)。
今日の夕食の、メイン(main)料理で、焼き鳥(鶏肉串)。焼き鳥(鶏肉串)を、外食等ではなく、家で、手作りして、食べたのは初めてでしたが、とても、美味しかったです(とても、美味しく出来ました)。
以下、おまけ。
佃煮(tsukudani)は、小魚(小さな魚)、小海老(小さな海老)、昆布(海藻)、胡桃等の木の実等を、砂糖、醤油等で、甘辛く、煮つめた(よく煮た)、煮物食品で、日本の伝統的な、保存食品の一つです。
佃煮(tsukudani)は、余り物利用の保存用食品であったことから、日本では、物が有り余ってもて余すさまを、「佃煮(tsukudani)にする程」等と表現したりします(wikiより)。
「佃煮(tsukudani)にする程」と言う表現は、今は、あまり聞きませんが、私が幼い頃・子供の頃は、「佃煮(tsukudani)にする程」と言う表現を、老人や年配の人達が使っていたのを聞いていた記憶があります。
以下、「」内。「佃煮(tsukudani)にする程」と言う表現の使用例で、別府(beppu)温泉地球博物館というsiteから抜粋して来た物です→
https://www.beppumuseum.jp/miu/index.html
「別府(beppu)温泉には歴史話や逸話や笑い話が、それこそ佃煮(tsukudani)にする程、たくさんあると言われています。」
ちなみに、別府(beppu)温泉(九州(kyusyu)(日本の南部)に位置する)は、日本最大級の温泉保養地であると共に、日本を代表する温泉保養地の一つです。
これは、成城石井(seijoishii)と言うマートの、胡桃、小魚(小さな魚)等の、佃煮(tsukudani)です。成城石井(seijoishii)の、この佃煮(tsukudani)製品は、お気に入りで、よく、我が家で買っており、サイドディッシュ(side
dish)の一つや、お酒の、おつまみとして食べています。
成城石井(seijoishii)の、胡麻ドレッシング(dressing)。この、胡麻ドレッシング(dressing)は、お気に入りの、ドレッシング(dressing)の一つとなっています。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「我が家には、常時、概ね、3、4種類の(少なくとも3種類の)、ドレッシング(dressing)を買って使えるように用意しています(特に、どのドレッシング(dressing)とか決まっている訳ではありません)。
我が家の、普段の、朝食又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yogurt)と言った内容であり、又、我が家で、夕食を食べる時は、野菜サラダ(salad)を食べる事が、多い事から、我が家の、ドレッシング(dressing)の、需要は、大きいです。」
成城石井(seijoishii)の、ソーセージ(sausage)。この、ソーセージ(sausage)は、今週の日曜日に、前日に我が家に泊まった彼女と、我が家で食べた、遅い朝食兼昼食の一部として焼いて食べました。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「ちなみに、前述の通り、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっていますが、それに加えて、玉子、ソーセージ(sausage)や、ベーコン(bacon)、ハム(ham)を食べる事もありますが、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)時に、毎回、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)に加えて、玉子、ソーセージ(sausage)や、ベーコン(bacon)、ハム(ham)を食べている訳ではないので、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)に、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)に加えて、玉子、ソーセージ(sausage)や、ベーコン(bacon)、ハム(ham)を食べた時も、投稿文においては、通常、略して、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、普段の朝食(パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt))と同じでしたと書いています。」
季節の果物で、国産(日本産)の金柑(キンカン)。私も、彼女も、金柑(キンカン)は、好きな果物の一つです。
参考に、以下、「」内。私の前の投稿文より。。。
「ちなみに、私も彼女も、果物が好きで、我が家の、普段の、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)は、パン、シリアル(cereal)、野菜サラダ(salad)、3種類程の果物、牛乳、ジュース(juice)、ヨーグルト(yoghurt)と言った内容となっている事等から(毎回必ずと言う訳ではありませんが、朝食(又は(休みの日の)遅い朝食兼昼食)以外の食事や、おやつ・間食でも、果物は、よく食べています)、我が家の果物の需要は、大きいです。」
温州(unshiu)蜜柑は、日本で、最も、一般的な、蜜柑の品種であり、日本で、単純に、蜜柑と言う場合、通常、温州(unshiu)蜜柑の事を指します。日本では、冬に、温州(unshiu)蜜柑が、とても、よく(たくさん)、食べられています。
こちらは、前にアップした写真で、去年の12月の下旬に撮影した写真。温州(unshiu)蜜柑。比較的大きなサイズの物も、小さなサイズの物も、何れも、日本産の、温州(unshiu)蜜柑で、甘くて、瑞々しく、美味しい蜜柑でした。
日本産の、温州(unshiu)蜜柑。1月の上旬に撮影した物。こちらも、甘くて、瑞々しく、美味しい蜜柑でした。
日本産の、温州(unshiu)蜜柑。1月の下旬に撮影した物。こちらも、甘くて、瑞々しく、美味しい蜜柑でした。
昨日は、自宅(我が家)に持ち込んだ仕事と、職場(事務所)に顔を出しての仕事の併用と言った感じでした。ちなみに、昨日は、車で、出勤しました(事務所に出ました)。
我が家で、一人で食べた、昨日の夕食の、メイン(main)料理は、牛丼(牛肉丼)(手作り)と、鰹のたたきにしました。ちなみに、昨日の夕食時は、飲み物は、日本酒を飲みました。
昨日の夕食の、メイン(main)料理の一つの、牛丼(牛肉丼)の食材の牛肉で、国産の黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)と、国産の牛の、交配の牛肉の、股肉(もも肉)とバラ肉(三枚肉)の切り落とし肉の、焼肉用。200g程。
昨日の夕食の、メイン(main)料理の一つ、牛丼(牛肉丼)(手作り)。牛丼(牛肉丼)の出汁は、茅乃舎(kayanoya)の出汁(化学調味料・保存料無添加)を使いました。これを、ご飯(rice)の上に載せて食べました。ちなみに、私は、ご飯(rice)食い(ご飯(rice)を、比較的、たくさん食べるタイプ)ではなく、おかず食い(おかずを、比較的、たくさん食べるタイプ)なので、ご飯(rice)の量は、普通に、丼に一杯です。美味しかったです(美味しく出来ました)。ただ、肉は(股肉(もも肉)が混じっていたからかな)、牛丼(牛肉丼)としては、やや硬かったです(市販の、黒毛和牛(日本原産の高級牛肉)重弁当(bento)の肉なんかよりは、相対的に、ずっと柔らかく、遥かに(ずっと)、美味しかったですが)。
昨日の夕食の、メイン(main)料理の一つの、鰹のたたきの食材の鰹で、炭火焼鰹のたたき用。鰹のたたきにして食べました。鰹(魚)の、たたきは、高知(kouchi)県(四国(shikoku)(日本の西南部)に位置する県の一つ)の、郷土料理で、鰹(魚)を、使った、刺身料理の一つです。