조선일보
http://www.chosunonline.com/news/20101013000048
대한적십자사는, 금년 1월에 발생한 하이티 대지진의 이재민 구원을 위해, 97억원( 약 7억 900만엔)의 모금을 모았지만,
이 중66억원( 약 4억 8250만엔)이 1년간의 정기예금으로서 은행에 맡겨지고 있던 것을 알았다.
지진 발생으로부터 9개월 경과하지만, 현재까지 이재민 구원을 위해서 사용된 돈은 12억원( 약 8800만엔)에 지나지 않고, 이것도 국제 적십자・적신월사 연맹을 통해서 현지에 보낸 6억 7500만원( 약 4900만엔)을 제외하면, 대부분이 재해 파견 의료 팀의 운영비에 사용되어이재민들에게 직접 건네진 돈은 거의 없는이라는 것이다.
12일, 국회 보건복지 위원회 소속의 강명순(캔・몰슨) 의원(한나라당)이 공개한 자료에 의하면, 모인 모금 가운데, 지금까지 사용한 액수는 12억 1180만원( 약 8870만엔)으로, 내역을 보면, 재해 파견 의료 팀의 항공운임으로서 2억원( 약 1500만엔), 운영비로 해서 8300만원( 약 600만엔), 구원 물자의 수송비로 해서 1억 6500만원( 약 1200만엔)이 사용되어 또 6억 7500만원이 국제 적십자・적신월사 연맹을 통해서 현지에 보내진 것을 알았다.
강의원은「의료 팀의 운영이나 인건비만으로 4억원( 약 2900만엔)을 사용해, 지금까지 4회 의료 팀을 파견했지만, 모두 1주간 체재한 것만으로 돌아왔다.1회째부터 3번째까지의 파견 시에는, 소아과나 산부인과의 의사가 한 명도 없었다」라고 지적했다. 덧붙여 하이티 대지진에 의한 사망자는 22만명, 이재민은 300만명에 이르렀다.
강의원은 또,「의료 팀이 하이티에 입국하기 전에 체재한 도미니카 공화국에서는, 국민의 모금으로 고급 호텔에 숙박해, 또 현지의 한국요리점에서, 1만원( 약 730엔)이나 하는 소주를 6병이나 마시고 있었다.재해 구원을 위한 모금을 사용할 때 , 더 신중하게 되어야 한다 」라고 지적했다.
또, 적십자사는 금년 4월, 두 개의 은행 계좌에 33억원( 약 2억 4150만엔) 두개, 합계 66억원을 연리 2.6%의 정기예금으로서 맡기고 있던 것을 알았다.강의원은「내년까지 모인 모금을 모두 사용한다고 해 두면서, 1년간의 정기예금으로 한다는 것은 이해하기 어려운 」라고 말했다. 이 밖에도, 적십자사가 한국 국내에서 하이티 대지진에 관한 업무를 실시할 때, 그 경비는 모인 모금이 입금되어 있는 계좌로부터 내려 사용하고 있다고 한다.
강의원은「모인 모금이 거의 사용되지 않은 상황으로, 하이티에의 구원에 관한 현수막의 제작(7회), 홍보용의 보드의 제작(20회), 적십자의 로고가 들어간 활동옷의 제작에 3000만원( 약 220만엔)이 사용되었다. 한국 국내에서 실시하는 업무는, 적십자사의 자금을 충당해서는 안될까」라고 지적했다.
이것에 대해, 대한적십자사의 유종하(유・존 하) 총재는 「중국의 지진이나, 인도양 큰 해일등의 때에도, 효력을 최대한으로 발휘하기 위해(때문에), 모금을 3−4년간에 걸쳐서 사용하고 있다.정기예금으로 한 것은, 조금이라도 이자를 늘리기 (위해)때문이다 」라고 해명했다.
조선 토인은 정부가 의연금을 사기하는 w
국가가 의연금 사기의 한국 정부 w
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国家が義援金詐欺の韓国政府w
朝鮮日報
http://www.chosunonline.com/news/20101013000048
大韓赤十字社は、今年1月に発生したハイチ大地震の被災者救援のため、97億ウォン(約7億900万円)の募金を集めたが、
このうち66億ウォン(約4億8250万円)が1年間の定期預金として銀行に預けられていたことが分かった。
地震発生から9カ月たつが、現在までに被災者救援のために使われた金は12億ウォン(約8800万円)にすぎず、 これも国際赤十字・赤新月社連盟を通じて現地へ送った6億7500万ウォン(約4900万円)を除けば、 大部分が災害派遣医療チームの運営費に使われ、被災者たちに直接手渡された金はほとんどないとのことだ。
12日、国会保健福祉委員会所属の姜命順(カン・ミョンスン)議員(ハンナラ党)が公開した資料によると、 集まった募金のうち、これまでに使った額は12億1180万ウォン(約8870万円)で、内訳を見ると、 災害派遣医療チームの航空運賃として2億ウォン(約1500万円)、運営費として8300万ウォン(約600万円)、 救援物資の輸送費として1億6500万ウォン(約1200万円)が使われ、 また6億7500万ウォンが国際赤十字・赤新月社連盟を通じて現地へ送られたことが分かった。
姜議員は「医療チームの運営や人件費だけで4億ウォン(約2900万円)を使い、これまでに4回医療チームを派遣したが、 いずれも1週間滞在しただけで帰ってきた。1回目から3回目までの派遣の際には、小児科や産婦人科の医師が一人もいなかった」と指摘した。 なお、ハイチ大地震による死者は22万人、被災者は300万人に達した。
姜議員はまた、「医療チームがハイチへ入国する前に滞在したドミニカ共和国では、国民の募金で高級ホテルに宿泊し、 また現地の韓国料理店で、1万ウォン(約730円)もする焼酎を6本も飲んでいた。災害救援のための募金を使う際には、もっと慎重になるべきだ」と指摘し た。
また、赤十字社は今年4月、二つの銀行口座に33億ウォン(約2億4150万円)ずつ、計66億ウォンを年利2.6%の定期預金として 預けていたことが分かった。姜議員は「来年までに集まった募金をすべて使うと言っておきながら、1年間の定期預金にするというのは理解に苦しむ」と述べ た。 このほかにも、赤十字社が韓国国内でハイチ大地震に関する業務を行う際、その経費は集まった募金が入金されている口座から下ろして使っているという。
姜議員は「集まった募金がほとんど使われていない状況で、ハイチへの救援に関する懸垂幕の製作(7回)、 広報用のボードの製作(20回)、赤十字のロゴが入った活動服の制作に3000万ウォン(約220万円)が使われた。 韓国国内で行う業務は、赤十字社の資金を充当すべきではないか」と指摘した。
これに対し、大韓赤十字社の柳宗夏(ユ・ジョンハ)総裁は「中国の地震や、インド洋大津波などの際にも、効力を最大限に発揮するため、 募金を 3−4年間にわたって使っている。定期預金にしたのは、少しでも利子を増やすためだ」と釈明した。
朝鮮土人は政府が義援金を詐欺しますw
http://www.chosunonline.com/news/20101013000048
大韓赤十字社は、今年1月に発生したハイチ大地震の被災者救援のため、97億ウォン(約7億900万円)の募金を集めたが、
このうち66億ウォン(約4億8250万円)が1年間の定期預金として銀行に預けられていたことが分かった。
地震発生から9カ月たつが、現在までに被災者救援のために使われた金は12億ウォン(約8800万円)にすぎず、 これも国際赤十字・赤新月社連盟を通じて現地へ送った6億7500万ウォン(約4900万円)を除けば、 大部分が災害派遣医療チームの運営費に使われ、被災者たちに直接手渡された金はほとんどないとのことだ。
12日、国会保健福祉委員会所属の姜命順(カン・ミョンスン)議員(ハンナラ党)が公開した資料によると、 集まった募金のうち、これまでに使った額は12億1180万ウォン(約8870万円)で、内訳を見ると、 災害派遣医療チームの航空運賃として2億ウォン(約1500万円)、運営費として8300万ウォン(約600万円)、 救援物資の輸送費として1億6500万ウォン(約1200万円)が使われ、 また6億7500万ウォンが国際赤十字・赤新月社連盟を通じて現地へ送られたことが分かった。
姜議員は「医療チームの運営や人件費だけで4億ウォン(約2900万円)を使い、これまでに4回医療チームを派遣したが、 いずれも1週間滞在しただけで帰ってきた。1回目から3回目までの派遣の際には、小児科や産婦人科の医師が一人もいなかった」と指摘した。 なお、ハイチ大地震による死者は22万人、被災者は300万人に達した。
姜議員はまた、「医療チームがハイチへ入国する前に滞在したドミニカ共和国では、国民の募金で高級ホテルに宿泊し、 また現地の韓国料理店で、1万ウォン(約730円)もする焼酎を6本も飲んでいた。災害救援のための募金を使う際には、もっと慎重になるべきだ」と指摘し た。
また、赤十字社は今年4月、二つの銀行口座に33億ウォン(約2億4150万円)ずつ、計66億ウォンを年利2.6%の定期預金として 預けていたことが分かった。姜議員は「来年までに集まった募金をすべて使うと言っておきながら、1年間の定期預金にするというのは理解に苦しむ」と述べ た。 このほかにも、赤十字社が韓国国内でハイチ大地震に関する業務を行う際、その経費は集まった募金が入金されている口座から下ろして使っているという。
姜議員は「集まった募金がほとんど使われていない状況で、ハイチへの救援に関する懸垂幕の製作(7回)、 広報用のボードの製作(20回)、赤十字のロゴが入った活動服の制作に3000万ウォン(約220万円)が使われた。 韓国国内で行う業務は、赤十字社の資金を充当すべきではないか」と指摘した。
これに対し、大韓赤十字社の柳宗夏(ユ・ジョンハ)総裁は「中国の地震や、インド洋大津波などの際にも、効力を最大限に発揮するため、 募金を 3−4年間にわたって使っている。定期預金にしたのは、少しでも利子を増やすためだ」と釈明した。
朝鮮土人は政府が義援金を詐欺しますw
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