背に腹はかえられぬ
【読み】 せにはらはかえられぬ - seni hara ha kaerarenu
【意味】 背に腹はかえられぬとは、大事なことのためには、他のことを犠牲にするのはやむを得ないというたとえ。
【背に腹はかえられぬの解説】
【注釈】 背中を守るためといっても、五臓六腑がおさまっている大事な腹を犠牲にできないという意味から、大切なことのためには多少の損害はやむを得ないことをいう。
また、「背」を他者に、「腹」を自分自身に見立てて、切羽詰った状況では他を省みる暇などないという意味でも用いられる。
『江戸いろはかるた』の一つ。
「背中に腹はかえられぬ」「背に腹はかえられない」ともいう。
http://kotowaza-allguide.com/se/senihara.html
あ、甘い汁吸いたくて共産と組んだけど、最大の支持団体を失うかも知れないニダ。
失敗したニダ。
orz
by 安住w
「参院選までに応援してもらえる体制を」立憲・安住氏
10/27(水) 22:02配信

■立憲民主党・安住淳国会対策委員長(発言録)
2017年(の総選挙)は、連合の皆さんには大変ご迷惑をかけたが希望の党と立憲民主党、無所属の3派に分かれて戦った。
(北海道の)稚内から(沖縄県の)石垣島まで圧倒的な自民党を相手に、バラバラでやったら勝負にならない。
(今回の)選挙(で取れる議席)も、もしかしたら100かもしれない。頑張れば150かもしれない。
しかし、これだけは言える。接戦に持ち込めたのは、やっぱり一つになって頑張ろうって言ってきたからだ。
自民党に安定政権を持たせるか、それとも与野党伯仲にして、できれば政権交代までいくか。もう1回、そういう選択をしてもらうワンチームを皆さんと一緒に作りたい。
来年には参議院選挙もある。それまでにはなんとか、今以上に皆さんから気持ちよく応援してもらえるような体制をつくるために、私も努力していく。(相模原市であった連合主催の講演会で)
https://news.yahoo.co.jp/articles/5fc4cf09aa224071855fe2d1012ec239af4803d3