100%の技術自立の李舜臣大橋…日本企業関係者の必須見学コースに
と自慢してましたが、、
日本建設関係者談「
たぶん、主塔がコンクリートと言うことが珍しいのだと思います。
大変な技術革新か、鋼製主塔を作る技術がなかったのか?日本ではあまりお目に掛からない方法です。と言うのも、コンクリートの施工管理は、配筋(高張力鉄筋)、コンクリート品質、打設技術すべてに職人の不確定要素があって、強度計算通りに仕上がるか不安があるからです。
確か、高さ200m程度の斜張橋の主塔例はあるようですが、270mのバベルの塔を見に来る技術者はいると思います。ハイテンション・コンクリートの経年 劣化の補修は、現在の技術ではできません。私もヤジウマになりたい。ちなみに、釜山の廣安里大橋も、見るだけで車で走ったことはありません。なんだか、見 るだけの橋を作ったような…。
」
ということらしい。
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専門的なことはわからないが その大きさの橋を造るにはありえない工法だ
ということ?
事故のないことを祈ります。