平日には夜勤, 週末には結婚準備. 二つともまともにするのが手ごわかったです. 年次は惜しまなければならないし準備するのは山盛りだと, どうしても時間を絞り取らなければならない状況でした. それではじめから "最小時間で核心だけ"を目標で取りました.
一番時間食うのが業社ごとに別に相談受けに通うのだったです. 1ヶ所行って相談受けて移動すれば半日, 二つの所であれば一日が終わります. これを減らしてくれたのが ウエディング博覧会だったです. 多くの業社が一席にあるから一日取って仮面見積りが一番(回)に集まります. 散らばった日程を縛って処理する感じだったです.
時間ない人用動線
- 関心カテゴリーだけあらかじめ選ること (すべて見ようと思わない)
- ブースでは見積り確保だけ, 決定は家で
- 予算・優先順位はあらかじめ釘を打って現場で時間引きじない
どうして一山や
会社が一山圏だから退勤後や週末に負担のなく行くことができる所が必要だったです. 一山ウエディング博覧会はキンテックスだと交通も良くて駐車も豊かで車で行って来やすかったです. 年次使わなくて週末半日で核心見積りをすべて受けたから時間備え效率は確かだったです. 忙しい会社員であればあるほど足品より博覧会一番(回)が答です. どうせ時間はなくて, その時間をどこに使うのかけんかですから.
付け加えれば, 博覧会は平日夕方まで運営する日程もあります. 会社終わってちょっと立ち寄って核心だけ見て来ることも方法です. 私は土曜日午前を留守にして行ったが, 人殺到する前早い時間だから相談つけたり短くて余裕のあるように見ました. 時間ない会社員には早い午前が黄金時間帯です. ふたつが同時に行けなければ一人が先に見回して見積り受けて来て共有する式で分担しても良いんです.
最後に, 会社員なら結婚準備を "プロジェクト"のように管理するのをお勧めします. すべきことリストを作って締め切りを決めておけば, 忙しいところにも落とすのがないです. 博覧会で大きい絵を取った後は駐車別ですべきことを割って一つずつ処理しました. 会社働くように体系的に近付いたら時間がなくても狂わなかったんですよ.