表1 各地域別人員と死者等 地域 分類
動員 復員 不明又
は戦没 不明又
は戦没率 朝鮮[18] 全体
242,341人 240,159人 22,182人 9.2% 軍人
116,294人 110,116人 6,178人 5.3% 軍属
126,047人
110,043人
16,004人
12.7%
台湾 全体 207,183人 176,879人 30,304人 14.6% 軍人 80,433人 78,287人 2,146人 2.7%
軍属 126,750人
98,590人 28,160人 22.2%
日本本土 全体 7,814,000人 5,514,000人 2,300,000人 29.4%
日本軍のなかの朝鮮人日本兵の総数は24万2千人。
韓国人慰安婦は、たいていの場合、朝鮮人日本兵専用として用意された。
(朝鮮語しか話せないため)
24万人の兵隊に対し、韓国人慰安婦は2千人ほど用意されていた。
ところで韓国が主張していた済州島少女20万人強制連行ですが、
戦争末期まで出陣しなかった朝鮮人兵のために、日本軍がわざわざ済州島まで赴いて、少女を集める必要性があるでしょうか?
韓国人慰安婦は、慰安婦全体の2割といわれている。
本当に20万人も韓国人慰安婦がいたなら、全体の慰安婦数は100万人となり、
400あったという日本軍慰安所の1か所あたり、2500人も慰安婦がうようよいたことになりますよ?
アメリカ軍の調書によれば、ミッチーナの慰安所には慰安婦が20名いたと記録されています。
ビルマのミッチーナの慰安婦に関するアメリカ軍の報告書。(1944年10月1日)
慰安婦少女の連行時、少女ひとりに日本軍兵士が5人かかって襲ったと韓国人が言ってました。日本軍はそんなに暇ではありませんし、
集めた少女をのせるジープもヘリも、持っていませんでした。