クルーズミサイルを”絶対無敵の兵器”のように錯覚している人が居るので、考えを訂正する資料をupしますよ![]()
反論あるならデータで示してねw 無理なら日本を攻撃するなんてスレッドはやめましょうww![]()
◎巡航ミサイル
巡航ミサイル (CM, Cruise Missile) は発射プラットフォームにかかわらず大気圏内を目標まで水平に動力飛行するミサイルのうち、特に射程距離が長いミサイルである。長距離を飛翔するために固定翼航空機と同等に、主翼とジェットエンジンを備えることが多く、長い航続距離を得る代わりに音速以下での揚力による飛行を行うものが多い。破壊対象は地上目標もしくは艦船であり、長距離の対地ミサイルや対艦ミサイルの別称といえる。航空機同様に撃墜を避けるために低空飛行を行うことが求められ、地表¥高度に沿いながら防空レーダー網を左右に避けながら複雑な飛行ルートを行うなどの、高度な誘導装置を備えることで知られている。核弾頭を積んだ戦略ミサイルと通常弾頭を積んだ戦術ミサイルがある。ステルス性能¥の向上と並んで超音速巡航能¥力が求められており、、2008年現在はいくつかの超音速巡航ミサイルの配備が始まっているとされている。
◎巡航ミサイルと軍事衛星
巡航ミサイルは、対地ミッションにおいても飛行の初期段階においては、目標地点の緯度経度さえ分かっていれば、専ら慣性誘導と電波高度計によりセンサで得られた情報だけで飛行可能¥である。が、敵の制空圏内に入ってから撃墜されないためには、レーダーで捕捉されないよう低い高度をとる必要があり、高速度で飛んでいるためセンサによるリアルタイム情報だけでは地上の構¥造物などを避け切れない。よって、最新且つ詳細な地表¥地図情報(稜線や崖、送電線や鉄塔などの位置情報)を予¥め入力しておく必要があり、この地表¥情報を得るには軍事衛星等による偵察が必要とも言われる。よって、敵領域の奥深くを確実に攻撃できる巡航ミサイルを運用できるのは偵察衛星網を持つ国々に限定される。
※ 要するに、精密攻撃するには、電子戦機や軍事衛星保有による精密なデジタルマップが必要のうえ、更に被害を与えるには大量のミサイルが必要という事。
◎韓国が保有&開発中のミサイル
※ もちろん韓国は、ご存知のように”軍事衛星”を持っていませんw したがって、日本を攻撃するには、自国製の軍事衛星を開発&打ち上げる必要がありますww
◎クルーズミサイルに対する、日本の防衛網
SM-1シリーズ
SM-1ミサイルは、ミサイルや航空機を迎撃するために使用されるセミアクティブホーミング(発射母機が発したレーダーの反射波を受け取り誘導する方式)であり、発射後は目標に対して連続的にレーダーの照射が必要である。そのためイルミネーター(レーダーを照射する装置)の数しか誘導はできず、せいぜい同時には2目標程度への攻撃しかできなかった。しかし裏を返せば搭載艦にさほど高度な電子機器が必要ないということでもあり、後のSM-2やSM-3と異なり多くの国によって運用された。開発主契約企業はジェネラル・ダイナミックス。
RIM-66 SM-1MRブロックI〜VI
RIM-66 SM-1MR(Standard Missile Middle Range)は、ターターの後継となる中射程艦対空ミサイルで、ターターに似た外観を持つ。ターターと同様に、Mk.13、Mk.22、Mk.26発射機などにて運用される。射程は約40km。ブロックI(RIM-66A)、ブロックV(RIM-66B)、ブロックVI(RIM-66E)等がある。
RIM-67 SM-1ERブロックI〜?
RIM-67 SM-1ER(Standard Missile Extended Range)は、テリアの後継となる射程延長型艦対空ミサイルで、SM-1MRにテリアと同様のロケットブースターを追加したものであった。テリアを運用していた艦にのみ搭載されていたミサイルであり、テリア艦のMk.10発射機からのみ発射できた。射程は約70km。全ブロックが(RIM-67A)と呼ばれていた。
SM-2シリーズ
SM-2ミサイルは主にイージス艦で使用され、SM-1と同じようにミサイルや航空機に対して使われる。SM-1と基本的な構¥造は一緒だが慣性誘導装置とデータリンクを取り入れたことによりレーダーの照射は着弾前の数秒間だけでよくなった。そのため一度に対処できる目標の数が大幅に増え、最大で15程度の目標への同時攻撃が可能¥となった。また目標まで最適な飛行コースを取るようになったため射程もSM-1の倍程度になった。
RIM-66 SM-2MRブロックI〜III
RIM-66 SM-2MRは用途や外観はRIM-66 SM-1MRと同様だが、イージス艦や基隆級(キッド級改装型)など対処能¥力の高い艦への配備が前提であるため、主としてMk.26発射機またはMk.41VLSなどに装填される。射程は約70km。
ブロックIの他に、マイナーチェンジとしてECCM能¥力や高速度断片化弾頭に改良したブロックII、 低高度目標への対処能¥力を向上させたブロックIII、さらなる低高度目標への対処能¥力向上と粒爆薬の重量化を行ったブロックIIIA、終端赤外線誘導機能¥を加えたブロックIIIBがある。型番は、ターター艦向けの(RIM-66DブロックI,RIM-66JブロックII,RIM-66K-1ブロックIII, RIM-66K-2ブロックIIIA)、イージス艦向けの(RIM-66CブロックI,RIM-66GブロックII,RIM-66L-1ブロックIII, RIM-66L-2ブロックIIIA)、 MK41VLS搭載イージス艦向けの(RIM-66HブロックII,RIM-66M-1ブロックIII, RIM-66M-2ブロックIIIA, RIM-66M-5ブロックIIIB)がある。
RIM-67 SM-2ERブロックI〜III
RIM-67 SM-2ERはRIM-67 SM-1ERをSM-2規格で能¥力向上させたものであるが、やはりテリアを運用していた旧式艦にのみ搭載されるミサイルであったため、運用は制限された。射程は約120km。ブロックI(RIM-67B)の他に、マイナーチェンジのブロックII(RIM-67C)、ブロックIII(RIM-67D)があった。
RIM-156A SM-2ERブロックIV
テリア艦専用のRIM-67シリーズは、テリア艦の退役とともに存在意義を失った。そこでイージス艦のVLSからも発射可能¥なように、ブースターのコンパクトなRIM-156A SM-2ERブロックIVがスタンダードMCによって開発された。ブースターなどの改良により、小型ながら射程は約160kmに達した。
派生型として、ミサイル防衛にも使用可能¥なRIM-156B SM-2ERブロックIVAも計画された。これによって慣性飛行段階の弾道ミサイルを撃ち落とし、撃ち漏らしたものをパトリオットミサイル PAC-3で撃ち落とす計画であったが、航空機などの撃墜を前提とした破片効果弾頭で大気圏外を高速飛行するミサイルを破壊することは困難であり開発は一時中断された。
しかしSM-3との防空多層化と既存の100近いブロックIV型ミサイルを有効活用するために、新たに終末段階迎撃用ミサイルとしてブロックIV計画が復活した。2006年5月には、アローミサイル(イスラエル)に似た弾頭を採用した改修型SM-2ブロックIVにてSRBM型標的弾の迎撃実験に成功した。
SM-3シリーズ
RIM-161 SM-3は、弾道ミサイル迎撃(弾道ミサイル防衛/BMD)専用として再開発されたものであり、イージス艦の垂直発射装置から発射される。スタンダードMCが主契約者となっている。開発に失敗したRIM-156B SM-2ERブロックIVAを反省し、弾頭は直接ミサイルに体当たりするhit-to-kill方式に変えられた。
ブロックIシリーズ
アメリカ海軍はRIM-161A SM-3ブロックIをミサイル巡洋艦「レイク・エリー」から試射して初めて弾道ミサイルの迎撃実験に成功した。
現在配備が進められている改良型のRIM-161B SM-3ブロックIAは短距離弾道ミサイル(SRBM)-準中距離弾道ミサイル(MRBM)迎撃用である。ミサイルの構¥造は、1段ロケットが直径21インチ(53センチ)、2段および3段目が直径13.5インチ(34センチ)全長約7メートル、4段目がキネティック(運動エネルギー)弾頭と脱頭式ノーズコーンとなっている。性能¥は射程400キロ、上昇限度250キロ程度とされている。 SM-3ブロックIはイージス艦からの情報を元に3段のロケットを使い大気圏外まで上昇した後に、ノーズコーンを分離させてキネティック弾頭を露出させる。ロケットやノーズコーンから分離したキネティック弾頭は搭載されている長周波赤外線シーカーにより目標を精密に捕捉し、針路変更・姿勢制御システム(SDACS)用の4個のサイド・スラスターにより目標への飛行を微調整する。最終的には重量約23キロのキネティック弾頭が約30メガジュールの運動エネルギーを伴って目標の弾道弾に衝突して破壊・迎撃することになっている。
日本の海上自衛隊はミサイル護衛艦「こんごう」よりブロックIAを試射し、米国以外では弾道ミサイルの迎撃実験に初めて成功した。 さらにアメリカ海軍は人工衛星迎撃用に改造されたコンピュータープログラムを使って、太平洋上高度247キロを時速36700キロで飛行中のスパイ衛星193号に向けて発射し、人工衛星の迎撃に初めて成功した。
現在、アメリカで赤外線シーカーを2波長化し識別能¥力を向上させ、出力調整可能¥針な進路変更・姿勢制御システム(TDACS)により軌道変更範囲を拡大させたブロックIBが開発中である。ブロックIBは技術実証用で実戦配備されることはない。
ブロックIIシリーズ
ブロックIIからは日米共同で開発されている。ブロックIIは、2分割式のノーズコーンに変更し、2段および3段ロケットを直径21インチ(53センチ)に大型化し射程を延伸させ高速化させて迎撃範囲を広げる。迎撃範囲が大幅に伸びることでイージス艦のレーダ探知範囲(185‾370キロ程度)を超えるので、前方に展開する航空機や艦船からのレーダ情報とデータリンクさせて目標を探知し迎撃させる。
日本は防衛省技術研究本部(技本)と主契約者の三菱重工により、主に2分割式ノーズコーンと2段および2段ロケットのステアリング&コントロール・システム(SCS)と3段ロケットの開発をしている。日本製ノーズコーンを使用した機体は2006年3月9日に初飛行した。
2006年6月23日にはブロックIIAの日米共同開発に合意した。ブロックIIAではキネティック弾頭と赤外線シーカーを大型化させて破壊力と識別能¥力を向上させ、ロケットもさらに改良して速度を向上させるなどして高性能¥化をさせる。キネティック弾頭はアメリカ主導で試作し、赤外線シーカーは日米で別々の方式で試作し選考する。研究開発総費用は21〜27億ドル、日本側負担は10‾12億ドルである(配備費用は除く)。2011年に地上試験、2013年に飛行試験、2014年に完成、2015年から配備を始めるスケジュールになっている。このブロックIIAが現在配備されているブロックIAを更新する予¥定である。この配備により中距離弾道ミサイル(IRBM)にも対処可能¥となる予¥定である。
さらに2008年5月3日付けの読売新聞によると、ブロックIIBの日米共同開発に合意したことが報道された。ブロックIIBは多弾頭型の大陸間弾道ミサイル(ICBM)や潜水艦発射弾道ミサイル(SLBM)を迎撃することを目指して自らも多弾頭化する迎撃ミサイルである。
※ 要するに、対空防御については抜かりないということですねw
警戒管制レーダー(FPS-5)
- 防衛庁(現・防衛省)が開発した弾道ミサイルの探知が可能¥なアクティブ・フェーズド・アレイ・レーダー。開発時の名称は将来警戒管制レーダー (FPS-XX) 。Lバンドの周波数を用いる。2008年度から2011年度までに、青森県、新潟県、鹿児島県、沖縄県にある航空自衛隊の各分屯基地に1基ずつ計4基が配備される予¥定である。その特異な外見からガメラレーダーとも呼ばれる。
- 2008年度に3基、2009年度に4基を能¥力向上させミサイル防衛に対応させる。
- トレーラーほどの大きさの移動式前方配備型Xバンドレーダー(FBX-T)。THAADミサイルシステムで利用されているレーダーを転用した。航空自衛隊車力分屯基地に配備されている。米軍が運用する。
- Advanced Infrared Ballistic-Missile Observation Sensor System、通称エアボス。弾道ミサイルを探知する(航空機による赤外線探査・目標背景が宇宙空間であるため衛星情報より優れた部分がある)ために開発された、航空機に搭載するセンサーである。日本版コブラボールとも言われる。将来センサシステム(搭載型)としてUP-3Cを試験母機に開発が進められており、2005年(平成17年)11月と2007年(平成19年)12月に米ハワイ州での弾道ミサイル探知試験で捜索・探知・追尾に成功した[1]。
- 2008年度までにミサイル防衛システムとの連接するための改修設計と製造を完了し、2009年度にFPS-5と連接、2010年度にXバンドレーダーと連接、2011年度に適合化改修を完了させる。
※ 何処から飛んできても、海上を飛行してくる限り、ほぼ発見されてしまうという事ですねw
イージス護衛艦
こんごう型護衛艦(こんごうがたごえいかん、JMSDF DDG KONGO class)は、海上自衛隊が保有するイージスシステム搭載のミサイル護衛艦である。あたご型護衛艦が就役するまでは海上自衛隊が保有する戦闘艦の中で最大の排水量を誇っていた。海上自衛隊に配備された初のイージス艦で、護衛艦隊隷下の4個護衛隊群に1隻ずつ配備され、艦隊防空の要となっている。
あたご型護衛艦(あたごがたごえいかん、JMSDF DDG ATAGO class)は、海上自衛隊が保有するイージスシステム搭載(イージス艦)のミサイル護衛艦である。
イージスシステムのバージョンは、こんごう型護衛艦がベースライン4(1〜3番艦)・5(4番艦)であるのに対して、最新のベースライン7.1Jに進化している。イージスシステムの中核であるフェーズド・アレイ・レーダーは、こんごう型護衛艦が搭載するSPY-1Dの改良型であるSPY1-D(V)が搭載されている。天頂方向の捜索追尾能¥力が強化されているほか、SPY-1Dにおいて弱点とされていた低高度小型高速目標の捕捉能¥力が改善されているとされる。データリンクは最初からリンク11とリンク16を搭載。
砲はこんごう型のオート・メラーラ製54口径 127mm 単装砲ではなく、シールドのステルス化を図った米国製Mk 45 Mod 4 62口径5インチ単装砲が搭載される。Mk 45 Mod 4はアーレイバーク級でも搭載されているもので、オート・メラーラ 127mm 砲に比べて最大発射速度が半分弱(20発/分程度)であるため本来的には対空戦闘には不向きである。しかしイージスシステムとの適合性がよく、射撃管制はこんごう型(FCS-2)と異なりイージスシステムに統合されている。これに併せて電子光学系補助システムも装備されている。
Mk 45 Mod 4は砲身を8口径分長く取り、砲耳等の強度を上げ、強装薬を使用することにより、砲口時圧力をオート・メラーラ127mm砲の10メガジュールから18メガジュールまで上げることができるようになった。そのため通常弾での最大射程は38kmまで延伸され、対地攻撃に有利になったといわれている。また、通常弾とは別にロケットと簡易な慣性航法装置によって射程を116km以上にも伸ばせるERGM(射程延伸誘導弾)という特殊砲弾の発射も可能¥だが、現在のところ海上自衛隊ではERGMを採用していない。
艦対艦ミサイルもこんごう型の米国製のハープーンではなく、むらさめ型以降の艦と同じく国産の90式艦対艦誘導弾(SSM-1B)が搭載される。
こんごう型護衛艦では、Mk41VLSは前部29セル・後部61セルであったが、本型では前部64セル・後部32セルと前後のセル数が逆転した上にそれぞれ3セルずつ増加している。
※ イージス艦とリンクしている艦船は全て、迎撃可能¥となりますww
航空戦力
F-15J & F-15DJ
日本の航空自衛隊は第3次F-Xにより主力戦闘機として、単座 F-15C の日本型 F-15J 165機と複座 F-15D の日本型 F-15DJ 48機の合計213機を調達した[9]。最初はマクドネル・ダグラス社からの輸入で始まったが、以降は三菱重工でのノックダウン生産とライセンス生産による調達が行われた。一機当たりの調達価格は約120億円といわれている。
導入後、11機(J型:8機 DJ型:3機)を事故で失ったが、2008年現在でも202機を運用しており、アメリカに次ぐ大量保有国となっている。F-15J/DJの配備は旧式化したF-104J及びF-4EJを更新する形で進み、1986年頃からはF-4EJの機数減少とF-104Jの全機退役によって、数の上でもF-15Jが主力戦闘機となった。
航空自衛隊とアメリカ空軍のF-15に細かな装備を除いて外見的な違いはないが、迷彩塗装の色調はアメリカ空軍のものに比べて明るい。また、2005年のアメリカ空軍での再編成までアグレッサー部隊でF-15を使用していたのは航空自衛隊の飛行教導隊だけだった。一方で、F-15保有国では日本のみがF-15Eを採用しておらず、これは対地及び対艦攻撃任務はF-1支援戦闘機(退役済み)とその後継のF-2が担っているためである[10]。
F-15の空戦能¥力と高い稼働率、さらにパイロットの高い技量により、諸外国からも航空自衛隊の空戦能¥力はF-15の導入によって一気に高まったと判断された。
※ もちろんイージス艦&AWACSとリンクしていますよw
早期警戒管制機(そうきけいかいかんせいき)とは、戦闘空域もしくは警戒空域において、敵軍・友軍を含むあらゆる空中目標を探知するのみならず、分析・友軍への指示・管制を行う能¥力を持った航空機を指す。英語のAirborne Warning and Control System の訳で、AWACS(えーわっくす、えいわっくす等)と略される。直訳は空中警戒管制システムで、訳に忠実なものでは空中警戒管制機と呼ぶ。
早期警戒機(AEW)と同じように全方位を監視できるレーダーを備えるが、単に警戒機としての能¥力だけではなく、管制機能¥も備えている点が単なる早期警戒機とは異なる。早期警戒機と比較した場合、管制システムが必要な分、早期警戒管制機のほうが大型で搭乗員も多い。しかし、どこまでが早期警戒機で、どこからが早期警戒管制機であるかはあいまいである。
飛行性能¥も良くはなく、軍にとっても最も高価な機体であるため、飛行中に敵機に攻撃を受けやすいのでは、とも思われるが、自身のレーダーによってかなり早期に敵機を発見できるため、攻撃を受ける前に味方機を呼び寄せたり、近い場所に在る空港に着陸する事ができる。
ちなみに、AWACSは高性能¥だが大型で高価な軍用機であるため、開発、配備する国は限られている。そこで、AWACSより性能¥が劣る代わりに価格も安い、AEW&Cと呼ばれる機体も開発されている。(韓国導入予¥定)
※ ほぼ間違いなく発見してしまうという事ですねw
EC-1C-1量産機の78-1021号機にECM(妨害電波)装置を搭載して、空自の航空電子戦要員の育成に用いられる電子戦訓練機(ECM訓練)に改造した機体。機首と胴体後部に大型のアンテナフェアリング、胴体側面にも左右2つずつに小型アンテナフェアリングを設置し、周囲に対して妨害電波を発信する。胴体の前方下部にチャフポッドを設置することも可能¥である。
※ 妨害電波を出されたら、クルーズミサイルは機能¥が停止してしまいますww
YS-11EAYS-11Eを改造して「スーパーYS」化した機体。上下7箇所あったレドームを廃し、胴体上部に小型レドームを3つ設置、下部中央に大型ブレードアンテナを2枚、下部後方に小型ブレードアンテナを2枚、冷却機材収容部は右側のみに、機内のECM機材も能¥力向上型に改められた。2機。
YS-11EBYS-11Cを「スーパーYS」化改造した電子支援機。2機。後にEL型2機も同型に改造して計4機。2006年の北朝鮮テポドン・ノドン・スカッドミサイル発射事件の直前にはこの機体が米空軍のRC-135B電子偵察機とともに監視活動を行った。
※ 上記と同様ですねww
他にもたくさんありますが、めんどくさいので省略ww
クルーズミサイルでの攻撃って、先進国には通用しないのが常識w 撃墜覚悟で数万発打ち込めるアメリカのような大国のみが、攻撃可能¥なんですよww
「日本を焦土化してやる」とか言うは人は、数万発どころか、数億発はいることを理解しましょうね![]()
日韓友好♪![]()