20代日本女性三三五五通って弘益大文化楽しもうと 7万 6000ウォン使う

[ソウル新聞]
‘日本, 小規模人員, 若い女性, 弘益大, ショッピング, 1回訪問 7万 6000ウォン位支出.’
麻浦区が 5日公開した地域外国人観光客たちの姿だ. ふるまう弘益大前文化を土台で観光と文化に傍点を付けた地域発展戦略を推進の中だ. それで慶煕大産学協力団に依頼, 去る 5‾9月 ‘麻浦観光統計調査研究用役’を実施して結果を公開した.
先に麻浦地域を尋ねる外国人観光客の国を見れば, 日本語圏が 41.3%で一番多かった. 中国語圏 38.5%, 東南アジア圏及びアメリカ圏がそれぞれ 6.5%を占めた. 性別では女性が 78.3%だったし, 年令別では 20代が 54.5%で半分を越した. 麻浦観光客の中 74.1%が弘益大を捜した. こんな統計は団体ショッピング観光客外にもアルウムアルウムで弘益大を捜して若者達文化自体を楽しんで行く人々が多いというこのごろトレンドを現わす.
訪問目的を見れば中国語圏の場合 ‘寒流文化体験’が 10. 5%, 日本語圏ではショッピングが 22.8%を記録した. 主に泊る所はホテル(38%)とゲストハウス(25.6%)だった. 英語圏泊まり客たちはゲストハウス(45.8%)を, 日本語圏はホテル(48.1%)をたくさん利用することで現われた. ショッピング品目では衣類(32.1%), 化粧品類(31.1%)が上位圏を占めた. 特に日本・中国語圏観光客の場合郷愁・化粧品比重が 36.4%, 33.9%にのぼってアジア地域人々に一番人気を呼ぶショッピング品目は化粧品という点を現わした.
麻浦に対する観光客たちの満足度は 5点満点に平均 4.0点を記録した. 英語圏(4.12点), 中国語圏(4.06点), 日本語圏(3.88点) 順序と調査された. 不便事項では商店で意思疎通問題, 外国語献立や案内表示板未備, 観光案内所不足, 宿泊施設品質問題などが挙論された. バックホングソブ区長は “今度研究用役を政策樹立基礎資料で活用することは勿論, 隔年と調査を引き継いで行ってデータベース化する”と言った.
釣太性記者 cho1904@seoul.co.kr
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