音楽でも、ドラマでも、映画でも、芸能ってのは、最先端の物しか流行しないんだよ。
日本はね、戦争に負けた1945年以降、アメリカやイギリスその他ヨーロッパの
最先端の流行音楽がリアルタイムに入って来てたのね。
そうそう、お前ら朝鮮人が同胞同士で殺し合ってウンコ食べてた頃のことね。
ジャズからブルースからプレスリーからビートルズから黒人ボーカルから
レゲエからミックジャガーからオカマソングから、なんでもかんでも
すぐに入って来てたわけ。日本人は戦後、世界の最先端の音楽にずーっと浸りっぱなし
だったわけね。
ところでね、1983年あたりから、様子が変わり始めた。マイケルジャクソンが出てね、
一人勝ちして、世の中の音楽が全部マイケル・ジャクソンになっちゃったんだよ。
ま、日本人もマイケル・ジャクソンは好きだけど、いつも聞いてると飽きるだろ。
でも、マイケル・ジャクソン以降、欧米からロクな音楽が出なくなった。
仕方なく日本は、自分で音楽を作らざるを得なくなったわけだ。それがJ-POPなわけね。
つまりね、日本は絶えず最先端の音楽シーンを模索して世間にリリースしてるわけ。
テクノポップだってそういう流れなんだよ。
日本に限らず、世界の音楽・芸能は先端を求めているわけ。
そして、その先端を作った者だけが売れるわけね。
つうかさ、今どき、ジャネット・ジャクソンのカバーでタコ踊りして、
売れてるつもりになってる田舎者の慰安婦グループ、ちゃんちゃらおかしくて。
んなの、中国とか東南アジアみてえな未開の土地でしか売れないの。
日本人が聞くと思うのか?そんな何十年も前に流行って、カバーもされつくした
出がらしみてえなもんを、日本人が喜ぶとでも?(ぷ
聞いてると、恥ずかしくて歯が浮くwwww
「いまどき、こんなの聞いて楽しいヤツがまだ世界にはいるんだなあ」とね。
「こんなのにおカネ払って聞く人も世界にはいるんだ」とかね。
マジ、笑えるんだわ、ほんと。
ま、韓流ってのは、「ノスタルジー」っていう別の分野だと思うよwww