24人から19億円だまし取るw
一生安泰を目指してるw
まだまだ長生きするつもりか?w
「第一生命」の89歳の元社員が顧客からおよそ19億円を不正に集めていたとされる問題で会社が社内調査の概要を公表し、3年前に不審に思った外部から問い合わせを受けながらも結果として被害の拡大を防げなかったことが分かりました。
第一生命は山口県周南市の拠点に在籍していた89歳の女性の元社員が「30%の利息が付く『特別枠』で運用する」などと、架空の取り引きを顧客に持ちかけ金をだまし取ったとして、詐欺の疑いで警察に告発しました。
被害にあった顧客は24人、被害額は合わせて19億5100万円に上るということです。
元社員は、保険の営業成績が優秀だったため、本来なら契約が更新されない85歳をすぎても「特別調査役」という肩書をただ1人与えられ、勤務し続けていました。