韓国人が得意とする自己保身の実例
<韓国旅客船沈没>運航会社オーナーはすでに出国
パソコンデータも初期化 過積載で「復原力」失う―中国報道
XINHUA.JP 4月25日(金)12時37分配信
韓国の旅客船セウォル号の沈没事故をめぐり、同国メディアはこのほど、この船を運航する清海鎮海運の実質的オーナー、兪炳彦氏が当局から出国禁止命令を出される前に、すでに出国していたと報じた。
中国中央電視台(CCTV)が25日伝えた。
清海鎮海運をめぐっては、今回の事故にかかわるパソコン内の関連データが差し押さえの前に初期化されていたこと、過去の航海158回のうち157回で貨物の過積載が記録されていることも分かった。
セウォル号では傾いた状態から元に戻ろうとする「復原力」を維持するための貨物量の基準が987トンだったが、事故当時、実際の積載量は3600トンと4倍ちかくだった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20140425-00000023-xinhua-cn
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自分にとって都合が悪いことが起こると、韓国人は現実から逃げようとします。中国の皇帝様に従属するためのシステムとして存在し続けてきた朝鮮の儒教は、社会における自分の立場こそが全ての価値観。
自分の立場が崩壊しようとする前に、沈没船のオーナーは自分を守るために華麗に逃げたのです。
韓国から逃亡した沈没船のオーナは、儒教社会で教えられた「自己保身システム」が華麗に作動しただけなので、儒教社会の韓国人から見れば当然の事なので何の問題もないのです。
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