http://www.chosunonline.com/site/data/html_dir/2016/06/24/2016062402007.html
2016/06/26 06:03
「カッとなって」暴行やサツ人、韓国社会で深刻化
抜粋
韓国社会で、ちょっとした怒りを抑えられないことによる犯罪が深刻化している。体がぶつかったから、相手にじろじろ見られたからといった理由で、むやみに人を殴る事件が各地で発生している。大検察庁(日本の最高検察庁に相当)によると、2004年に1万810件だった偶発的な暴行事件の件数は、10年後の 2014年には7万1036件と、5倍以上に増加した。「カッとなって」人をサツ害した事件も、2014年には347件に達した。東国大学警察司法大学院の イ・ユンホ教授は「ささいな対立によって怒りを覚え、暴行に及んだり、サツ人にまで発展したりするケースが急増している」と指摘した。
北海道の1.2倍の広さしかない韓国で、
1日に200件も、暴力事件が起こるのかよw

