ちなみに、北塩原(kitashiobara)村の人口は、現在、約2,200人に減少しています。
以下、基本的に、2010年の11月中旬に行った投稿の再掲で(投稿文は、2010年の11月中旬の投稿を前提としています)、2010年の9月に、当時、交際していた女性(以下、彼女と書きます)と、裏磐梯(裏bandai)高原を散歩して来た時の物です。
9月に、裏磐梯(裏bandai)高原を散歩して来た時の物です。裏磐梯(裏bandai)高原は、福島(fukushima)県(下の補足説明参照)の内陸部の北部にある高原で、東京area(東京圏)や、東北地方(特に、郡山(koriyama)や仙台(sendai。人口約103万人の大都市(日本の、東北地方で、唯一の大都市)で、東北地方最大の人口を有する都市)等、東北地方、南部及び中部の主要都市)に暮らす人々の為の、高原(避暑)リゾート(resort)地&スキーリゾート(ski
resort)地となっていて、福島(fukushima)県を代表するリゾート(resort)地の一つであると共に、東北地方の主要なリゾート(resort)地の一つとなっています。
福島(fukushima)県:東北地方の南端に位置する県。東京圏(関東地方)の北部等に隣接している。
裏磐梯(裏bandai)高原には、大小300を越すと言われる、それぞれ個性的な、湖・沼が、広がっていて、(湖・沼が)、その水質や沈殿物、あるいは生育する植物の違いにより色を変え、ひっそりと森の中に佇んでいます(wiki及び、裏磐梯(裏bandai)観光協会のsiteを参考にしました)。
以下、以下の投稿(すぐ下でリンクを付けた投稿)からの続きです。
裏磐梯高原散歩2→
https://www.kjclub.com/jp/board/exc_board_26/view/id/4055104?&sfl=membername&stx=nnemon2
写真以下、66枚。2日目、五色沼周辺を散歩(軽いハイキング(hiking))の続き。。。すぐ上でリンクを付けた前回の投稿も参照して下さい。


































































2日目の昼食は、裏磐梯(裏bandai)高原の物産館(物産(その土地から産出される品物。その土地の産物・製品)の販売所)にある、フードコート(food
court)の様な感じの(ちょっとフードコート(food court)とは微妙に違うけど。。。)、簡易な食堂で食べました。
写真以下4枚。2日目の昼食。

私が食べた、山塩ラーメン。裏磐梯(裏bandai)高原のある、福島(fukushima)県の北部の北塩原(kitashiobara)村(人口約3,000人)は、古くから、塩(塩分を含んだ温泉から採れる塩。会津(aizu)山塩と呼ばれている)の産地となっていて、このラーメンは、その北塩原(kitashiobara)産の塩を使った、塩ラーメンです。前日に食べたラーメンよりも、美味しかったです(ただし、チャーシュー(豚肉)は、前日に食べたラーメンの方が、美味しかった。。。)。
写真以下2枚。こちらは、彼女が食べた、天麩羅蕎麦(手打ちの冷たい蕎麦)。


ワカサギ(湖等に生息する魚)や地元野菜の天麩羅。

デザート(dessert)は、物産館のジェラート(gelato)売場で買った、ジェラート(gelato)。写真は、私が食べた、どんぐり(acorn)とラムレーズン(rum raisin)のジェラート(gelato)。
写真以下3枚。この時の、裏磐梯(裏bandai)高原散歩で、買って来た物の一部。

一房食べてしまってから撮影しましたが、福島(fukushima)県産、ナイアガラ(Niagara)葡萄。

福島(fukushima)県産の、野菜等(写真は、買って来た物の一部。この他、トマト(tomato)、葉野菜等を買って来ました)。

翁(okina)飴。これは、裏磐梯(裏bandai)高原に近い、会津若松(aizuwakamatsu)市で、製造されている物です。翁(okina)飴は、日本伝統菓子の一つですが、今回、初めて食べました。水飴系の、お菓子ですが、味や食感的に、餅菓子の様な感じも、ちょっとある様な。。。個人的に、好みの味と食感でした。