![]()
1‾5次まで独島を韓国の領土で規定しました.
日本政府が時ボールドに企望的行為を通じて説得とロビーをしたし, 時ボールドは米国務省に軍需物資を支援してくれるというロビーを通じて目的と文脈を無視して違反するようになって 6次下書きで日本の地に銘記しました.
ここに連合国が反対して 7次下書きを通じて再び韓国に領土に規定されます.
アメリカ無声は 8‾9次下書きに連合国の反対にもかかわらず今一度日本の領土で規定するようになります.
また連合国が反対をして 10‾11次下書きを通じて独島を韓国の領土で規定しました.
12次には米国務省がまた日本の領土で銘記
13次下書きに独島を韓国の領土で規定
連合国の反対によって非常事態になるとイギリスと 7次にわたって秘密会談を持って英米合同下書きを通じて日本の領土条項と韓国の領土条項に独島を漏れるようになります.
韓国の島 4000個の中に代表島を提示して鬱陵島, 巨文島, 済州島は韓国の領土なのを記載します.
4000個の島中に代表的な島 3街だが言ったのですね.
ところが ¥"独島¥"が入らなかったということを日本が言葉尻を取って独島が自分の地だと言い張るようになったきっかけですね.
西海にいるすべての島々もすべて言わなかったです.
それでは日本の領土ではない根拠は何でしょうか?
反論 : 連合国(最高司令部)が 1946年 1月29日発汗 SCAPIN(連合国最高司令部指令) 第677好意 ¥"修正¥"を要求して 無效火させようとする意図だったが
他の連合国がアメリカ ¥"修正案¥"に 同調しなかったから 国際法的には何らの 效力がないしまた連合国の
¥"サンフランシスコ条約¥"はアメリカだけではなく他の連合国も下書きを作成することができる.
言い換えれば対日強化条約が效力を発生しようとすれば連合国 48ヶ国の同意 署名を受けると成立になることができるのに
アメリカが独島を日本領土で ¥"修正¥" 表示した下書きに対する同意書をオーストラリアとイギリスニュージーランドなどに送ったが
返事を送ってくれるのしなかったしむしろイギリスとニュージーランドは迂迴的に独島が 韓国の地という答信をアメリカに送った.
だから国際法の上米国務省が作成した ¥"サンフランシスコ条約¥"は效果がないです.