
“漸進的な進化方式で戦闘機を開発した経験と, 蓄積された 5世代戦闘機開発ノーハウを土台で韓国は 6世代戦闘機も早く開発することができるでしょう. 一方日本は ‘自国技術実証期’を開発して見た結果, 技術力の限界を認識して結局 GCAP(国際共同戦闘機開発プログラム)に参加するようになったのだ.”
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“漸進的な進化方式で戦闘機を開発した経験と, 蓄積された 5世代戦闘機開発ノーハウを土台で韓国は 6世代戦闘機も早く開発することができるでしょう. 一方日本は ‘自国技術実証期’を開発して見た結果, 技術力の限界を認識して結局 GCAP(国際共同戦闘機開発プログラム)に参加するようになったのだ.”

“점진적인 진화 방식으로 전투기를 개발한 경험과, 축적된 5세대 전투기 개발 노하우를 바탕으로 한국은 6세대 전투기도 빠르게 개발할 수 있을 것이다. 반면 일본은 ‘자국 기술 실증기’를 개발해 본 결과, 기술력의 한계를 인식하고 결국 GCAP(국제 공동 전투기 개발 프로그램)에 참여하게 된 것이다.”
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