
Abe, 275万t
美とうもろこし買うと言ったが・・・
言葉出るかすくめた日本
記事入力 2019.11.07. 午後 3:29 最終修正 2019.11.07. 午後 3:52

25日(現地時間)ニューヨークで首脳会談をしているドナルドトランプアメリカ大統領とAbe信條日本総理. [AFP=連合ニュース]
Abe信條(安倍晋三) 日本総理が中国に売ることができなくてドナルドトランプアメリカ行政府の頭を悩ました ‘とうもろこし’を買うと宣言してから 2ヶ月が経った. しかし収入を希望する日本業社は相変らず1ヶ所もないことで現われた.
7日毎日新聞によれば
日本農林水産省が民間企業の
外国産史料原料収入時
保管料と購買資金金利優待制度を
取り入れたが, トランプ大統領の
発表(8月 25日)から
2ヶ月以上が去る 11月 5日
現在この支援制度利用を申し込んだ
企業は全然ないことに把握された.
トランプ大統領は去る 8月フランスで開かれた米・日首脳会談後記者会見で
“中国が買わなくて残るようになった米国産
とうもろこしを日本がこれを皆
購買する”と
“Abe総理と合議したこと重いが”
と言った. 日本が
購買する事にしたとうもろこしは
米国産とうもろこし 275万tで
600億円(約 6640億ウォン) 規模
で伝わった.
Abe総理も当時 “日本企業が国産とうもろこしの害虫被害対策で購買を要している”と “民間で緊急輸入しなければならないと判断している”と言った.
日本では 7月以後九州(九州)地方を中心にゾムナバング幼虫による被害が拡散した. 農林水産省は 8月 8日民間企業が外国で史料原料を繰り上げて輸入する場合保管料と購買資金の金利を優待する制度を取り入れることに決めた.
しかし日本内史料業界は “繰り上げて肉必要はない”と反撥した. ゾムナバング被害が思ったよりひどくないところに日本ではとうもろこし台と穀類を交ぜて薬味の中身史料路苦いのに米国産は穀類だけあってもし必要だとしても加工に時間とお金がかかるからだ. 大型綜合商社関係者は “現在をもっては米国産とうもろこしを輸入する必要がない”と打ち明けた.

アメリカとうもろこしベルト
米国産とうもろこしは米・の中で貿易戦争で中国が関税をあげるせいで輸出の道が渋滞した. とうもろこし産地である米中西部の ‘コーンベルト’ 地域は来年再選を控えたトランプ大統領の菜園だ. 日本側がとうもろこしを輸入して行くのなかったらとうもろこし農家農民たちは怒りをトランプ大統領に回す可能性が大きい.
米国産とうもろこし収入が空中に浮かんだ姿だが
日本は今後のアメリカとの外交舞台で
挙論されることを憂慮,
話自体を
てんから憚る雰囲気だ.
Abe総理は 10月 11日
衆院予算委元会で
“アメリカと (収入に) 合議するとか
約束したことがない”と返事した.
トランプ大統領に
“民間企業が害虫被害対策で
購入することを期待する”と説明した
と言うのだ.
毎日は “国内需要がない状況をアメリカに説明すれば ‘話が違う’と抗議する可能性がある”と
“(経済省庁幹部)は
話が出るなど今後
外交舞台でこの問題が
挙論されないように
首をいっぱいすくめている状態”
と伝えた.
排除性記者 hongdoya@joongang.co.kr
https://news.naver.com/main/read.nhn?mode=LSD|=sec&sid1=104&oid=025&aid=0002951081
外交舞台でこの問題が挙論されないように首をいっぱいすくめている状態
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