韓国の未来のために韓国の教科書は真実に改めるべき。
日清戦争・・・
日本が戦って勝ってくれたおかげで大清属国の韓国は清からの独立を果たすことができた。
日韓併合・・・
諸外国に多額の借金のあった韓国。破産の危機にあえぐ韓国は、日本に併合を打診。
併合反対を唱えていた伊藤博文を安重根が暗殺したため併合が決定づけられ結局、日本に借金をすべて肩代わりしてもらい、外国に売り渡していた利権もすべて日本に買い戻してもらった。
日本資本で近代化を果たし、文明国としての基礎ができあがった。
竹島強奪・・・
ww2敗戦後にアメリカの傀儡政権として生まれた李氏朝鮮。李承晩の独断によって軍解体された無防備日本を襲撃。
対島を侵略して奪う予定が一歩及ばず、腹いせに銃乱射して竹島を占拠。日本側に死傷者がでた。13年間に渡る漁船拿捕、漁民誘拐拉致の暴挙。
2000人の日本人人質をたてにアメリカの仲裁をもって日韓協定を有利に締結させる。
朝鮮の南北分断・・・
戦時、軍事的空白が生じた大陸には火事場泥棒的な連中がいてソ連軍は生産設備や捕虜を片っ端から連行し、その地域を共産化しようとした。 それを利用したのが毛沢東とか金日成。
反対に戦前からアメリカの援助を受けていた国民党の蒋介石、李承晩などは一刻も早く自由主義政権を設立しようとした。
ソ連は原爆投下でアメリカの単独勝利の可能性が出てきた為あわてて満州、中国、朝鮮に侵攻して既成事実化したかった。
国民党を台湾に追い落としたのも北朝鮮が韓国に侵攻したのもスターリンが
「やれ」といったわけではない。
結局、分断の原因は当事者である朝鮮民族の愚かさ。
韓半島に残されていた無傷の日本人個人資産の奪いあいして結局、半島が灰燼に帰したのは朝鮮人に与えられた報いのひとつ。