残念ながら、韓国はC5国には入らないw
フィンランドはロシアからのエネルギー問題で今年3000社が倒産
韓国も不動産バブルと中国経済の崩壊に伴い、ウォン防衛もままならず破綻の道を歩んでいるw
だが、地政学的な意味合いから、要衝にもなるし、戦場にもなるかもしれないけどねw
まあ、がんばれw
米国大統領「トランプ」氏は、このC5構想を持っていると言われている(非公式)
構成国:米国・中国・ロシア・インド・日本
恐らく今までの既存の枠組みG7やG20などは親睦会みたいな存在で実利主義の彼のディール感覚には合わない
ですから、意外とあり得るのではないだろうか?
それと欧州に対する不満というより、見捨てたようにも思う、あの女性委員長には…辟易としていることだろw
●G7では・・・価値観を共有する民主主義国家で構成、彼はこの枠組みは重視しないと思う、問題があるなら、その国を入れて
話し合おうぜ、というのがトランプ氏のやり方では?
●G20・・・カナダで途中退席したように話にならないと思っている国際的な枠組み
●欧州との決別・・・というか切り捨てw ウクライナ戦争や移民問題での内部対立にはもう勝手にしてくれが本音だろう
NATOと距離を置きつつある(段階的な離脱)
●これからは、C5が主流になる。世界はこの5か国で決めていく
中国の今後の出方次第では、構成国ではあっても対中包囲網も築くだろう、
その意味で「日本」は地政学的な重要性を帯びる(在日米軍)
大陸ではインドとロシアで・中国を包囲、海洋は日本で蓋をするw
インドと中国では領有権争いが絶えない、双方が石を投げ合うほどの関係(国境線で)w
ロシアとも国境線での小競り合いを過去に何度も繰り返している。
近年は、シベリアに中国移民が流入しており600万人以上とも言われている。
これは私見も含みますが、日本に期待しているのは、実は「資源」
日本人は幼い時から日本は資源がない国と教えられて育った、メディアもそう報道する。
だが、東シナ海にはイランの埋蔵量以上の原油が眠っている(確か2008年米国の海洋調査だったかな)
さらに、チャイナリスクのひとつであるレアアースも純度が高い(放射性物質を含まない)南鳥島沖で試掘中
さらにさらに、至る所にある熱水鉱床は金を算出する
特に内地で注目を集めているのは、鹿児島県の旧金鉱山です。70年前に閉山したが実は当時の技術では
表層しか採掘していない、近年の調査で巨大な金鉱脈がある可能性がかなりの確率で判明している
さらに純度も高く1万トンで数グラムあれば採算が取れると言われているが、ここの試掘で最大で1万トンで40g含有していた
世界的にも稀な採掘コストで純度の高い金が手に入る
実は日本及びEEZは宝物の宝庫と言えるw
日本はこのC5の中でも特異な重要な存在と言える
たぶん、トランプ氏はそれを含んで日本を重視していると思う。
なぜなら「中国」の資源外交に振り回されたくないという思い。
中国はさらに苦境に立たされて中国共産党は崩壊に追い込まれるだろうw
さらに付け加えると、米国の巨額の債務(35兆ドル)以上かな?
暗号資産は買わない方がいいよw
ドル覇権は弱体化しつつある、巨大債務をステーブルコインに置き換えて帳消し(米国債が担保)w
まあ、これは非現実的だと思うが、あのトランプ氏ですからね~
追記:中国がフェンタニルの原料を米国へメキシコ・カナダ経由で供給、このフェンタニルは「大量破壊兵器」(WMD)認定
ドナルド・トランプ大統領は、2025年12月15日(米国時間)に、
違法なフェンタニルを「大量破壊兵器(Weapon of Mass Destruction, WMD)」として分類する大統領令に署名した
追記2:中国は日本に対してしっぽを下げたw
12月13日は「南京事件」の記念日、習近平は式典に参加せずw
中国政府もこの日「高市」に対してなにも言及せずw

[removed][removed]韓国とフィンランドが今、とんでもない経済危機に突入しています💥
— トッポ (@w2skwn3) December 16, 2025
その背後にいるのが…
ウルズラ・フォン・デア・ライエン欧州委員会委員長と、カヤ・カッラス副委員長😡
まずフィンランドですが…
NATOに加盟し、ロシアとの関係を全面的に断ち切ったことで…… pic.twitter.com/jpmlkpGeRf
韓国とフィンランドが今、とんでもない経済危機に突入していますだってw