朝鮮人の異常行動(彼らにとっては正常行動だ。w)は殆どすべてこの”自己正当化”で説明がつく。
自分達のみじめな現実を
① 日本が本来豊かなウリナラから収奪したせい。
② 政治、というか自分以外の朝鮮人のせい。
と考えれば傷つかなくても済む。
”本来豊かな”という前提条件の裏付けとして”ウリナラ起源”は欠かせないし、何より彼らが”被害者”のポジションに拘るのはそのためだ。
彼らにとっての自己正当化は無能で怠惰な自分への免罪符なのである。
念の入ったことに彼らは自分達の自己正当化すら自己正当化する。
彼らがすぐ腹を立てて見せるのはそのためだ。
印玄は今敢えて「腹を立てて見せる」と書いた。そう。あんなもん半分(以上)演技なのだ。
人間というのは強いもので怒りや悲しみといった負の感情はどれだけ強くても報復の連鎖が無ければ時間が解決する。
韓国人の恨み(笑)とやらは本来は恨まれる筋合いなど無いのだが”日帝35年支配”をその源泉としている。
それから現在にかけて韓国は日本に竹島侵略や慰安婦・強制連行などデマによるディスカウントジャパン工作を仕掛け日本を挑発してきた。日本はこれらに対し一切の報復を自制しているので中東・東欧のような報復の連鎖は起きていない。
にもかかわらず朝鮮人は腹を立て続けている。しかもそれは年々エスカレートしている。彼らの怒りが演技であることの傍証と言っていいだろう。



どこか芝居がかっている韓国人の”怒り”表現
昨日アゴラを見ていたら松本徹三氏という論客はまだ”日本は広い度量で韓国と接するべき”などと書いている。
http://agora-web.jp/archives/2018474.html
日本はこれまで広い度量で韓国と接してきた。繰り返すが韓国の挑発に対して一切の報復を自制してきたのだ。長年の報復の自制が今の嫌韓・憎韓という現象となって表出したのでこれを日本人側の差別感情に起因すると考えるのは間違いだ。現に白人種以外を公然と差別するどこかの国と違い、日本人は朝鮮人みたいな行動をとる外国人以外への差別を殆どしない。
つまり日韓関係の現状は日本側ではなく韓国側の問題なのだ。
韓国人が自己責任からの逃避をやめ、向き合うようにならないとこの問題は進展しないのである。
日本はもう韓国の「甘え」に付き合っていられないのだ。

こんな憎悪表現がいつまでも許されると思っているのならそれは”甘え”だ。
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