日 葬礼費なくて親死体捨ておいた 50台.."バイト族, 多死社会問題現実で"
日本でバイトを転転しながら生活した 50代男性が葬礼費を用意することができなくて親の死体を家に捨ておいてから法の処罰された.
1日日本毎日新聞報道によれば東京に住む 55歳男性 Aさんが去年 10月死体を捨ておいた疑いで拘束された後有罪を宣告受けた.
Aさんは大学卒業後健康食品会社に就職して平凡な生活を続いて来る中会社を創業. 社長音を聞いたが景気不況で 7年前破産して日雇い世話になった.
破産ですべてのものを失った彼は親(84) 家に入ってバイトで生計を引き続いた.
そうした去年 5月下旬頃. 仕事を終えて家に帰って来た Aさんは親が死んだのを見つけるようになった.
手元にただの 3万円(約 30万ウォン)だけだった彼は約 200万円(約 2000万ウォン)の大金が入る葬礼費を手におえることができなくて死体を家に捨ておいたまま 5ヶ月を送った. 彼は死体が腐敗すると芳香剤と農薬をまきながら隠蔽して来た.
Aさんの切ない罪はご両親と連絡にならない妹さんが家に尋ねて来てばれた.
弟(妹)と向い合った彼はその席で逃げ始まり逮捕する前の 8月まで路宿生活をした.
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だ(多)死社会という言葉はベビーブーム世代が 75歳以上後期高年者になる 2025年を前後して死亡者が年間 152万人に至ることで推定されてできた言葉だ.
またバブル経済崩壊後登場した ‘ニット族’と ‘フリーター(バイト族)’の高令化が急速に進行されて先立って Aさんの事例のように親の葬式を済ますことができない位の貧困層が目立つように増加していると付け加えた.
実際東京大学が 20‾59歳を対象にした調査結果ニット族, フリーターなどの生活で ‘孤立無職者’になった人口は 162万人に推算されたし, 特に 35歳以上が 79万人で半分に迫ることで現われた.
日本総務省の調査でも青年層より中・長年層の孤立無職者増加傾向が明らかなことで現われてこれらを置いて憂慮の声が高い.
東京大学は "青年期に働かなければ中・長年になっても相変らず無職者で過ごして結局生活保護対象者と転落して莫大な社会的費用がかかる"と "先立って Aさんの事例はダズックウムサフェウル控えて日本が解決しなければならない問題"と指摘した.