
そして、彼はURLを示した。よろしい。そのURLを見よう。
韓国の地震の震度修正に記述したマスコミ記事 ← クリック
その記事には
という用語を使って記述している。これは大間違いで、正しくは、
という用語を使って記述すべきなのだ。
は、日本語では「震度」、
は日本語では「規模」を意味する。「規模」という言葉は日本人は使わず、マグニチュード或いはMを使って表現する。
マグニチュードは地震の大きさを表す指標なので、「規模」でも間違いではないけどね。
日本気象庁が9.0に修正したというのはマグニチュード、ハングルでは
なのだ。韓国マスコミがこんな誤った記事を垂れ流すようではChernobyら青組の科学レベルの底の浅さが
分かってくる。
青組もいい加減、「震度(
)」とマグニチュード(
)」の違いについて正しく区別・認識しろよw