【聯合ニュース】12/26
国土海洋部は26日、双竜自動車の大型セダン「チェアマンW」から欠陥が見つかり、是正を命じたと明らかにした。
同モデルはシートの内装材が火災に弱く、後方衝突時の燃料漏れ量が安全基準に満たないと調査された。リコール対象は3、4月に生産された240台。27日から双竜自サービスセンターで無償修理を受けられ、リーコル前の修理費用も請求できる。
内装材が火災に弱く=UL94未認証
後方衝突時の燃料漏れ量が安全基準に満たない=フルラップ衝突試験未確認
不確定要素の問題ならわかるが、これは論外
第一、後方衝突の燃料漏れ試験は韓国がEUとのFTA締結の際、必死事項に上がってるだろ。
本当に240台だけなのか???