【社説】こんなにねじが緩んだコレールに鉄道独占を任せられるのか
2017年08月02日09時01分[ⓒ 中央日報/中央日報日本語版]
コレール(韓国鉄道公社)は韓国の鉄道運営の責任を負う公企業だ。電車のねじを1個でも間違えれば大型事故を招く恐れがあり、2万7000人の職員は安全を最上の価値に置いて緊張しなければならない。ところがコレールの綱紀の緩みが度を越えている。走っている列車から鉄塊が跳ね飛び客車を襲うかと思えばところかまわず列車が立ち往生するなどあちこちでねじが弛んだ兆候が現れる。「怖くて列車に乗れない」という訴えが出てくるほどだ。
緩んでるのは韓国人の頭のネジなんだから、組織を改編しても改善は無理だwww