ダルの手術が無事終了
来季序盤の復帰目指す
[2015年3月18日6時10分] <iframe src="http://as.ik.impact-ad.jp/hserver/SITE=MLB.NEWS/AREA=RECTANGLE.INNEWS/AAMSZ=300X250/OENCJP=UTF8" noresize scrolling="no" hspace="0" vspace="0" frameborder="0" marginheight="0" marginwidth="0" width="300" height="600" allowTransparency="true">< /iframe>レンジャーズは17日、ダルビッシュ有投手(28)が、米フロリダ州の病院で損傷していた右肘の内側側副靱帯(じんたい)の修復手術を受け、無事に終了したと発表した。
「トミー・ジョン手術」と呼ばれるけんの移植手術で、同僚の藤川球児投手らと同じジェームズ・アンドルーズ医師が執刀した。復帰までは少なくとも1年を要するため、来シーズン序盤での復帰を目指してリハビリを始める。
大リーグ4年目のダルビッシュ投手は、5日のオープン戦初登板で右上腕に張りを訴えて12球で降板。翌日に磁気共鳴画像装置(MRI)による精密検査を受けて靱帯の損傷が判明した。複数の医師の診察を経て、治療ではなく、手術を選択した。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
1年以上のリハビリは長いが、応援している。
韓国人たちも、応援するように w