韓国の飛ばし記事に対して頻繁に発生する「そんなことは言ってない」事案
韓国関連で頻繁に発生する「そんな事は言っていない」
(要約)
韓国側が拘る条件はいつでも、到底日本に呑めるような内容では無く、
記事では「進展があった」と書かれていても、
実態は進展のしようが無い状況である事がはっきりと解ります。
ようするに記事の内容は「進展があった」としておきたい韓国側の〃願望〃です。
そして、進展があった=日本側が妥協したという既成事実を作る事で、
自分達に都合の良い結果を引き出そうと、
そして実際の交渉の結果思うようにならなければ、
これを既成事実として
「日本側が約束を破った」
としたかったわけですが、
即座に日本側に否定されてしまい既成事実化に失敗したわけです。
「そんなことは言っていない」が韓国との交渉過程で頻発する背景には、
要するに韓国側のこういった意図があるわけです。