弟子(#若しくは上弦の6若しくはボツリヌス菌入誹謗中傷キチガイからし蓮根野郎)
23-04-18 12:12
ToyotaがEVに消極的なのはこうなるのが分かってたからかな。
賢すぎる。
逆に前のめりになってた韓国車メーカーは、、、
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で?
出遅れた章男の何処が消極的だって?
( だ い そ う げ ん
トヨタ佐藤社長、EV競争に自信「生産性2倍に」…26年に世界販売150万台を計画
2023/04/21 19:001日付で就任したトヨタ自動車の佐藤恒治社長(53)が読売新聞などのインタビューに応じ、電気自動車(EV)の開発競争に自信を見せた。
2026年までにEVを新たに10モデル投入し、世界販売を年150万台に伸ばす計画で、「EVの需要は我々の見通しを上回っているが、確実に実行すれば追いつける」と強調した。
佐藤氏は「世の中の動きは非常に早く、危機感を持って臨まなければならない」と語った。
トヨタの22年のEV販売は約2万4000台で、150万台は約60倍に相当する。
「EVに適した構造にして、生産性も2倍に高めていく」と述べたほか、米国での現地生産の計画も進めていると説明した。
発売した「bZ4X」やレクサス「RZ」といったEVについては、「操作性などクルマらしさには一定のアドバンテージ(強み)を持っている。航続距離や電源マネジメントはどんどん改良していく」と意気込んだ。
一方、電動化については、ハイブリッド車(HV)やプラグインハイブリッド車(PHV)を含めた全方位での開発を続ける。
佐藤氏は、発電の多くを火力で賄っている国・地域があることを念頭に、「多様なソリューション(解決法)を持っていなければならない。地域の事情に応じた現実的な電動化を促していくべきだ」とした。
トヨタが世界で販売する新車の二酸化炭素(CO2)の平均排出量は、19年に00年比で30%減ったといい、新たに35年に19年比で50%超を削減させる目標を掲げた。
「HVのコストを下げ、普及させることで、収益性とCO2の低減を両立させてきた」として、さらなる削減に自信を見せた。「一番やらないといけないことはCO2を減らすことだ。投資の規模やEVの販売台数は方法論であり、状況が変われば変わる」と指摘した。
佐藤氏は、13年以上にわたって会社を率いてきた創業家出身の豊田章男会長(66)から社長職を引き継いだ。「会長との違いは、私がエンジニアということであり、トヨタが何をするのか、クルマで示していく」と述べた。
人々の移動を支援する「モビリティ・カンパニー」への変革を掲げており、7日の新体制方針説明会では、クルマの未来像を示した「トヨタモビリティコンセプト」を発表した。佐藤氏は、「クルマの本質的な価値を守りながら付加価値を高めていく」と強調した。
エンターテインメントを含むマルチメディアや先進運転支援システム(ADAS)、車両制御の三つの領域で付加価値を拡大するとし、電動化や基本ソフトウェア(OS)の開発がカギになるとの考えを示した。
佐藤恒治社長インタビューの要旨
【EV戦略】
EVに適した構造にして、生産性は2倍に高める。EVの世界販売は2026年に150万台、30年に350万台に伸ばす。米国での生産も計画している。
【電動車開発】
エネルギーセキュリティーを考えると、(HVやPHVを含めた)多様なソリューション(解決法)を持っていなければならない。地域の事情に応じた電動化を促していく。
【CO2削減】
世界で販売する新車の平均CO2排出量を35年に19年比で50%超、削減する。CO2を減らすことが一番大切で、投資規模やEVの販売台数は状況によって変わる。
【未来のクルマ】
マルチメディア、ADAS(先進運転支援システム)、車両制御の三つの領域でクルマの付加価値を高めていく。電動化や知能化がカギになる。
https://www.yomiuri.co.jp/economy/20230421-OYT1T50187/
日産自動車・三菱自動車・仏ルノーの3社連合が28万3000台
ホンダが2万7000台(シェア0.4%)
章男が2万台(同0.3%)※裏切り者含まず
今でさえホンダにさえ差を付けられていると言うのに。
( だ い そ う げ ん
出典
世界EV販売、日産・三菱勢が7位 ホンダ26位、トヨタ27位―昨年
https://www.jiji.com/jc/article?k=2023021600830&g=eco