「野球代表チームに向けて書いた文章じゃありません、サッカー日本代表チームに向けて書いた
文章が・・・」
DFオ・ジェソク(水原)とGKキム・スンギュ(蔚山)が 29日、『深刻な問題』として浮上した他種目(野球)
への侮辱を説明した。これらが向けて書いた文章の相手は韓国野球代表チームではなく、日本の
サッカー代表チームだと明らかにした。
キム・スンギュはこの日にスポーツ朝鮮との電話で、「なぜ韓国の野球代表チームに向けて侮辱発言
ができようか。日本のサッカー代表チームに向けて書いた文章が誤解を招いたみたいだ」とし、「身体
管理のために中国食だけ食べたらストレスを受けた。 野球代表チームがハンバーガーやピザなどで
食事を取ったという情報は、粗悪なインターネット環境のせいで接することもできなかった」と説明した。
オ・ジェソクも同じく、「愚痴っぽく並べた言葉が誤解を招いたみたいで申し訳ない。軽率だった。今度
の件は野球代表チームとは全く関係ない」と話した。
スポーツ関連のインターネット掲示板やコミュニティでは、28日からこれらがアジア大会直後の自分の
ミニホームページに掲載文をキャプチャした写真が急速に広まった。
オ・ジェソクは、「富と名誉を求める事だけが成功する人生ではないと思った。目の前で毎日ハンバーガー やピザ、コーラを飲食しながら、いとも簡単に金メダルを首にかて行く選手たちもいた。深い失望感が押し寄せたけど、それでもあきらめなかった」という文章を書いた。
キム・スンギュ、「本当に努力してこそ銅メダルを堂々とかけられる。金メダル?ピザやハンバーガー、
コーラを食事毎に飲み食いして、実力差の離れた決勝戦まで簡単に勝って金メダルを取った方が良いんですか?その金メダルより、こっちの銅メダルが良いですね」と皮肉った。
ネチズンたちは、野球代表チームを侮辱した文章として解釈した。大会期間に野球代表チームは選手村
で提供される食べ物が口に合わず、食事をハンバーガーやチキンなどで解決した。対戦国がとても
弱かったという事もあった。
しかし悔しいというのが二人の立場だ。二人によれば韓国選手は大会期間に徹底的に身体管理をした という。選手村の食堂に用意されたインスタント食品は食たかったが、大会が終わって食べようと約束 した。 逆に日本の選手らは違った。思いのままインスタント食品を食べた、日本はイランを破って
金メダルを首にかけた。
一方ネチズンたちの非難が殺到すると、キム・スンギュは文章を一部修正してから全て削除してしまった。
オ・ジェソクも該当の文章を見られないよう、ミニホームページを閉じた。
ソース:NAVER/スポーツ朝鮮(韓国語)
http://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD&mid=sec&sid1=107&oid=076&aid=0002064577
韓国全力代表に勝ったUAEは
日本3軍にとって
「実力差が、かけ離れた簡単な相手」らしい
「そんな簡単な相手にハンバーガー食いながら適当に勝った、金メダルを日本は誇らしいのか?俺達のハンバーガー食べたくても勝つために我慢し、必死の思いで獲得した銅メダルのほうが余ほど誇らしいに違いない」
韓国代表が涙を流しながら申しております
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