韓国では、プロサッカー選手の八百長事件が、問題となっているが
中央日報が、Kリーグ選手の待遇について書いている
大田(テジョン)シチズン、光州(クァンジュ)FCにおいて
年俸も低かった。球団設立当時、両球団が他球団から選手を連れてくる時、
主力級は5000万ウォン(約380万円)、
非主力級は1200万ウォン(95万円)で年俸契約 をした
一方、国家代表級選手の年俸は10億ウォン(勝利手当などオプション含む、広告は除く)という。国内プロサッカー上位圏チームの主力選手は4億-5億ウォンほど受けている。市民球団の非主力選手の年俸は国家代表級選手の年俸の100分の1程度だった。
中央日報
http://japanese.joins.com/article/425/140425.html?servcode=600§code=610
Kリーグのプロ選手の年棒が、95万円?
日本のパートのおばさんより、年棒が安い!