県史跡の仏像が破損 熊本市の円台寺磨崖仏群
熊本市北区植木町の県指定史跡「円台寺磨崖仏群[まがいぶつぐん]」の仏像が破損していることが17日、分かった。仏像を所有する地元自治会は何者かによって壊されたとみて、警察に被害を届けた。
円台寺磨崖仏群には、凝灰岩の岩壁に阿弥陀如来の坐像[ざぞう]や立像[りつぞう]3体が彫られているほか、壁面14カ所に仏像が描かれている。鎌倉時代のものと推定され、県内最古の磨崖仏群。1965年に県指定を受けた。(下略)
※全文は熊本日日新聞でご覧下さい。2017/8/17 22:00
証拠は、無くても実績がある韓国人。
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